競馬予想がアタラネーゼ

俺の予想がこんなにはずれるわけがない。
 
 
2016年の成績

Author:sairesu


2017年7戦1的中
-2880

第34回 フェブラリーステークス(GI)
-1000
第51回 共同通信杯(GIII)
-600
第67回 東京新聞杯(GIII)
-700
第31回 根岸ステークス(GIII)的中
860X200=1720-500
+1220
第57回 京成杯(GIII)
-600
第51回 日刊スポーツ賞シンザン記念(GIII)
-900
第66回 日刊スポーツ賞中山金杯(GIII)
-300




--------------------------------
2016年35戦8的中
合計+590

2015年47戦10的中
合計-5770

2014年46戦6的中
合計 -5760円

2013年
40戦8的中
合計 -28230円




2011年
55戦12的中
合計 -38060

2010年
55戦13的中
合計 -19130

2009年
98戦38的中
合計 +9080

ブロとも申請フォーム
出資馬
競馬格言
馬連からは何もうまれん
馬連買ったら1着3着ではずれ
2着3着ではずれる
ワイドにしとけばと後悔したときの状態

マイネルニハマイルネ
ラフィアンの糞馬で馬券が外れたとき。

ハーツライ
ハーツクライ産駒で勝負して外れたとき
はぁー辛い

椎茸
四位と武で決まったとき
過去には一杯あったのに最近はもうない
アホマイヤ アドマイヤの馬を買って負けた時

2戦1勝 有馬記念 3連単的中 回顧 

有馬記念 3連単的中
ダイワメジャーを3着に固定してドリームパスポートを切ったので
3着争いがやばかった。

7.1 - 11.5 - 11.4 - 11.3 - 11.8 - 12.8 - 12.9 - 12.7 - 12.2 - 12.8 - 12.2 - 11.2 - 12.0

スタートから4Fまで11秒を連発してペースを落として
最後また3Fで加速するタイムでメインが逃げてくれたおかげで
スタミナと瞬発力とスピードの総合的な力が必要になった。
ディープインパクトは4コーナーから直線まで加速が凄かった
あっという間に先頭集団に取り付いてそっから33.8で突き放して
3馬身の楽勝、力が違いすぎた。

ダイワメジャーは早いペースで2番手でいってよく残った
さすがG1連勝しているだけったが
マイルチャンピオンからだとやっぱり3着が限界だった。

ポップロック
内側で動かず4コーナーまでいき最短コースはしってきた。
サムソンの横にだしてから伸びてきた
坂下からペリエの追いまくりで強引に伸びてきた感じ
ペリエの腕だなこれは
来年違う人がのったら負けそうで怖い

メイショウサムソンも早めに動いているのだが
追い出してからどうも伸びがない
やっぱり体重が増えすぎなのか?
それとも春から成長があまりなかったのかなぁ
2歳のときに使いすぎたよなぁ

ドリームパスポートはポップロックのすぐ後ろにいたのだが
前がちょっと塞がったのもあるが鞭いれてからの
反応がちょっとよくない。
絶好調だったら3着はあっただろう
やはり菊花賞からJCで目一杯はしって有馬はきつかった。

アドマイヤメインはペースが崩れないいいタイムで走ってくれた
沈んでしまったが前半に11秒台4回もだしているのでしょうがない。

061224_212023.jpg


ホープフルステークス
逆神発動してしまった。
切ったニュービギニングに勝たれるとは無念だった。
12.4 - 11.1 - 11.3 - 11.8 - 11.9 - 12.3 - 12.5 - 12.7 - 12.4 - 12.7
5F58.5でかなり速いペースになってしまった。
こんなペースなのに吉田豊なにを思ったのか
捲くっていきやがった。
おかげで大失速してブラックオリーブはボロ負け
じっとして直線しかけても掲示板があったかどうかだろう。
ニュービギニングは直線一気
ハイペースで嵌ったのかもしれないが強かった
サンツェッペリンはエリカ賞がしょぼかったのだが
やっぱり百日草で走ったタイムは本物だった
きついペースで早めに動いて2着
坂も問題なかったし持続力はかなりあるようだ。

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ホープフルステークス 

ニュービギニング68.7ではあまりにも指数が低すぎる
2着の馬が次で12着ボロ負け
血統で人気するが、これはいらない。

指数トップは◎ブラックオリーブ74.1
ラジオnikkei杯のタイムが2.02.1 5F61.4
エリカ賞のタイムが2.02.1 5F61.8
ペースもほぼ同じで5互角のレベルにある。
エリカ賞でブラックオリーブはスローペースなのに
外回して上がって最後伸びてきたが差しきれず3着
超(´・ω・`)ガッカリ・・・したのだが見直してみるとかなり強い
大外に入ってしまったのがやばいのだが
ある程度前につけて瞬発力勝負になれば
突き抜けていいはず。

○クルサードは稍重で1.48.4
スローで衣笠特別古馬1000万に匹敵するタイム走っている。
かなり強い。


指数
74.1ブラックオリーブ
73.8クルサード
73.4サンツェッペリン
73.2ヒカルオオゾラ
73.0コスモグルミット
72.2ダイレクトキャッチ
68.7ニュービギニング

コスモまで流す。
馬連 15軸 5.7.9.12
縦目 5.7押さえ

有馬記念(GI) 

◎ディープインパクト
どう考えても負けるとは思えない
ダイワメジャーは宝塚記念で1.1秒負け
デルタブルースは天皇賞春で2.3秒負け
ドリームパスポートはジャパンカップで0.3負け
61.1のスローで最後3F11.3-11.5-11.3
瞬発力勝負で内の最短コースまわって2馬身も負けては逆転は無理だ。

今年のディープは
阪神大賞典で先行して早め先頭から楽勝
宝塚記念で雨が降って馬場が重に近い状態で34.9の最速で4馬身
上がりの掛かる馬場も問題ないパワーとスタミナを付けている
有馬記念も4コーナーで先頭くらいの捲くりで来るかもしれない。

○メイショウサムソン
中山で2戦2勝
皐月賞もスプリングも並ばれてから抜かせなかった
ダービーも並んだら抜かせなかった。
それが秋は神戸で直線外から交わされ
菊花賞は前に並ぶ事もできず
JCは馬体を絞るために飼い葉を減らした調整で失敗
今度は体重気にせず飼い葉を食わせている
厳しい調教をやっているので馬体が520キロくらいあっても
大丈夫だろう。
今回はメインが早めにいくようだ
4コーナーで並びかけて根性とスタミナで粘る事に期待する。

△トウショウナイト
秋は復帰してから1着3着1着で重賞勝ち
天皇賞春4着でハーツクライやリンカーンに先着していた。
この馬は連にくるときは3Fが35秒以上スタミナ比べに強い。
ミドルペースで後半速めにみんな動く展開なら
粘って2着はありそう。

△ポップロック
アイポッパーと首差なのでトウショウナイトと同じくらい
この馬も3Fで上がりの掛かる展開が得意
ペリエなのが怖い
1枠で最短コース回るはずで外にはださない
勝ちにいくのがペリエなので速めに先頭にでるはず
あとは追いまくってどこまで持たすか。
案外粘って2着はありそう

△アドマイヤメイン
菊花賞で5F58.7でいって3着に粘った
あのスタミナは凄い
中途半端について来て先行馬は総崩れ
サムソンでさえ最後は並ぶ事もできなかった。
香港のレースは反動がでたのだろう。
帰ってきて追いきりができたので疲労はなさそう
タップダンスくらいの走りを見せてほしい。

△コスモバルク
去年4着で1着と3着が今年いない
繰り上がりでディープ1着で2着バルクが普通に着てしまう可能性もある
調教はめちゃくちゃいい動きをしている

ダイワメジャー
宝塚でぶっちぎられバランスオブゲームには1800以上で先着できなかった。
秋にG12勝なので強いのは確かなのだが2500は長すぎる気もする
このパターンはサッカーボーイが3着だった。
2000MG1勝ちもあるので3着だろう。

ドリームパスポートは牝馬と3歳、5歳以上JC3着以内馬[3.0.1.12]
ルドルフ、オグリ、クリスエスクラスの馬であれば問題ないのだが
そこまでの強さはこの馬にはない。人気しすぎだし切った。

3連単 フォーメーション
1着 4
2着 1.7.8.9.10
3着 1.5.7.8.9.10
25点になるが全部100倍以上なので問題ないだろう。

ラジオNIKKEI杯2歳S(G3) 回顧 3連単的中 

今日はJRAのラインアタックで1ラインだけ作った
京都10Rのチョウカイサンデーで損はしなかったが
1ライン作るのに5Rも買わせるなんて酷い。

ラジオNIKKEI杯2歳S(G3)やっと確定した
審議長すぎるTV東京すぐ終わったのでどうなったのかみれないし
ローカル放送がみれないのは最悪だ。
13.0 - 11.3 - 12.3 - 12.3 - 12.5 - 13.0 - 12.5 - 11.8 - 11.5 - 11.9

5F61.4で12秒連続の緩いペース最後3Fから11秒の瞬発力勝負だった
1着以外は4コーナーで前の集団にいた馬で結局は前残り
それを後方から34秒3で差しきったフサイチホウオーは強すぎる
よれてアサクサに不利をあたえていた
まっすぐ走るようになったらもっと強くなるだろう。
ジャングルポケットそのままのような馬だ。

ヴィクトリーは最後までよく粘った
最初から2コーナーくらいまでほとんど折り合ってない
あんなむちゃくちゃな折り合いで最後35.0で伸びている
これも折り合いつくようになったらもっと強くなる。

アサクサキングスは一番大事なとこで不利くらって外に寄れて失速
あれはどうしょもないが能力が高いのはわかった。

ソリストは最短コース走ってナムラマースに交わされてしまった
やっぱりこのあたりが能力の限界かなぁ
3着にきてほしかった(´・ω・`)ガッカリ・・・
タキオン産なのでこっからの成長はあやしい。

ナムラマースはペリエだから3着だった
乗り変わった次はダメだろう
ホウオーやヴィクトリーに比べると1ランク落ちる。

3連単で11と3の1.2着固定フォーメーションなのでやばかった
まあ資金は遊び程度なのでいいけど
マイネルソリストあそこまできたなら残せよ
88.3倍がナムラマースに頭交わされて23倍(´・ω・`)ショボーン

2.jpg

20061223161708.jpg

ラジオNIKKEI杯2歳S(G3) 

新阪神になってからロベルト系の種牡馬がやたら来る
トップガン、グラスワンダー、
ブライアンズタイム、タニノギムレット
今回出走馬で該当する馬
ヴィクトリー 父ブライアンズタイム
ディープスピリット 父マヤノトップガン

◎ヴィクトリーは2000Mを経験して逃げて5馬身
内側走れる先行馬が圧倒的に有利な阪神外回り
武なら先手をとって内側ぴったりまわるはず。
あとは直線どこまで粘れるかだけだろう。

○フサイチホウオー
東京スポーツ杯は直線で一旦交わされてから
寄れながらも伸びて差し返した
あのレースみると2.3着とは1ランク違うような感じがした。
勝つのは当たり前だが2000と右回り経験がない

▲中京2歳でオーラがすごいレースをしたのでグッドラックアワー
も勝負になりそうな気もする
新馬は並びかけて突き放されまた伸びた根性はいい。
ヒラボクロイヤルはフライングアップルと差のない馬
それを負かしたので東スポ杯2着馬くらいは強いと思う。

△ディープスピリット
ロベルト系なのでとりあえずおさえる
人気ないし来たらうまい配当だ。

△ナムラマース
この馬札幌では強かったが今年の札幌組はレベルが低い
だからこそ連勝できたんじゃないのか?
押さえにまわす。

アサクサキングスは1.47.5はコスモバルクに匹敵するタイム
すごいと思ったのだが負かしたサンツェッペリンが
エリカ賞でしょぼ過ぎたあまり信頼できん。

馬連 11-1.3.7 縦目1-3 4点

コスモバルク対ダイワメジャー 

コスモバルク対ダイワメジャー
2着   皐月賞  1着
8着   東京優駿 6着
11着  毎日王冠  5着
8着   宝塚記念  4着
4着   天皇賞(秋 1着

なぜか一緒に走るとコスモバルクが全敗
一度も先着できていない。
今度は距離適正でどうなるかなぁ?

コスモバルク対トウショウナイト
6着   日経賞  2着
12着  宝塚記念 6着
8着   日経賞  4着
2着  札幌日経  1着
コスモバルク0勝4敗

こちらは2200M以上の距離で全敗
有馬と同じコース距離の日経賞で二回も負けている。
馬券に絡むかどうかはともかく今回もトウショウナイトが先着する可能性は高い。

4歳牡馬JC3着以内馬 有馬記念で[3.2.1.1] 

4歳牡馬JC3着以内馬 有馬記念で[3.2.1.1]
完成した状態の一番充実しているときなので崩れない
JC1着カツラギエース有馬記念2着
JC3着ミホシンザン有馬記念3着(秋連対無し)
JC1着シンボリルドルフ有馬記念1着
JC2着タマモクロス有馬記念2着
JC1着トウカイテイオー 有馬記念11着 レース中骨折
JC1着スペシャルウィーク 有馬記念2着
JC1着テイエムオペラオー 有馬記念1着
JC2着メイショウドトウ  有馬記念2着
JC3着シンボリクリスエス有馬記念1着
JC1着ゼンノロブロイ 有馬記念1着
JC2着ハーツクライ 有馬記念1着
JC1着ディープインパクト 有馬記念?着
ディープインパクト悪くても2着?

有馬記念データ 牝馬と3歳、5歳以上JC3着以内馬[3.0.1.12]  

牝馬と3歳、5歳以上JC3着以内馬[3.0.1.12]
JC3着シンボリルドルフ 有馬記念1着3歳
JC3着オグリキャップ  有馬記念1着3歳
JC3着ダイナアクトレス 有馬記念7着4歳牝馬
JC3着ウイニングチケット有馬記念11着3歳
JC2着エアグルーヴ   有馬記念3着4歳牝馬
JC2着エアグルーヴ   有馬記念5着5歳牝馬
JC2着ファビラスラフイン有馬記念10着3歳牝馬
JC2着ヒシアマゾン   有馬記念5着4歳牝馬
JC3着ナリタトップロード有馬記念10着5歳
JC3着シンボリクリスエス有馬記念1着3歳(JC中山)
JC1着タップダンスシチー有馬記念8着6歳
JC2着ザッツザプレンティ有馬記念11着3歳
JC2着コスモバルク   有馬記念11着3歳
JC3着デルタブルース  有馬記念5着3歳
JC3着ゼンノロブロイ  有馬記念8着5歳
JC2着ドリームパスポート有馬記念??
東京2400で限界で走って3着以内に入った疲労は
成長途上の3歳や疲れが出やすい牝馬
能力が落ちかけてくる5歳以上には厳しい
ぼろ負けして疲労が無いほうがまだマシ。

勝った3頭は3歳馬JC3着で連対はしていない。
オグリとクリスエスは菊花賞を走ってなく天皇賞秋連対
ルドルフは無敗3冠馬

今年はドリームパスポートが3歳でJC2着
2着だから強いのだが連対するために力を出し切ったはずで消耗が激しい。
今度は2番か3番人気か?飛ぶ可能性はかなり高い。

2戦2敗逆神発動! アタラネーゼ  

土日合わせて5連敗になってしまった。
しかもどっちも切った馬が来る逆神発動(´Д⊂ モウダメポ
フェアリーステークス 大ハズレ
一週前にサンタが来るなんてどうなってんだ。
153万馬券なんてアタラネーゼ
3F33.5でそれほど早いわけでもなくG3なら普通
シベリアンクラシカが黒松賞より0.1早いだけでペースもほぼ同じ
あまりレベルの高いレースではなかったかもしれない。
アポロティアラが勝ったのにはびっくりだ
持ちタイムも早くないしなんで勝てたのかよくわからん。

サンタフェソレイユはゆるいペースばっかで33秒じゃ
きついと思ったのに、本質は持続勝負の馬だったようだ。
完全に見誤った。
しかも外から伸びてきて一番強い内容だった。

ニシノマオは期待したようなレースだったが思った以上に伸びなかった。
3着 ニシノマオ 太宰啓介騎手
「手前をどうしても替えられないんです。もし、替えていたらもう一伸びできたんですがね」
これは予想できん。

阪神カップ 大ハズレ
切ったリシャールに勝たれた逆神発動した。
12.3 - 10.6 - 10.9 - 11.3 - 11.5 - 11.7 - 12.3
3F33.8 5F56.6
前半早くてタイムが緩まず後半はスタミナと底力の勝負
しかも雨で、後ろの馬は追い込むには厳しい。

前にいって粘ったスケルツィはかなり頑張っているが
折り合いがいまいちだったので最後差されてしまった。

すぐ後ろにいたリシャールは完璧に折り合っていい感じ
4コーナーまわったとこで勝ちそうな感じだった。
緩いペースじゃないとダメだとおもったら
前半から10.6-10.9なんて早いペースでもまったく問題ない
2000Mで走っているスタミナがあるし
持続タイプで速いペースのほうがよかったようだ。

コートマスターピースいきなり出遅れで終わった
阪神内回りで出遅れてはどうにもならん。
最近欧州からくるマイラータイプは日本でやたら出遅れる。
(・∀・)オチャノンデカエレ!

11R 阪神C(G2) 

メルボルン勝ったデルタは叩きで1戦して負けていた
滞在二戦目で勝ち

スプリンダーズを勝ったテイクオーバーターゲットも1戦して負け
滞在二戦目で勝ち

◎コートマスターピースが帰国せずここに出走してきた。
1戦して負けて滞在二戦目の今回は勝負になるはずだ。
マイルチャンピオンの敗戦は出遅れと調子もいまいち


○マイネルスケルツィ
中山が得意なので内回りの阪神1400は似たようなもの。
スピード、パワーもトップクラス
しかも今回は武豊なのに人気がない

▲シンボリグラン
マイルCSで外回して3着はなかなか強かった。
元がスプリント系なので1600よりは1400のほうがいい
ある程度前につけれる。
瞬発力もある。
小回りの阪神1400はぴったりだと思う。

△オレハマッテルゼ
59でスワンで0.3だったが57になれば0.1前にでる計算
スワン組には勝てるはず。

△ステキシンスケクン
逃げて気分よければかなりいい勝負になるはず。
阪神の坂も問題ない

馬連 6軸 1.13.16.18

リシャールはゆるいペースの先行じゃないとダメなタイプなので
まず3着もないはず。

フェアリーステークス(GIII) 

人気でいらないのを消し
サンタフェソレイユは早いペースの経験がない
このタイプはあまりよくない。
ついていくので精一杯で終わりだろう。
ウインアジェラスも上がりだけの競馬
今度は前半から飛ばして粘るレースでぜんぜん違う。

◎ニシノマオ
今年の小倉二歳はレベルが高い
前半3F32.5のすごいペースでいき突き放した
アストンマーチャンに完敗だったが
ニシノマオも4番手から鋭く伸びている3F35.9はマーチャン
1200ならマーチャンのちょっと下の能力今回の相手なら
勝つ可能性はかなり高いと思う。

○メジロアダーラ
かんなSで33.1で逃げてそのまま1.09.0で勝った
こんな馬がなぜ福島2歳でボロ負けなのかわからん
まともに走れば2着はあるはず。

▲クーヴェルチュール
福島二歳で33.1のハイペースで早め先頭から粘って勝った
坂を上ったとこでちょっと伸びがなくなったのが心配だが
今回は牝馬限定だし1着もあるだろう。

△シベリアンクラシカ
黒松賞で33.5の速いペースを追いかけて35.8と粘っている
早めにいって失速しないのは今の内側がとまらない中山ではいい。

カノヤザクラ
かえで賞は京都のインチキ馬場でタイムが早いだけ。
新馬もタイムが遅い
ファンタジーで追い込んだ馬がその後あまり成績よくない
人気だし切った。きたら(゚∀゚)神のヨカーン

馬連 1.3.4.15 BOX

3連敗アタラネーゼ 回顧 

中京2歳 ハズレ
ダイワスカーレットとアドマイヤオーラが強すぎた
12.5 - 11.8 - 12.3 - 12.5 - 12.2 - 12.7 - 11.5 - 11.0 - 11.3
最後3F33.9で上がりだけの競馬だった
キリシマも頑張ったがレベルが違った。
スカーレットは4コーナーで並びかけ突き放し
それを追いかけてオーラが伸びてきた。
位置取りの差がでたかな。
キリシマはどうせならもっと離したほうがよかった

ひいらぎ賞 ハズレ
12.3 - 11.2 - 11.5 - 11.5 - 12.0 - 12.1 - 11.8 - 12.3
中間緩む事無くきついペースで最後坂で12.3掛かっている
かなりスタミナのいるレースだった。
勝ったのがダンスインザダークで
2着オペラハウス
4着オペラハウス
5着ダンスインザダーク
スタミナ系種牡馬が上位独占だった。

メダイヨンは坂まではよかったのだが
そこで失速はスタミナがない。
距離も長いかったかも。

愛知杯(G3) ハズレ
アドマイヤキッス強かった
スタートで躓いて後ろから行くかと思ったのだが
中段につけて4コーナーから仕掛け早めに先頭で楽勝だった。
56キロで1馬身つけているし一段強さが違った。
これに勝ってる今年の3歳馬は4頭すごいわ。

期待したニシノフジムスメは直線でぜんぜん伸びなかった
3歳春からの成長がないのかもしれない。

8R 中京2歳S(OP) 

◎ゴールドキリシマ
休んで体が+34増えてから2連勝
逃げて瞬発力もある
京都2歳はスローだったが
1馬身つけて楽勝だった。
マルカハンニバルに先着した馬は強い。

○ダイワスカーレット
牡馬相手に2000mの新馬を勝ったので驚いた
負かした馬も次々に勝ちあがっているのでレベルは高い

▲アドマイヤオーラ
2頭で突き抜けているのである程度は強いが
これがOPで通用するレベルかは微妙
ただ瞬発力勝負になったら33秒があるので突き抜けるかも。


馬単 8→1.3 2点

10R ひいらぎ賞(500万下) 

◎メダイヨン
これは強かった。
勝ちタイムが1.22.5は早くはないがこの日は馬場が
荒れて時計が掛かっていた。
未勝利12.7-10.9-11.5-12.1-11.8-11.5-12.0 3F35.1 5F59.0 1.22.5
1000万12.6-11.0-11.4-11.9-11.9-11.6-11.6 3F35.0 5F58.8 1.22.0
最後1Fで0.4の差がある以外はペースも0.2程度の差
メダイヨンが最後一杯に追っていれば1000万のタイムと互角だった。
5馬身ぶっちぎったのもなっとくの内容。

東京スポーツ杯の2.3着が朝日杯で1.4着
3着から2馬身差4着
○トーセンクラウン
500万なら楽勝してもいいのだが
この馬距離がもっとあったほうがいいタイプなので
1600はよくない。

▲デスコベルタは赤松賞は自滅した
掛かりまくってぜんぜん折り合っていなかった
ドリームジャーニーと叩きあった新馬は強かった
ただ小回りでどうだろう。

△レースドール
ウオッカと新馬で0.6だったが3Fは同じ
位置の差がでただけとも思える。
かなり強そうだ。

△リンガスファースト
マイネルアナハイムと0.2
ダノンジュンコウと0.5
結構強い相手とやっていてプラテアードに負けたのがよくわからん
しかし未勝利勝ちが1.35.1で4馬身ぶっちぎり
これが本来の能力だろう。

馬連10軸 7.8.9.14

愛知杯(G3) 

牝馬限定のハンデ、これは難しい。
3歳馬が今年はやたら強い
パンドラがJCでサムソンに先着したし牡馬に負けない強さだ
カワカミプリンセスならJC2着もあったかも。

◎ニシノフジムスメ
今年一番レベルの高かったオークスでアドマイヤキッスと0.2
今回は3キロ差ある。
3キロあれば0.6は埋まる計算で逆転も可能だ。

○アドマイヤキッスが56キロだけが不安だがたぶん大丈夫だろう。
ローズSで1.58.2で走っているのでコースも問題ない
ただローズは最内は入れたからいいが
今度は大外からでは入れない
重い斤量で外回すロスがあるので微妙だ。

▲ソリッドプラチナム
これもマーメイドSで古馬に勝っているし
中京でも勝っている
体が小さいので53キロはかなりいい
エリザベスでもキッスと差のない競馬で3キロ差は大きい
逆転もあり。

△メジロトンキニーズ
アルゼンチンで休み明け0.5差
今回は牝馬限定
アイポッパーとか牡馬の重賞クラスに比べればかなり弱い相手になる。
52キロで騎手がへぼいが中段で最内から早めに動ければ
2着はあってもいい。

馬連 1.6.14.15 BOX

エクウズ渋谷 写真パネルプレゼントイベント  

株で大損してションボリクリスエスだった。
6時に仕事終わってエクウズにスプリンターズSで全力疾走
なんとか抽選まにあったが162番は後から箱にいれてたので
3歳牝馬、牡馬の抽選には参加できなかった。
しかし途中から、でっかいパネル抽選になって
アタレーって祈ってたら当たった。
今まで3枚パネルがあるがアベコーには過去2枚パネル貰っている
今回は3枚目ほんと抽選の相性がいい。

ほんとはディープインパクトかファインモーションがよかったんだが
先にとられてしまって残りは冠名ばっかのナリタとかエアとか
トウショウなので一番好きなセイウンスカイにした。
061215_201109.jpg

ヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・

香港国際競走 

スプリント以外は勝てるかと期待していたがムーン以外はしょぼかったなぁ

http://www.hkjc.com/english/replay/replay.asp?lang=e&race_date=10/12/2006&race_no=3&speed=500
アドマイヤメインはペースが落とせず
そのまま一貫したペースでいったので4コーナーで終わった
ソングオブウインドは早めに動いて2番手あがって終わり
菊花賞の伸びはなかった。嵌っただけだったのか?

http://www.hkjc.com/english/replay/replay.asp?lang=e&race_date=10/12/2006&race_no=5&speed=500
スプリントは酷すぎるワロタ
スタートから画面左にいきなり消えていったのはメイショウボーラー
競争中止ギャハハハ(≧▽≦)
勝ったABSOLUTE CHAMPIONってのはめちゃめちゃ強かった。

http://www.hkjc.com/english/replay/replay.asp?lang=e&race_date=10/12/2006&race_no=7&speed=500
ダンスインザムードはまったくいいとこなし。
先行馬なのに抑えていきすぎで外まわしてどうしょもない
しかしザデュークなんてのにやられるなんてどうなってんだ
安田じゃ雑魚だったのに。
ブリッシュラックも終わりかけているなぁ

http://www.hkjc.com/english/replay/replay.asp?lang=e&race_date=10/12/2006&race_no=8&speed=500
アドマイヤムーンつええぇぇぇぇぇ
凱旋門でディープに先着しているプライドと頭差
天皇賞で3着しただけあって強かった。
来年の安田記念は勝てそうだ。

朝日杯フューチュリティS(G1) アタラネーゼ 

データも完璧だった◎オースミダイドウはパドックみてやばいと思った
気温が低いのに汗が泡になっているし首から肩にかけてかなり
汗がでたあとがあった。
帰し馬もぜんぜん折り合ってないしこれはやばいと思った
勝負は回避して馬連でちょっとかって
3連単で買ったつもりが3連復フォーメーションになってて間違って的中ワロタ

12.6 - 11.0 - 11.3 - 11.9 - 12.1 - 12.2 - 11.1 - 12.2
5F58.9なので平均ペース
ほとんどの馬は力を出し切っていると思う
ダイドウが最後3着になったのは発汗の影響が大きい
最後ゲレイロに離されかけてまた詰めたが
坂を上って力尽きた
逃げてしまったし4コーナーでかなり反応がよくないし
スタミナかなり消耗していたようだ。
気性がもっと落ち着かないと3歳G1では用無しだ。

ローレルゲレイロは馬体が増えてしっかりしていたし
艶もあったしすごく調子がよさそうだった。
デイリー杯でも早め先頭からよく粘っていたが
今回も早めに抜け出して粘ったが坂で早めに動いた分止まった。

ドリームジャーニーは芙蓉Sを再現するような乗り方
出遅れて終わったとおもったら折り合って
4コーナーもものすごくいい感じに回って
直線外から一気に抜いてしまった3F34.0
レースの3F35.5で1.5上回っているのは凄すぎる。
瞬発力は凄いのはわかっていたが外回して直線一気で勝つとは思わなかった。

朝日杯フューチュリティS(G1) 

◎オースミダイドウ
3連勝でデータも完璧
デイリー杯が11.9-11.3-12.1-12.1-11.9-11.1-12-11.9
緩みのない厳しいペースだった
これを楽に差しきってしまうのだから強い
仕掛けてから抜け出すのが早かったしゴール前はまだ余裕があった。
馬場が重でも問題ないパワーもある

○ドリームジャーニー
中山経験している
芙蓉Sは外からひと捲くり
東京の長い直線では持続が足りないが
小回りで瞬発力勝負のレースではいい

▲フライングアップル
先行して力をきっちり出し切るタイプ
東京の長い直線でも最後まで垂れなかった
中山より小回りの福島で勝っているのでコースも問題ない
ただきんもくせいのレベルが低い


△マイネルレーニア
前にいって先行して粘れるタイプなので
内側有利の中山では有利
ある程度早いペースで持続勝負にすれば連はかたい。
ただ気になるのが3戦連続左回りの広いコース
小回り中山であんがいダメなんてこともありそう。


△ローレルゲレイロ
デイリー杯で4コーナーから内側ぴったりだったが
先頭に抜けるのが早すぎた感じだった
これも小回りの直線が短いほうがいいタイプ

△アドマイヤヘッド
京王杯は出遅れで後方からになったのが痛かった
しかも外が伸びない馬場が悪い
それで大外まわしてしまったのは大失敗だった

3連単 20点
1着 11
2着3.4.7.9.14
3着3.4.7.9.14

鳴尾記念(GIII) 的中 馬連1400円 

先週の阪神JFで○▲縦目で外したので今回は買いに入れたのがよかった。
しかし◎に期待したブライトトゥモロー出遅れで終わった
そこで馬券の9割がハズレとおもった。
最後の望みは縦目の1点だけで(´Д⊂ モウダメポと思ったら1.2着だった。
ブライトトゥモロー中段に取り付くまでに少し足使って
さらに4コーナーで外回って一旦伸びてきたが
坂を上がって力尽きた
良くがんばっているがスローで出遅れて外回してはどうしょもない。

12.5 - 11.5 - 11.9 - 12.8 - 12.5 - 12.1 - 11.3 - 10.7 - 11.6
5F61.2で超スローだった。
逃げたマルカシェンクの吉田稔はうまく展開を味方にした

サクラメガワンダーはシェンクを見るいい位置につけて
直線叩きあいで抜けた
やっとまともに先行してくれた
シェンクが3F33.7
メガワンダ3F33.4
ペースが中弛みだったといっても上がりが早すぎる
外回ったりしてたら終わりだ

超スローの上がり勝負ばっかで阪神改修は糞レースになった
昔の力とスタミナがいるコースのほうがおもしろかった

エリカ賞アタラネーゼ 

12.2 - 11.2 - 12.3 - 13.1 - 13.0 - 13.1 - 12.5 - 11.4 - 11.5 - 11.8
8Fまでが物凄くゆるいペースで前にいった馬はかなり有利だった
それで4着に沈んだマルカハンニバルはショボイ
最後坂で止まったやっぱり持続力がない
パワーもない
そろそろぼろ負けしそうだ。

ダノンジュンコウは内側から外にださないでコーナー回って
坂したから一気に差しきりなので強い。

ブラックオリーブ3着
乗り方が最悪だった。
もっと前に行くと思っていたのに後ろからいった
前が飛ばしてるように見えてスローペース
安勝はそれを後ろからいって差せる思ったのか?
完全に乗り方失敗だろう
ダノンジュンコウのすぐ後ろにいたが4コーナーでも
ずっと外回っていたしコースロスも多すぎる
この程度で負けてしまったのでG1級ではないな

ヴァルプリスが残ったのは展開がスローだっただけ
3Fではハンニバルとかわらないのであまり強くはない。
ペリエで走ったあとの乗り代わりは人気で飛ぶだろう。

鳴尾記念(G3) 

雨が降って馬場が渋ると
差すにもパワーがいるしなるべく前に行ったほうが有利
今回有力馬に差し追い込みが多い
オースミグラスワン
アサカディフィート
マルカシェンク
メイショウオウテ

先行できてパワーがあって瞬発力もある
◎ブライトトゥモロー
大原Sではホッコーソレソレより1キロ重い斤量で1馬身先着
57から56キロで得意の1800で広いコースのパワー勝負なら
いいレースになると思う。

○サクラメガワンダーは先行するなら連はありそう
追い込みはこの馬に良くない。
馬場が悪くなるのはこの馬にはいい。

▲マルカシェンクは雨が降っても大丈夫
デイリー杯はかなり酷い馬場だった
それでも伸びていたし母父ザフォニックは重はめちゃはしる血統
やっと下手糞福永じゃなくなったので期待できる。

△ホッコーソレソレー
1F長い気がするが今絶好調
ある程度前にいけるし重でも勝っているので雨もok

△アサカディフィート
8歳になっても末脚が衰えるどころか強力になっている気がする
恐ろしい馬だ
1800は1F短いきがするがスローの上がりだけの競馬なら
問題ないはずだ

馬連 8軸 3.4.6.10
縦目の3-10も買う

9R エリカ賞(500万下) 

たぶんスローペースの上がり勝負だろう

◎ブラックオリーブは新馬で2番手からいって
直線追い出してから一気に抜け出した
しかも稍重馬場でパワーも必要だったので
阪神の坂も大丈夫だろう。
ドクターデヴィアスの血統は重で強い
雨が降っても経験もあり血統でもokだ

○サンツェッペリン
百日草特別が1.47.6でコスモバルクのタイムを超えている
3F36.0が同じで5F60.7と61.0で3Fが34.5と34.3ほとんど同じラップで走った
勝ったアサクサキングスが強すぎた。
それから0.1なのでハイアーゲームくらいは強いはずだ。

▲マルカハンニバル
新潟2歳やデイリー杯の内容からしたら勝っていいはずなのに
勝てないのは持続が足りないので瞬発力で差は詰めても
そっから伸びないのが原因だろう。
京都はそれでも良いが今度は坂が最後にあるので評価を下げた。

3連単
1着 7.10
2着 7.10.11
3着 7.10.11

朝日杯FS 右回り未経験は[0.0.3.7] 

東スポ杯がG3になった1996年から
右回り未経験は[0.0.3.7]
この中にはOPや重賞1.2着がかなりいるのだがほとんど人気で負けている。

ジャリスコライト3着 いちょうS
ショウナンタキオン4着 新潟2歳
アポロノサトリ8着 京王杯2着

アポインテッドデイ3着 京王杯2着
フォーカルポイント4着 東スポ杯2着
フサイチホクトセイ5着 京王杯3着
メテオバースト 6着  いちょうS

バランスオブゲーム4着 新潟2歳
シベリアンメドウ6着 京王杯

ネイティヴハート3着 京王杯2着

弱い馬でもないのだが2着もないのは不思議だ。

今年穴人気しそうな馬が揃っている
アドマイヤホクト
マイネルシーガル いちょうS
ゴールドアグリ 新潟2歳
3連単の3着なら買える。

朝日杯 3連勝で出走馬[3.1.0.4] 

4連勝[0.2.0.0]強いので崩れない 今年は無し。
4連勝メイショウボーラー2着
4連勝レジェンドハンター2着

3連勝[3.1.0.4]
連対した馬
1600以上経験して3連勝で前走重賞勝ちなら[2.1.0.0]
フサイチリシャール1着2000.東京スポーツ杯2歳S(G3)
エイシンキャメロン2着1600.デイリー杯3歳S(G2)
グラスワンダー1着 1800.京成杯3歳S(G2)
マイネルマックス1着1600経験なし京成杯3歳S(G2)
連をはずしたのは
ダイワバンディット11着骨折休み明け
ワンダフルデイズ5着 1600以上、重賞経験無し
シベリアンメドウ6着 1600以上経験無し
セイリューオー13着 前走OP

今年のオースミダイドウは3連勝で無敗
1800.デイリー杯勝ちでデータも完璧1番人気だが逆らえない連は確実だ

阪神ジュベナイルF(GI) アタラネーゼ 

1.33.1 すごいタイムがでたもんだ
12.2 - 10.7 - 11.5 - 11.9 - 12.0 - 11.7 - 11.2 - 11.9
3F34.4 5F58.3 最後3F34.8で
12.0以下がずっと続くかなり厳しいペースだった
逃げたルミナスハーバーは持続勝負に持ち込んだのは失敗だった
どっかで12.5くらいあってもいいのにそのままのペースでいったので
最後の坂で止まってしまった。
それでも後方から差してきた馬には先着しているのでかなり強い
その3馬身前にウオッカとマーチャン
マーチャンは早めに先頭でていけるかと思ったが
坂のところでファンタジーのような伸びがなかった
ウオッカは外に持ち出す余裕があって坂で加速して一気に差しきり
着差は少しだったが、着差以上に強い。
12.0以下が続く息の入らない厳しいペースで3F最速の上がり
オークスまで勝ってしまうかもしれない。

馬券はルミナスに入れ込みすぎて失敗
○▲なんだから縦目を買うべきだった。
orz

中日新聞杯(GIII)アタラネーゼ 

切った二頭が1着.2着 逆神発動してしまった(゚∀゚)神のヨカーン
予想以上に早かった
3F33.6でかなり前半から早い5F58.2で後半は上がりが掛かる
スタミナ勝負にインティライミとトーホウアランにはよかった。
インティライミは中段から早めに内側狙って動いた
そっから粘って垂れてこない
やっぱりG3では力が上だった。
切った私(´Д⊂ モウダメポ

トーホウアランは速いペースダメだとおもったが
結構ついていけてスタミナ勝負になった最後に
最内突っ込んで差しきりルメールうますぎる
スローで一瞬の切れを発揮するタイプだと思ったのに
ぜんぜん違った。

マヤノライジンは予想した展開に思ってたのと同じ動きだったが
差しきれなかったのは力負け

切ったのが1.2着とか酷い予想だった

中日新聞杯(G3) 

中京は完全に前残りだった。
インティライミも考えたのだが天皇賞秋があまりにしょぼい
ダービー2着馬だが骨折でだめになった
1番人気で飛ぶだろう。
哲三なので逃げるはず
たぶん5F58.5くらいで早めに動いてくるはず
それを見ながらいける馬を買う。

◎マヤノライジン
函館記念で0.3札幌記念でも0.3
今年は4連勝したし力を相当つけた。
先行しながら瞬発力もあるので今の中京に合う。

○ツルマルヨカニセ
朝日チャレンジカップで58キロで1.57.7
瞬発力負けだったが今回は2キロ軽くなるので伸びはよくなるはず。
あとはペリエに期待する。

▲トウショウシロッコ
先行できればセントライト記念のようにいいレースができる
53キロも軽すぎ

△マヤノグレイシー
1800で4.3.0.0
2000で0.0.0.1
清水ステークスでは休み明けで2馬身の楽勝
7歳だが能力はぜんぜん衰えていない
人気もないし買いだ

トーホウアラン
菊花賞は休み明けでだめだったが叩き二戦目
今度はもっと動けるはずだが
ハイペースでは微妙なタイプ
今回は人気で飛ぶでしょう。

馬連BOX 2.4.12.14

阪神JF(G1) 

阪神の外回りレースをみたが残り3Fから11秒連発する瞬発力勝負だった
先行できてさらに加速できるタイプが有利

◎ルミナスハーバーは1600Mの1.33.8はすごいのだが
インチキ馬場なので評価はできないが距離経験がある
新馬で33.6とすごい瞬発力があり
500万の1400稍重で1.21.6でパワーのあるとこも見せた
この時のタイムは古馬500万を超えていたなら牝馬限定なら重賞級
馬体が減っているらしいが調教では坂路51.9を馬なり
減りすぎてたらこんなタイムは普通だせない
能力は出せる範囲だと思う。

○ウオッカ
この馬の馬体は筋肉ついていて柔らかいしすごくいい
新馬で1:35.0 5F60.5で逃げて最速34.1で楽勝
今回1.35.0くらいの決着になると思っている。
デイリー杯や萩Sで牡馬トップクラスの馬と接戦したマルカハンニバル
に先着できたのなら十分勝負になる。

▲アストンマーチャン
ファンタジーでは先行して最後3F33.6で二番目に早い
先行して33.6なんて上がりで走られたら後方からの馬はどうしょもない
能力が違いすぎた。
ただこの日の高速タイムで勝った馬が次々と負けているのをみると
馬場の影響がかなり大きいような気がする。
人気なだけにかなり微妙な感じがする。

△マイネルーチェ
ファンタジーの着順は負けすぎ
ゴールドアグリと0.0だった馬
今度は距離が伸びて直線が長くなりスローの上がり勝負になる
もっと着順はあがるはず。

△ハロースピードはマリーゴールドのように先行できれば
今回もいいのだがこの馬かなりのスピードタイプで1600は微妙
トーホウアスカみたいなタイプになりそうだ。
マリーゴールドで負けた
△ピンクカメオはパワーがあるので坂コースの方がよさそう
ハロースピードと能力差はほとんどないのに人気ない。

イクスキューズはファンタジーがしょぼい
実質スローみたいな流れで5馬身ぶっちぎられた
瞬発力がないパワータイプのようだ。

ローブデコルテも2歳500万下が1.35.6でしょぼすぎ
3Fも35.5とぜんぜんキレてない
これも持続系のパワータイプで新阪神では厳しいだろう。

馬連 3軸2.5.7.8.9
ルミナスが-10キロ以上で
パドックでチャカチャカしていたらウオッカを軸にする。

ステイヤーズS 的中だれでも当たる 

2週目まわってもトリック前にいかないから
どうなるかとおもったが
4コーナーで外にださず内側をうまく回ってきた
ルメールうまい

しかし勝ったアイポッパーは先行して楽に突き放して1着
やっぱり能力が今回の相手とは違いすぎた
ペリエはこの馬で有馬でるのかな?

ファストタテヤマまくっていったけどダメだった
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