競馬予想がアタラネーゼ

俺の予想がこんなにはずれるわけがない。
 
 
2017年の成績

ネーゼ

Author:ネーゼ


2017年24戦3的中
-12320

第62回 京成杯AH(GIII)
-500
第53回 札幌記念(GII)
-1000
第58回 宝塚記念(GI)
-900
第67回 安田記念(GI)
-1000
第84回 東京優駿(GI)
-700
第78回 優駿牝馬(GI) 
-800
第12回 ヴィクトリアマイル(GI)
-800
第22回 NHKマイルカップ(GI)
-500
第155回 天皇賞(春)(GI)
200X1430=2860-500=+2360
第77回 皐月賞(GI)
-600
第77回 桜花賞(GI)
-900
第61回 大阪杯(GI) 
-1000
第47回 高松宮記念(GI)
-600
第66回 フジテレビ賞スプリングステークス(GII)
-800
第51回 報知杯フィリーズレビュー(GII)
200X450=900-600
+300
第54回 報知杯弥生賞(GII)
-900
第91回 中山記念(GII)
-500
第34回 フェブラリーステークス(GI)
-1000
第51回 共同通信杯(GIII)
-600
第67回 東京新聞杯(GIII)
-700
第31回 根岸ステークス(GIII)的中
860X200=1720-500
+1220
第57回 京成杯(GIII)
-600
第51回 日刊スポーツ賞シンザン記念(GIII)
-900
第66回 日刊スポーツ賞中山金杯(GIII)
-300




--------------------------------
2016年35戦8的中
合計+590

2015年47戦10的中
合計-5770

2014年46戦6的中
合計 -5760円

2013年
40戦8的中
合計 -28230円




2011年
55戦12的中
合計 -38060

2010年
55戦13的中
合計 -19130

2009年
98戦38的中
合計 +9080

ブロとも申請フォーム
出資馬
競馬格言
馬連からは何もうまれん
馬連買ったら1着3着ではずれ
2着3着ではずれる
ワイドにしとけばと後悔したときの状態

マイネルニハマイルネ
ラフィアンの糞馬で馬券が外れたとき。

ハーツライ
ハーツクライ産駒で勝負して外れたとき
はぁー辛い

椎茸
四位と武で決まったとき
過去には一杯あったのに最近はもうない
アホマイヤ アドマイヤの馬を買って負けた時

天皇賞(春)(GI)アタラネーゼ 

エリモエクスパイアが2着にくるし
データでは完璧に切りだったサムソンが勝っちまった
まあ低レベルなときは通用しないのはわかっていたので
年齢データはある程度無視したのだが
それが終わってみれば4歳4歳5歳で決まった
6.7歳は軽視でよかったのに最悪だ。

結局終わってみれば去年の有馬記念の出走馬で最先着の
メイショウサムソンが勝って二着が大荒れ

これはヒシミラクルのパターンそっくりだ
あのときもヒシミラクルは有馬でぼろ負けだったが
有馬記念最先着で春の天皇賞出走馬だった。
2着サンライズジェガーもぼろ負けだったが
エリモエクスパイアも日経賞でボロ負け
人気がまったくなかった。

13.2 - 11.9 - 11.8 - 11.6 - 11.8 - 11.6 - 11.8 - 13.0 - 12.9 - 12.4 - 13.0 - 12.5 - 11.8 - 11.2 - 11.3 - 12.3
内容をみると
スタートして7Fまでで13.2 - 11.9 - 11.8 - 11.6 - 11.8 - 11.6 - 11.8
12秒が一回もないペースだった。
12秒後半に落とせたのが3回しかないので前にいった馬はかなり厳しい
しかも2週に3コーナーまえから、さらに加速して11.8 - 11.2 - 11.3で
ゴールまえが12.3
かなりの消耗戦でスタミナと、根性がいるレースだった。
サムソンにはぴったりな感じだ。

◎のマツリダゴッホはこんなペースで先行しては無理だ
上がりが34.0くらいの瞬発力勝負になるとおもって本命にしたのだが
ペースが違いすぎた。

4番手までの馬はみんな失速して二桁着順なので
トウショウナイトは先行した中ではかなりがんばっている

日経賞組は走りすぎたのかトウショウナイト以外は上位馬は全滅
2.32.0以下で中山2500を走った疲労は大きい

まったくアタラネーゼ
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天皇賞・春(G1) 

今年の天皇賞はかなりの低レベル
有馬記念の1.2.3.4もいない
菊花賞の1.2.3もいない
古馬のトップクラスは引退、故障でいなくなり
ポップロックは海外にいって出走せず

メイショウサムソンは芝良で3走して連対2000まで全滅のデータから消しだし、3歳でJC、有馬つかって天皇賞を勝ったのはシンボリルドルフしかいない。
サムソンがそこまで強いとは思えない。

前走56キロで初重賞勝ち馬も連対したことがない
リンカーンもこのデータでぶっ飛びだった。
ネヴァブションも危ない。

こうなると、ポップロックと接戦したアイポッパー、デルタブルース、トウショウナイトも勝負になる。

今年の日経賞は2.31.8の高速タイム
有馬記念に匹敵する高レベルだった。
6.9-11.5-12.1-11.8-12.3-12.7-12.8-11.9-11.6-12.1-12.1-11.5-12.5
一回も13秒がなく7Fから11.9-11.6と加速して12.1で緩むまず
最後4コーナーで11.5と更に加速している
これをまくっていったマツリダゴッホは11.5の早いとこで動いてしまったので最後坂で失速した。
日経賞を2.33.0以内で勝って天皇賞で連対しなかったのは
失明したウインジェネラーレだけ、ステージチャンプもイングランディーレもリンカーンも連対できた。
ネヴァブションは来年出てくれば買いだ
今年は3着までだろう。

◎マツリダゴッホ
日経賞で早めにまくって出て最後失速したが今度は坂がない京都
フローラルマジックの母系はトップロードがいる
平坦コースが得意な血統だ。
勝つのもあり得る。

○トウショウナイト
ネヴァブションは56キロだった。
外を差して来たトウショウナイトは58キロ
今回は2キロ差が同じなら逆転可能
3F33秒のキレもあるしなんとかなりそうだ。

▲トウカイトリック
最速の上がりで3着
キレがでてきた、ステイヤーズで3馬身差だったが
アイポッパーと0.0で差はなくなった。

△アイポッパー
問題は7歳がどうかだけだ。
サッカーボーイ産は結構高齢になっても走るので気にしなくていいのかも?

△アドマイヤタイトル
中山の2500で2.32.0がある
日経賞で4着ではとても勝負にならない気もするが
母父カーリアンでダマスカスも入っている
スタミナがあるので持続力勝負になれば2着かな?
3着ならありそうなので3連単なら買いだ

馬連1軸 5.8.10.12

3連単 データを考えるなら1着に6.7歳はない
1着 1.12
2着 1.5.8.10.12
3着 1.5.8.10.12.14 
32点 最低120倍 アドマイヤタイトルが3着きてくれれば1500倍
買う価値ありだ。

天皇賞春データ 

大阪杯から天皇賞 連対した馬
スーパークリーク メジロマックイーン テイエムオペラオー ヒシミラクル
菊花賞馬と前年天皇賞春の勝ち馬だけ。 

メイショウサムソンは菊花賞馬ではない。
しかも前3戦して連対が2000以下も連対なし
ネオユニヴァースがこのパターンでぶっ飛び。

前走で初重賞勝ちも連対なし
ネヴァブションは3着までだ。

6歳以上で勝ち馬はなし
アイポッパーが勝つのは微妙

今年のメンバーはデータでやるとほとんどが切れてしまう。
しかも6歳以上がかなりいる
京都は3Fで33秒がでるインチキ馬場だし大荒れもありそうだ。

フローラS(G2) 

◎ベッラレイア
あざみ賞が凄すぎる
60.8のスローで11.9-11.9-11.4で前が止まらないどころか
伸びている流れを直線一気で1馬身突き抜けた
牡馬相手でもまったく怯まない根性もある
まず2着以下はないでしょう。

○ランペイア
これも33.9で前が止まらない流れを突き抜けた
ナタラージャの2着もあるし
なかなか強い

▲イクスキューズ
この馬1800の走ったときのほうが強いように思える
前にいって持続タイプなのだが、能力があって末脚がキレルから
溜めてしまうようだ、4番手くらいから早め先頭の勢いで
乗ってくれれば逆転はありそう。
北村しだい。

馬単 2.8.10 BOX

皐月賞(GI) アタラネーゼ 

データでオーラがこないと書いたまではよかったが大荒れすぎ
12.2 - 11.2 - 12.1 - 11.6 - 12.3 - 12.3 - 12.3 - 11.6 - 12.0 - 12.3
5F59.4
5Fから12.3-12.3-12.3とここで楽になっている
しかも後ろは離れていたので前にいったヴィクトリーとサンツェッペリンは楽だった。
もっと後ろにいた集団も楽なのだが前が楽してるので止まらない。
最後3F11.6-12.0-12.3
逃げ馬が失速しないで走っているので後ろからいっては届かないのは当たり前。
4コーナーまわって一旦二頭にの独走だったしかなり楽だったようだ。

フサイチホウオーは5番手くらいにつけていたら勝てていたかもしれない。
3F33.9で最速最後すごい伸びだった。
ダービーとれそうだ。
休み明けで、オーラより前の位置で同じ足使っている
東京では無敗だ。

オーラはなんであんな後ろから行ったんだろう
やはり弥生で前にいって疲労が残ってたのでいけなかったのかな
来年も弥生賞を2.02.0以下で勝ったら要注意だ。
4戦連続馬体減でさらに負けてしまったし
ダービーは微妙になった。

ヴィクトリーとサンツェッペリンは展開に超恵まれただけだ。
ヴィクトリー調教悪かったし、サンツェッペリンは馬体がガレてるような写真をみて買わないは決めていたしどうしょもない。

ナムラマースがなんで伸びてこないのかがわからない
やはり毎日杯からのローテーションは良くないのかな?
4コーナーの動きからすでに怪しかった。
距離が1800までしか勝ってないのがダメなのかな。
チーフベアハートなんでレコルトみたいなマイルタイプの可能性もあり

終わってみれば、朝日杯出走馬は掲示板に居ない
2000Mの重賞連対馬で1.2.3.4.5までとられてしまった。





皐月賞(G1) 

オーラは勝つことはないとデータを作った以上本命にはできない。
さらに新しい発見をした。
弥生賞を最速の3Fで勝たないと、皐月賞は勝てないし連もない。
バランス、ランニングゲイル、トップロード、チャンプ
みんな皐月で3着以下だ。
上がり二番目で勝ったオーラが勝つことはかなり難しい気がする。

ホウオーもローテーションから怪しい
トライアルが使えなかったのは、やはり腰に負担が掛かるのを嫌って回避したのだろう。
中山の急坂を経験してないのも不安だ

中山経験でいけばジャーニーなのだが2000の18頭で追い込みは厳しい
不利があったにしても3Fでココナッツに負けているし
よくて3着だろう。

◎ナムラマースは使いすぎなのが気にはなる
それ以外は買い材料も多い
体重が増えたら連対100%
ハイペースでもスローでも必ず上位に突っ込んでくる
アドマイヤオーラが59秒でいくのを見ながら
仕掛ければいいだけだ
パワーのいる札幌で買っていて
馬場が稍重の阪神で坂もこなしている
中山コースでも大丈夫だろう。
きさらぎ賞を1キロ重い斤量で2着して
次1着は去年のメイショウサムソンと同じ。

○ローレルゲレイロは朝日杯で2着
12秒くらいの結構きついペースでも一旦先頭で最後まで粘った
シンザン記念は超スローで位置が後ろすぎ
アーリントンCでは57キロでトーセンキャプテンと差はない
人気ないけど強い馬だ。

▲ココナッツパンチ
たった1戦で弥生賞で2着
59.8で最後11.8-11.7-11.7で失速しないほど楽な流れで
オーラが勝つのも当たり前だった。
アドマイヤオーラを追い詰める3F最速の伸びは素晴らしい
まとめて負かすならこれしかないと思う。

△サンライズマックス
若葉でヴィクトリーの上がりを0.7も上回る伸びはなかなか
11.5-11.8-12.7で36.0
ヴィクトリーが36.0なのでマックスは最後坂をあがって12.0で走っている。
中山の坂でも案外いけると思う。


馬連は 2-8 2-18 8-18 7-8 7-18 5点 
ホウオーもオーラもぶった切りだ。
3連単 30点
1着 8.18
2着 2.7.8.18
3着 1.2.6.7.8.15.18
最低でも300倍なので買う価値はある。
最高は4000倍以上だ40万馬券狙ってみよう。

マイラーズCアタラネーゼ 

5F58.2でいって逃げたコンゴウが34.0で上がるって
どんな馬場なんだよ
ホント o(゚Д゚)っ モムーリ!
馬場が先週から一変している
わかる分けない
シェイディは馬体減ってた事より
後ろにいすぎた
あれはで無理だ33.8では届く訳がない

そのなかで32.7で突っ込んできてスイープはすごい
宝塚かっただけのことはある
ヴィクトリアマイルは2着は来るだろう

11R マイラーズC(G2) 

◎エアシェイディ
苦手な中山コースで伸びてきた
昔よりかなり力はつけているし
小回りでも安定している。
こんどは阪神1600 たぶんスローの上がり勝負
1キロ軽くなってもっと伸びるはず。

○エイシンドーバー
この馬も去年よりは強くなっている
崩れないのがいい。
プリサイスやフェニクスと同タイムで阪急を走っているし
勝ってもいいくらいだ。

▲マイネルスケルツィ
スローの上がり勝負なら早めにいけるほうが有利
掛からず逃げれるなら失速はしない。
逃げ切りもありそうだ

△サクラメガワンダー
一応買っておこう

△スイープトウショウ
この相手なら、まともに走れば突き抜けるでしょう
問題は昔ほどの爆発力がなくなった感じがする。
ゲート入らないのも問題
パドックで要注意

馬連 4軸 1.6.10.14 4点

きさらぎ賞と皐月賞 

きさらぎ賞連対して皐月で2着以下
年明け3戦目1着 マイネルフリッセ  +0 毎日杯6着   競争中止
年明け3戦目1着 シンホリスキー   +0 スプリング1着 皐月15着
年明け3戦目1着 ツジユートピアン  -2 弥生賞4着   皐月10着
年明け2戦目1着 サムソンビッグ   +0 スプリング9着 皐月17着
年明け2戦目2着 イイデライナー   +8 弥生賞4着   皐月12着
年明け1戦目2着 テイエムロケット  -8 毎日杯4着   皐月14着
年明け1戦目2着 ダンスインザダーク -2 弥生1着    熱発回避
年明け1戦目2着 テイエムトップダン -6 毎日杯1着   皐月12着
年明け2戦目1着 スペシャルウィーク -6 弥生1着    皐月3着
年明け1戦目2着 ボールドエンペラー +0 毎日杯3着   皐月6着
年明け2戦目1着 ナリタトップロード +0 弥生1着     皐月3着
年明け2戦目2着 エリモブライアン  -2 スプリング10着 皐月6着
年明け2戦目1着 アグネスゴールド  +0 スプリング1着 骨折回避
年明け2戦目1着 メジロマイヤー   皐月直行      皐月18着
年明け2戦目2着 サイレントディール 皐月直行      皐月6着
年明け2戦目1着 マイネルブルック  皐月直行      皐月8着
年明け2戦目2着 ブラックタイド   -2スプリング1着 皐月16着
年明け3戦目1着 コンゴウリキシオー +6 毎日杯3着   皐月16着
年明け1戦目1着 アサクサキングス   皐月直行    皐月??
年明け1戦目2着 ナムラマース   +4 毎日杯1着    皐月??

年明け3戦目できさらぎ賞を連対、使いすぎ
マイネルフリッセ ツジユートピアン シンホリスキー コンゴウリキシオー

年明け2戦目できさらぎ賞を連対して1800M以上のレース1着で馬体重にプラスが無い。疲労あり(0.0.2.3)

年明け3戦目1着 シンホリスキー   +0 スプリング1着 皐月15着
年明け2戦目1着 ナリタトップロード 弥生賞0で皐月賞3着
年明け2戦目1着 スペシャルウィーク 弥生賞-6で皐月賞3着
年明け2戦目2着 ブラックタイド   -2スプリング1着 皐月16着

皐月直行。
メジロマイヤー サイレントディール マイネルブルック
今年のアサクサキングスはこれに該当する
皐月では用無しだ。

きさらぎ賞を使うローテーションで皐月で連に来たのは↓
阪神2000M 1着 ハクタイセイ   皐月直行    皐月1着
年明け1戦目1着 ロイヤルタッチ +2 若葉S2着    皐月2着
年明け1戦目2着 ダンツフレーム -2 アーリントン1着 皐月2着
年明け2戦目1着 ネオユニヴァース +2 スプリング1着 皐月1着
年明け1戦目2着 メイショウサムソン +0 スプリング1着 皐月1着
年明け1戦目1着 ドリームパスポート +4 スプリング3着 皐月2着

ハクタイセイは2000M3勝で5連勝
ダンツフレームは年明け1戦目で2着のあとアーリントンに連闘で1着-2馬体が減ったが 1600でダメージが少なかった。
皐月まで1ヶ月半疲労回復の時間があった
ネオユニヴァースは年明け2戦したがスプリングS馬体重+2で1着まだ余裕があった
サムソンはスプリングでプラスでは無かったが年明け1戦しかしてなく余裕があった。
ドリームパスポートは年明けきさらぎ賞を勝ってスプリングで3着だが+体重でまだ余裕あり

今年のナムラマースは
きさらぎ賞の次に毎日杯出走馬は1着でも(0.0.0.3)
だが今年から1800になっているしコースが変わったので無視してもいいかも?
年明け1戦して毎日杯をプラス体重で1馬身差をつけて勝った
毎日杯もきさらぎ賞も1キロ重い斤量連対できている安定性
人気なければこの馬から入るのもありだ。


アドマイヤオーラは勝てない可能性が大きい 

弥生賞を2.02.0以内で勝つと早いタイムで走った疲労が残るのか、本番で勝つ事が滅多にない。
2.00.5 アドマイヤオーラ ?
2.01.5 アドマイヤムーン 4着
2.00.5 コスモバルク   2着
2.02.0 バランスオブゲーム8着
2.01.8 スペシャルウィーク3着
2.01.3 サクラエイコウオー8着
2.00.1 ウイニングチケット4着
2.01.5 アサカリジェント 3着
2.01.7 イブキマイカグラ 4着
2.01.7 シンボリルドルフ 1着

皐月賞、勝ったのはルドルフ、2着バルク。
コスモバルク   芝では無敗で叩き1戦
シンボリルドルフ 無敗で叩き1戦
ウィニングチケットも叩き1戦なのだが
あの当時の芝からすると2.00.1は超早い
二走ボケで5着だったが降着で4着にあがった。

アドマイヤムーンは叩き2戦2回関東輸送
しかも弥生賞が-6と体重が減って2.01.5で走ったのが影響したのか4着

今年のアドマイヤオーラはどうか?
タイムが2.00.5でデータの2.02.0より1.5秒早い
しかも3戦連続馬体が減っている
人気で危ない馬
2着ならあるが、勝つことはないだろう

桜花賞(GI)アタラネーゼ 

3連単1点だったのでパドックでマーチャンが暴れてるのみてこれは
やばいと思った。
12.7 - 11.6 - 11.4 - 12.1 - 12.0 - 11.6 - 10.6 - 11.7
5F59.8のスローペース
3F33.9で11.6-10.6-11.7
こんな上がりでは差し追い込み馬はどうにもならない。

ダイワスカーレットの持続力はすごいもんだ。
10.6はすごい、最後坂あがって11.7で失速しないのだから
オークスは確実に上位に来る馬券からは外れないだろう。

ウオッカはダイワのすぐ後ろにいたのだが
最後突き放されてしまったのは10.6のとこで脚使わされて余力がなくなった。
このスローでも折り合いは問題なかったので2400でもいけそうだ

マーチャンには59.8は遅すぎた。
どうせなら自分で逃げてしまえばよかった
2歳のときより走れてないので折り合いが付かなかった影響が大きい

オークス狙えそうなのはレインダンス
最後の伸びはなかなかの物
距離が伸びてよさそうな体型
3着候補で期待できる

カタマチボタンはスローで粘った感じ
前にいって3馬身も差があるので展開に恵まれただけだろう。

桜花賞(GI) 

これは3強以外はとてもじゃないが買えない
ウオッカは3戦連続1.33秒で走っているし強すぎる
ダイワスカーレットもチューリップではウオッカと差がない
着差以上にウオッカが強かった
アストンマーチャンは、ジュベナイルでウオッカと差はなかった

チューリップは3着までが6馬身
フィリーズレビューでも2馬身
3強は抜けて強い
対戦してない馬を狙うしかないのだが
イクスキューズと差のないショウナンタレントとかカタマチボタンでは
力不足だし
阪神JF組もマーチャンから3馬身ぶっちぎられている
これではどうしょもないわ。

3連単
14→18→15 1点
これで外れたらしょうがない。

アザレア賞 アタラネーゼ 

まさか3着にやぶれるとは(´・ω・`)ショボーン
12.8 - 11.5 - 13.4 - 13.7 - 13.5 - 12.8 - 12.4 - 12.0 - 11.3 - 11.4
5F64.9で最後12.0-11.3-11.4で前いった馬が超有利
4コーナーでほぼ最後方にいて前と差がなかなかつまらず
2着争いが限界だった
ほんとのG1クラスならこれでも差し切れたのだろう
オーシャンエイプスにはそこまでの力はないようだ
最後伸びてくる脚はよかったので秋に期待しよう

しかし相手に選んだ二頭で立て目で外れるなんて悲しすぎだ

アザレア賞 

オーシャンエイプスが勝つかどうかを見るレース
新馬の強さならここも楽勝だろう

相手はマイネルキーロフとナタラージャ
ナタラージャはスローで届かなかったが
3馬身も差がついているので決定的な負けだった
まあ相手が弱いので2着があるかも

エイプスから馬単で8軸4.7二点であたるだろう
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