12.2 - 11.0 - 11.4 - 12.1 - 12.5 - 11.7 - 11.2 - 12.1
5F59.2ヤヤ重なので平均ペースくらいだが3F35.0
最後3F11.7 - 11.2 - 12.1で緩みがないのでスピードの持続力がいる上に
パワーとスタミナがいる馬場もあってか先行馬はほとんど沈んだ。
直線残り200まではゴスホークケンはいい感じだったが坂で失速
やっぱり2歳の朝日FSのときがピークで終わったような感じ
エイムアットビップとかキリシマは普通に力負け。
先行馬が崩れるなか5番手くらいにいたブラックシェルは34.6で伸びているのだから強かった。
それ以上に33.9で突き抜けたディープスカイはもっと強かった。
力のいる馬場で33.9が出るとは思わなかった。
かなりのパワーとスタミナがあってさらにスピードがあるのだからダービーに出ても十分通用する。
是非出してほしい。
ブラックシェルは弥生賞2着などあったし力のいる馬場では2000Mを走ってきた馬が強かった。
皐月賞本命にして今回抜け、押さえるべきだった。
3着のダノンゴーゴーは短距離馬かとおもったが思った以上に伸びている
直線勝負ならどんな距離でも結構走れるタイプかも。
ファリダットは外をまわしてたのもあるしスピードタイプで力のいる馬場はダメみたいだ。
ダノンから3馬身以上まけているしこの馬は短距離馬なのかも。
結局NZT組みの上位は伸びきれず低レベルを露呈した
予想の前にデータで低レベルとか書いといてサトノプログレスを押さえてる時点で自分の予想が矛盾している。
こんな予想してるようじゃ馬券とれないわ。
5F59.2ヤヤ重なので平均ペースくらいだが3F35.0
最後3F11.7 - 11.2 - 12.1で緩みがないのでスピードの持続力がいる上に
パワーとスタミナがいる馬場もあってか先行馬はほとんど沈んだ。
直線残り200まではゴスホークケンはいい感じだったが坂で失速
やっぱり2歳の朝日FSのときがピークで終わったような感じ
エイムアットビップとかキリシマは普通に力負け。
先行馬が崩れるなか5番手くらいにいたブラックシェルは34.6で伸びているのだから強かった。
それ以上に33.9で突き抜けたディープスカイはもっと強かった。
力のいる馬場で33.9が出るとは思わなかった。
かなりのパワーとスタミナがあってさらにスピードがあるのだからダービーに出ても十分通用する。
是非出してほしい。
ブラックシェルは弥生賞2着などあったし力のいる馬場では2000Mを走ってきた馬が強かった。
皐月賞本命にして今回抜け、押さえるべきだった。
3着のダノンゴーゴーは短距離馬かとおもったが思った以上に伸びている
直線勝負ならどんな距離でも結構走れるタイプかも。
ファリダットは外をまわしてたのもあるしスピードタイプで力のいる馬場はダメみたいだ。
ダノンから3馬身以上まけているしこの馬は短距離馬なのかも。
結局NZT組みの上位は伸びきれず低レベルを露呈した
予想の前にデータで低レベルとか書いといてサトノプログレスを押さえてる時点で自分の予想が矛盾している。
こんな予想してるようじゃ馬券とれないわ。
◎ディープスカイ
毎日杯を勝って皐月賞に出れたのにNHKマイルに合わせてきた
毎日杯の1600通過が1.33.8で、NHKマイルの勝ちタイムに近い
そっから1F坂を上って走って2馬身突き抜けたのだから強かった。
勝ちタイム1.46.0は大阪城S1.46.1のオースミグラスワンより0.1早い
オースミグラスワンが新潟大章典で2馬身抜けて勝った。
古馬のOPタイムを3歳の春で出すのだからディープスカイは強い。
○ファリダット
マーガレットの1.20.8は阪急杯G3の1.20.7と0.1
これも相当レベルが高い
しかも4馬身らくらくと突き抜けた
3歳同士ではレベルが違うスピードだった。
あと1F12秒で走っても1.32.8だ勝てるレベルにある。
▲ゴスホークケン
調教を見たら買いたくなった
全体が柔らかいし踏み込みもいい素晴らしい動き
これで走らなかったら終わりだろう。
フューチュリティを1.33.5で逃げ切ったスピードとパワーのある馬
勝ってもおかしくはない。
△エイムアットビップ
スピードだけなら牡馬に負けない物がある
NHKマイルで連対した牝馬は阪神JF出走馬でもあった。
1.33.9で坂のきつい阪神を走った実績があれば連の可能性はある。
△サトノプログレス
乗ってるのが横典で内枠の先行馬最内ぴったりを走ってくるはず。
あとはどこまで馬が直線持ちこたえるかだけ。
横典は微妙な馬を最短距離で能力以上に走らせるから怖い。
△レッツゴーキリシマ
フューチュリティで1.33.9で走っている
スピードもそれなりにあるし持続もある
1600までなら[2.2.1.1]で安定している。
馬連 ディープスカイ流し
9-1.4.6.11.15 立て目11-15 6点
毎日杯を勝って皐月賞に出れたのにNHKマイルに合わせてきた
毎日杯の1600通過が1.33.8で、NHKマイルの勝ちタイムに近い
そっから1F坂を上って走って2馬身突き抜けたのだから強かった。
勝ちタイム1.46.0は大阪城S1.46.1のオースミグラスワンより0.1早い
オースミグラスワンが新潟大章典で2馬身抜けて勝った。
古馬のOPタイムを3歳の春で出すのだからディープスカイは強い。
○ファリダット
マーガレットの1.20.8は阪急杯G3の1.20.7と0.1
これも相当レベルが高い
しかも4馬身らくらくと突き抜けた
3歳同士ではレベルが違うスピードだった。
あと1F12秒で走っても1.32.8だ勝てるレベルにある。
▲ゴスホークケン
調教を見たら買いたくなった
全体が柔らかいし踏み込みもいい素晴らしい動き
これで走らなかったら終わりだろう。
フューチュリティを1.33.5で逃げ切ったスピードとパワーのある馬
勝ってもおかしくはない。
△エイムアットビップ
スピードだけなら牡馬に負けない物がある
NHKマイルで連対した牝馬は阪神JF出走馬でもあった。
1.33.9で坂のきつい阪神を走った実績があれば連の可能性はある。
△サトノプログレス
乗ってるのが横典で内枠の先行馬最内ぴったりを走ってくるはず。
あとはどこまで馬が直線持ちこたえるかだけ。
横典は微妙な馬を最短距離で能力以上に走らせるから怖い。
△レッツゴーキリシマ
フューチュリティで1.33.9で走っている
スピードもそれなりにあるし持続もある
1600までなら[2.2.1.1]で安定している。
馬連 ディープスカイ流し
9-1.4.6.11.15 立て目11-15 6点
12.9 - 11.4 - 13.0 - 13.2 - 13.2 - 13.7 - 12.8 - 12.1 - 11.7 - 12.0 - 12.4
雨が降った影響もあって超スローの上がり勝負なのだが
最後1F12.4と掛かっているのでパワーもないとだめ。
スローなのでブラストダッシュが早めに動いて抜け出しに掛かったのだが案外伸びなかった。
最後は垂れ気味なのでパワー不足
メイショウクオリアは外まわって力強く伸びてきた
着差は僅かだが回った位置を考えれば強いほうだが
こんなレベルではダービーではいらないだろう。
マイネルローゼンは超スローで内側まわってギリギリまで粘った
展開の助けとキレよりパワーの馬場の助けがあった。
ロードアリエスはも内からギリギリ2着まで伸びてきた
たった3戦で重賞2着なかなかの素質馬だ。
最後まで諦めないで伸びる根性がいい。
ヒルノラディアンは無敗で3番人気だったが
あざみ賞がギリギリだったようにやっぱり弱かった
馬券は○▲で41.1倍の中穴的中できた。
やはり立て目を押さえるのは大事だ。
12.9 - 11.2 - 11.3 - 11.8 - 12.5 - 12.6 - 12.7 - 12.1 - 12.0 - 12.4
やや重にしては5F59.7は早い
そっからペースを落として12.6-12.7でここで逃げたアグネスをだれも捕らえにいかない
差がそのままでかなり余裕ができた。
最後はリードのままゴールまで逃げ込んで2着だった3F36.6。
ついていったオースミは失速3F37.5
内側をまわって展開が嵌ったとはいえバテなかったのだから強い。
ヤマニンはついていって3番手から伸びてはいるが届くほどではなかった
これなら先行しないで直線一気に掛けたほうがよかった。
テラノファントムは雑魚杉やっぱ500万勝った程度
今年の弥生賞ほんとはレベル低いんじゃないのかなぁ
ベンチャーナインは一頭だけ35.0と物凄い上がりをつかってまとめて差しきった
8戦中6戦で3F最速を出している馬展開がはまったのかよくわからないが強かった。
馬券は1.2着買ってない馬できてはどうしょうもない。
雨が降った影響もあって超スローの上がり勝負なのだが
最後1F12.4と掛かっているのでパワーもないとだめ。
スローなのでブラストダッシュが早めに動いて抜け出しに掛かったのだが案外伸びなかった。
最後は垂れ気味なのでパワー不足
メイショウクオリアは外まわって力強く伸びてきた
着差は僅かだが回った位置を考えれば強いほうだが
こんなレベルではダービーではいらないだろう。
マイネルローゼンは超スローで内側まわってギリギリまで粘った
展開の助けとキレよりパワーの馬場の助けがあった。
ロードアリエスはも内からギリギリ2着まで伸びてきた
たった3戦で重賞2着なかなかの素質馬だ。
最後まで諦めないで伸びる根性がいい。
ヒルノラディアンは無敗で3番人気だったが
あざみ賞がギリギリだったようにやっぱり弱かった
馬券は○▲で41.1倍の中穴的中できた。
やはり立て目を押さえるのは大事だ。
12.9 - 11.2 - 11.3 - 11.8 - 12.5 - 12.6 - 12.7 - 12.1 - 12.0 - 12.4
やや重にしては5F59.7は早い
そっからペースを落として12.6-12.7でここで逃げたアグネスをだれも捕らえにいかない
差がそのままでかなり余裕ができた。
最後はリードのままゴールまで逃げ込んで2着だった3F36.6。
ついていったオースミは失速3F37.5
内側をまわって展開が嵌ったとはいえバテなかったのだから強い。
ヤマニンはついていって3番手から伸びてはいるが届くほどではなかった
これなら先行しないで直線一気に掛けたほうがよかった。
テラノファントムは雑魚杉やっぱ500万勝った程度
今年の弥生賞ほんとはレベル低いんじゃないのかなぁ
ベンチャーナインは一頭だけ35.0と物凄い上がりをつかってまとめて差しきった
8戦中6戦で3F最速を出している馬展開がはまったのかよくわからないが強かった。
馬券は1.2着買ってない馬できてはどうしょうもない。
◎ブラストダッシュ
2連勝でスローの上がり勝負でもキレがあるし
早いペースでも持続する
先行して垂れないのだから結構能力が高い。
重賞だがメンバーがしょぼいので通用するでしょう。
○メイショウクオリア
ムーニーバレーが最内ぴったり走って
直線も内側から綺麗に抜けてきた
武豊がかなりうまく乗った
1馬身抜けたので一応能力も高い
ただ岩田になってしまったのが不安だ。
▲ロードアリエス
はなみずき賞で1.47.1
勝ち馬が強すぎたがこの馬も初芝でハイペースの先行
きつい競馬だがよくがんばっている
△ヒルノラディアン
2戦2勝 あざみ賞がギリギリだったのが気に入らない
ハイペースを小回りで早めに動いてなんとか勝った
能力の限界とは思いたくないのでさらに上がある事を祈って買ってみる。
馬連 ブラストダッシュ流し 8→5.11.12 5-11 4点
2連勝でスローの上がり勝負でもキレがあるし
早いペースでも持続する
先行して垂れないのだから結構能力が高い。
重賞だがメンバーがしょぼいので通用するでしょう。
○メイショウクオリア
ムーニーバレーが最内ぴったり走って
直線も内側から綺麗に抜けてきた
武豊がかなりうまく乗った
1馬身抜けたので一応能力も高い
ただ岩田になってしまったのが不安だ。
▲ロードアリエス
はなみずき賞で1.47.1
勝ち馬が強すぎたがこの馬も初芝でハイペースの先行
きつい競馬だがよくがんばっている
△ヒルノラディアン
2戦2勝 あざみ賞がギリギリだったのが気に入らない
ハイペースを小回りで早めに動いてなんとか勝った
能力の限界とは思いたくないのでさらに上がある事を祈って買ってみる。
馬連 ブラストダッシュ流し 8→5.11.12 5-11 4点
◎ヤマニンキングリー
毎日杯4着 3F35.4はアドマイヤコマンドと同じ
きさらぎ賞では0.1差3着
重賞で上位で戦ってきた実績を考えればここは勝ってもいい。
○オースミスパーク
1800で1.46.5は毎日杯で自分が走ったタイムとほぼ同じ
しかも自分で逃げて2馬身抜けてしまった
今回も単騎逃げができそうな感じで止まらない馬場なので期待できる。
▲テラノファントムは人気になるが弥生賞5着
前残りの展開でよく差してきた。
OPなら通用しそうだ。
△マイネルスターリー
そこそこに強いのだが毎回届かない
末脚だけは一流馬に近い物がある。
共同通信3着で実績のあるコースなので押さえる。
△ピサノエミレーツ
ディープスカイに勝っている
負けた前走は休み明けで使って上積みが期待できる。
馬連 ヤマニン流し 10→2.5.6.11 立て目 2-5 5点勝負
毎日杯4着 3F35.4はアドマイヤコマンドと同じ
きさらぎ賞では0.1差3着
重賞で上位で戦ってきた実績を考えればここは勝ってもいい。
○オースミスパーク
1800で1.46.5は毎日杯で自分が走ったタイムとほぼ同じ
しかも自分で逃げて2馬身抜けてしまった
今回も単騎逃げができそうな感じで止まらない馬場なので期待できる。
▲テラノファントムは人気になるが弥生賞5着
前残りの展開でよく差してきた。
OPなら通用しそうだ。
△マイネルスターリー
そこそこに強いのだが毎回届かない
末脚だけは一流馬に近い物がある。
共同通信3着で実績のあるコースなので押さえる。
△ピサノエミレーツ
ディープスカイに勝っている
負けた前走は休み明けで使って上積みが期待できる。
馬連 ヤマニン流し 10→2.5.6.11 立て目 2-5 5点勝負
NZTが中山になってからの連対馬
2000イールグカフェ NZT7着 NHK1着
2000トーヨーデヘア NZT4着 NHK2着
2001グラスエイコウオーNZT14着 NHK2着
2003エイシンツルギザンNZT1着 NHK2着
2006ファイングレイン NZT2着 NHK2着
2006ロジック NZT3着 NHK1着
全滅の年もあれば1.2着独占が二回もある
2000年 NZT以外からはOP組みが出ていただけの低レベル
2001年 毎日杯1着のクロフネ以外はシャワーパーティーが皐月14着から出走で他路線の強いのがいなかった。
2003年 皐月賞11着からエースインザレースがでただけ。毎日杯出走の馬が1.3.4着
2006年 毎日杯出走馬が無し。皐月賞5着フサイチリシャール12着ステキシンスケクンが出走もぼろ負け。
NZT組みのレベルが高かった。
スケルツィやファイングレインはサムソンやドリパス相手に走っていたしそれと差がないロジックも2歳のときはサムソンに先着があった。
NZT組が連に来なかった年。
2002年 ダービー馬がいたレベルが高いスプリング組が1.2.3着。
2004年 毎日杯1着キングカメハメハが5馬身ぶっちぎり2.3着は皐月賞出走馬
2005年 桜花賞出走馬で1.2着
2007年 桜花賞 皐月賞出走馬で1.2着
NZT組が弱いのは低レベルの争いだから本番に繋がらない。
他路線の強い馬が出てくると大体勝たれてしまう。
2006年だけはNZTがレベルが高かった。
今年のNZTは勝ちタイムが1.35.0で遅い
買った馬が500万をやっと勝って来たような馬低レベルと見ていい
2000イールグカフェ NZT7着 NHK1着
2000トーヨーデヘア NZT4着 NHK2着
2001グラスエイコウオーNZT14着 NHK2着
2003エイシンツルギザンNZT1着 NHK2着
2006ファイングレイン NZT2着 NHK2着
2006ロジック NZT3着 NHK1着
全滅の年もあれば1.2着独占が二回もある
2000年 NZT以外からはOP組みが出ていただけの低レベル
2001年 毎日杯1着のクロフネ以外はシャワーパーティーが皐月14着から出走で他路線の強いのがいなかった。
2003年 皐月賞11着からエースインザレースがでただけ。毎日杯出走の馬が1.3.4着
2006年 毎日杯出走馬が無し。皐月賞5着フサイチリシャール12着ステキシンスケクンが出走もぼろ負け。
NZT組みのレベルが高かった。
スケルツィやファイングレインはサムソンやドリパス相手に走っていたしそれと差がないロジックも2歳のときはサムソンに先着があった。
NZT組が連に来なかった年。
2002年 ダービー馬がいたレベルが高いスプリング組が1.2.3着。
2004年 毎日杯1着キングカメハメハが5馬身ぶっちぎり2.3着は皐月賞出走馬
2005年 桜花賞出走馬で1.2着
2007年 桜花賞 皐月賞出走馬で1.2着
NZT組が弱いのは低レベルの争いだから本番に繋がらない。
他路線の強い馬が出てくると大体勝たれてしまう。
2006年だけはNZTがレベルが高かった。
今年のNZTは勝ちタイムが1.35.0で遅い
買った馬が500万をやっと勝って来たような馬低レベルと見ていい
毎日杯勝ち馬が出走[3.0.0.0]
タイキフォーチュン クロフネ キングカメハメハ
今年久々に勝ち馬がディープスカイが出てくる
3頭に共通するのは1馬身以上抜けて勝ってきた。
ディープスカイは2馬身ある
馬体も+2で減ってないのでほとんど不安なところはない
ただこのデータは2000Mだった毎日杯で1800になって
コースも改修されてしまったので通用しないかも?
ニュージーランドT勝ち馬[0.1.0.6]
2着にきたのはエイシンツルギザンだけそれ以外の馬はみんな5着以下に沈んだ
なぜか本番に繋がらない。
4連勝で勝ったシーキングザダイヤは東京経験もあって
ほとんど欠点がなかったのに人気でぶっ飛び
データではこのトライアルは当てにできないが勝ち馬だけは高確率で本番来ない。
サトノプログレスは不安
タイキフォーチュン クロフネ キングカメハメハ
今年久々に勝ち馬がディープスカイが出てくる
3頭に共通するのは1馬身以上抜けて勝ってきた。
ディープスカイは2馬身ある
馬体も+2で減ってないのでほとんど不安なところはない
ただこのデータは2000Mだった毎日杯で1800になって
コースも改修されてしまったので通用しないかも?
ニュージーランドT勝ち馬[0.1.0.6]
2着にきたのはエイシンツルギザンだけそれ以外の馬はみんな5着以下に沈んだ
なぜか本番に繋がらない。
4連勝で勝ったシーキングザダイヤは東京経験もあって
ほとんど欠点がなかったのに人気でぶっ飛び
データではこのトライアルは当てにできないが勝ち馬だけは高確率で本番来ない。
サトノプログレスは不安
データは完璧だった選んだ馬4頭で1.2.3着に入っているのだから選び方も間違ってない
なのに外れるのは、馬券下手としか言いようがない。
前にもデータ完璧なのにはずしたがまた同じミスを繰り返してしまった。
3連単とれたレースだったのに(´・ω・`)ガッカリ・・・
13.3 - 12.1 - 11.4 - 12.2 - 12.1 - 12.2 - 11.8 - 12.8 - 12.6 - 12.5 - 12.7 - 12.3 - 11.8 - 11.3 - 11.5 - 12.5
ホクトスルタンは逃げて7Fまでずっと12秒前後の早いペース
8Fから12.8 - 12.6 - 12.5 - 12.7で一息といってもそれほど遅くない
12Fから最加速していき12.3 - 11.8 - 11.3 - 11.5 - 12.5
スピードに乗せて最後の坂のくだりから逃げ込む作戦
これで後ろにいた馬は相当厳しい状態前が失速しない持続勝負になってしまい
ほんとの力の勝負になって穴馬の出番はなくなった。
ホクトスルタンは4着でアサクサと0.1なのでかなりパワーアップしていた。
アサクサキングスも菊花賞と同じような走りで3着なので力をだしきったが相手が強かった。
しかし2馬身もサムソンから負けてしまったのはやっぱり世代の差か?血統の差か?
1.2着はサンデーの血をもってない。
勝ち馬は昔のステイヤー血統リアルシャダイが入っている
古馬混合の3200となれば差がでるのかも?
アドマイヤジュピタは出遅れて4コーナーから上がって大外を一気に伸びてきた34.7は最速
いったんサムソンに交わされてからまた差し返すのだから根性もあるしスタミナもある
力がなければ差し返せない。
サムソンは前年勝ち馬データで買えたがまさかあんな接戦になるほど復活するとは思わなかった。
去年より1秒遅いしスピードよりスタミナと持続力のいい馬
大阪杯はスピード負けしただけのようだ。
ポップロックは4コーナーで一杯になってそのまま失速
7歳だし燃え尽きたのはこちらのようだった。
馬券は◎3着○1着▲2着でハズレほんと虚しい
アサクサキングスを信用しすぎて馬単と3連単1着で勝負してしまった
マルチにすればよかった。
なのに外れるのは、馬券下手としか言いようがない。
前にもデータ完璧なのにはずしたがまた同じミスを繰り返してしまった。
3連単とれたレースだったのに(´・ω・`)ガッカリ・・・
13.3 - 12.1 - 11.4 - 12.2 - 12.1 - 12.2 - 11.8 - 12.8 - 12.6 - 12.5 - 12.7 - 12.3 - 11.8 - 11.3 - 11.5 - 12.5
ホクトスルタンは逃げて7Fまでずっと12秒前後の早いペース
8Fから12.8 - 12.6 - 12.5 - 12.7で一息といってもそれほど遅くない
12Fから最加速していき12.3 - 11.8 - 11.3 - 11.5 - 12.5
スピードに乗せて最後の坂のくだりから逃げ込む作戦
これで後ろにいた馬は相当厳しい状態前が失速しない持続勝負になってしまい
ほんとの力の勝負になって穴馬の出番はなくなった。
ホクトスルタンは4着でアサクサと0.1なのでかなりパワーアップしていた。
アサクサキングスも菊花賞と同じような走りで3着なので力をだしきったが相手が強かった。
しかし2馬身もサムソンから負けてしまったのはやっぱり世代の差か?血統の差か?
1.2着はサンデーの血をもってない。
勝ち馬は昔のステイヤー血統リアルシャダイが入っている
古馬混合の3200となれば差がでるのかも?
アドマイヤジュピタは出遅れて4コーナーから上がって大外を一気に伸びてきた34.7は最速
いったんサムソンに交わされてからまた差し返すのだから根性もあるしスタミナもある
力がなければ差し返せない。
サムソンは前年勝ち馬データで買えたがまさかあんな接戦になるほど復活するとは思わなかった。
去年より1秒遅いしスピードよりスタミナと持続力のいい馬
大阪杯はスピード負けしただけのようだ。
ポップロックは4コーナーで一杯になってそのまま失速
7歳だし燃え尽きたのはこちらのようだった。
馬券は◎3着○1着▲2着でハズレほんと虚しい
アサクサキングスを信用しすぎて馬単と3連単1着で勝負してしまった
マルチにすればよかった。
12.5 - 11.3 - 12.4 - 12.7 - 12.9 - 12.9 - 12.6 - 12.5 - 12.3 - 11.6 - 11.2 - 12.0
やや重で逃げた馬も飛ばすタイプじゃないのでスローになった
12秒後半が連発して最後の3Fだけのレースだった。
アドマイヤコマンドはスローで先行して3F34.4は最速
一気に後ろを突き放してゴールまでそのままの勢いで行ってしまった。
やっぱりこの馬持続力は相当な物を持っている。
しかもパワーもある事がわかった。
スピードは1800で見せている、2400でスタミナとパワーがわかった
たったの3戦で青葉勝ってしまうしゴール前は舌だして遊んでる
まともに走ったらどれだけ強いんだろう?個人的にはダービー候補1番だ。
期待したニシノエモーションは外のいい所につけて直線伸びるかと思ったのだが35.1
止まってはいないが伸びてもいない。案外パワーがないのかも?
マゼランは内側に入ってぜんぜんいい所なく伸びない
休み明けだったし、大型馬でスローの上がり勝負はよくない。
もっと早いペースで持続するタイプ、展開が合わなかった。
ドットコムは重になってない時点でスピード負けだろうと思ったので仕方ない。
クリスタルウイングは外側を走っているのを考えれば結構強い
3F34.6で伸びているが相手が悪かった。
しかし思った以上にいい馬だったもっとぼろ負けすると思ったので切ったのに。
モンテクリスエスも外をずっとはしって3着はかなりいいほうだ。
馬券はコマンド以外はまったく期待はずれだった。
やや重で逃げた馬も飛ばすタイプじゃないのでスローになった
12秒後半が連発して最後の3Fだけのレースだった。
アドマイヤコマンドはスローで先行して3F34.4は最速
一気に後ろを突き放してゴールまでそのままの勢いで行ってしまった。
やっぱりこの馬持続力は相当な物を持っている。
しかもパワーもある事がわかった。
スピードは1800で見せている、2400でスタミナとパワーがわかった
たったの3戦で青葉勝ってしまうしゴール前は舌だして遊んでる
まともに走ったらどれだけ強いんだろう?個人的にはダービー候補1番だ。
期待したニシノエモーションは外のいい所につけて直線伸びるかと思ったのだが35.1
止まってはいないが伸びてもいない。案外パワーがないのかも?
マゼランは内側に入ってぜんぜんいい所なく伸びない
休み明けだったし、大型馬でスローの上がり勝負はよくない。
もっと早いペースで持続するタイプ、展開が合わなかった。
ドットコムは重になってない時点でスピード負けだろうと思ったので仕方ない。
クリスタルウイングは外側を走っているのを考えれば結構強い
3F34.6で伸びているが相手が悪かった。
しかし思った以上にいい馬だったもっとぼろ負けすると思ったので切ったのに。
モンテクリスエスも外をずっとはしって3着はかなりいいほうだ。
馬券はコマンド以外はまったく期待はずれだった。
ホクトスルタンが逃げる流れになるので平均ペースで持続力とスタミナと根性がいる
厳しいレースになるはずだ。
◎アサクサキングス
菊花賞でスルタンが逃げる展開で勝ってきたのだから強い。
負かしたロックドゥカンブが有馬記念4着
対戦比較からすれば有馬記念で3着には入れていた。
今年有馬の1〜4着がいない。
出ていれば実質最先着馬だったが無理せず放牧した事で疲れがない。
大阪杯3着だったがは2400以上の距離がいい馬に2000は短かい
さらに+16キロで余裕残しで59キロだった
それでもダイワスカーレットと0.2は強い
得意の長距離で2戦2勝の京都まず負けないでしょう。
○アドマイヤジュピタ
阪神大章典で先行して最速の上がりで2馬身つけて勝って来た
58キロ以上で1馬身以上つけて勝った馬[4.0.3.0]
勝った馬はG1馬メジロマックイーン マヤノトップガン テイエムオペラオー ディープインパクト
3着になったのナリタトップロード2回 ダイタクバートラム
明確な着差をつけて勝てる馬はまず崩れない。
G1で実績がないのは勝てないデータだけが気になる。
▲メイショウサムソン
前年の勝ち馬が次の年でてくれば[2.4.0.0]
二回勝ったのはメジロマックイーンとテイエムオペラオー
サムソンはデータ的には買えるが大阪杯の負け方が情けなかったのが気になる。
調教は抜群にいい状態なので復活してもおかしくはない。
△ポップロック
阪神大章典で負けてしまったのが気になるが
ジャパンカップで2着
有馬記念5着で1〜4着不在で最先着馬になる。
叩き二戦目でジュピタを逆転できる可能性は一応ある
馬単 アサクサキングス流し 13→8.10.14
3連単フォーメーション
1着 13
2着 8.10.14
3着 8.10.14
厳しいレースになるはずだ。
◎アサクサキングス
菊花賞でスルタンが逃げる展開で勝ってきたのだから強い。
負かしたロックドゥカンブが有馬記念4着
対戦比較からすれば有馬記念で3着には入れていた。
今年有馬の1〜4着がいない。
出ていれば実質最先着馬だったが無理せず放牧した事で疲れがない。
大阪杯3着だったがは2400以上の距離がいい馬に2000は短かい
さらに+16キロで余裕残しで59キロだった
それでもダイワスカーレットと0.2は強い
得意の長距離で2戦2勝の京都まず負けないでしょう。
○アドマイヤジュピタ
阪神大章典で先行して最速の上がりで2馬身つけて勝って来た
58キロ以上で1馬身以上つけて勝った馬[4.0.3.0]
勝った馬はG1馬メジロマックイーン マヤノトップガン テイエムオペラオー ディープインパクト
3着になったのナリタトップロード2回 ダイタクバートラム
明確な着差をつけて勝てる馬はまず崩れない。
G1で実績がないのは勝てないデータだけが気になる。
▲メイショウサムソン
前年の勝ち馬が次の年でてくれば[2.4.0.0]
二回勝ったのはメジロマックイーンとテイエムオペラオー
サムソンはデータ的には買えるが大阪杯の負け方が情けなかったのが気になる。
調教は抜群にいい状態なので復活してもおかしくはない。
△ポップロック
阪神大章典で負けてしまったのが気になるが
ジャパンカップで2着
有馬記念5着で1〜4着不在で最先着馬になる。
叩き二戦目でジュピタを逆転できる可能性は一応ある
馬単 アサクサキングス流し 13→8.10.14
3連単フォーメーション
1着 13
2着 8.10.14
3着 8.10.14







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