◎ディープスカイ
毎日杯を勝って皐月賞に出れたのにNHKマイルに合わせてきた
毎日杯の1600通過が1.33.8で、NHKマイルの勝ちタイムに近い
そっから1F坂を上って走って2馬身突き抜けたのだから強かった。
勝ちタイム1.46.0は大阪城S1.46.1のオースミグラスワンより0.1早い
オースミグラスワンが新潟大章典で2馬身抜けて勝った。
古馬のOPタイムを3歳の春で出すのだからディープスカイは強い。
○ファリダット
マーガレットの1.20.8は阪急杯G3の1.20.7と0.1
これも相当レベルが高い
しかも4馬身らくらくと突き抜けた
3歳同士ではレベルが違うスピードだった。
あと1F12秒で走っても1.32.8だ勝てるレベルにある。
▲ゴスホークケン
調教を見たら買いたくなった
全体が柔らかいし踏み込みもいい素晴らしい動き
これで走らなかったら終わりだろう。
フューチュリティを1.33.5で逃げ切ったスピードとパワーのある馬
勝ってもおかしくはない。
△エイムアットビップ
スピードだけなら牡馬に負けない物がある
NHKマイルで連対した牝馬は阪神JF出走馬でもあった。
1.33.9で坂のきつい阪神を走った実績があれば連の可能性はある。
△サトノプログレス
乗ってるのが横典で内枠の先行馬最内ぴったりを走ってくるはず。
あとはどこまで馬が直線持ちこたえるかだけ。
横典は微妙な馬を最短距離で能力以上に走らせるから怖い。
△レッツゴーキリシマ
フューチュリティで1.33.9で走っている
スピードもそれなりにあるし持続もある
1600までなら[2.2.1.1]で安定している。
馬連 ディープスカイ流し
9-1.4.6.11.15 立て目11-15 6点
毎日杯を勝って皐月賞に出れたのにNHKマイルに合わせてきた
毎日杯の1600通過が1.33.8で、NHKマイルの勝ちタイムに近い
そっから1F坂を上って走って2馬身突き抜けたのだから強かった。
勝ちタイム1.46.0は大阪城S1.46.1のオースミグラスワンより0.1早い
オースミグラスワンが新潟大章典で2馬身抜けて勝った。
古馬のOPタイムを3歳の春で出すのだからディープスカイは強い。
○ファリダット
マーガレットの1.20.8は阪急杯G3の1.20.7と0.1
これも相当レベルが高い
しかも4馬身らくらくと突き抜けた
3歳同士ではレベルが違うスピードだった。
あと1F12秒で走っても1.32.8だ勝てるレベルにある。
▲ゴスホークケン
調教を見たら買いたくなった
全体が柔らかいし踏み込みもいい素晴らしい動き
これで走らなかったら終わりだろう。
フューチュリティを1.33.5で逃げ切ったスピードとパワーのある馬
勝ってもおかしくはない。
△エイムアットビップ
スピードだけなら牡馬に負けない物がある
NHKマイルで連対した牝馬は阪神JF出走馬でもあった。
1.33.9で坂のきつい阪神を走った実績があれば連の可能性はある。
△サトノプログレス
乗ってるのが横典で内枠の先行馬最内ぴったりを走ってくるはず。
あとはどこまで馬が直線持ちこたえるかだけ。
横典は微妙な馬を最短距離で能力以上に走らせるから怖い。
△レッツゴーキリシマ
フューチュリティで1.33.9で走っている
スピードもそれなりにあるし持続もある
1600までなら[2.2.1.1]で安定している。
馬連 ディープスカイ流し
9-1.4.6.11.15 立て目11-15 6点
12.9 - 11.4 - 13.0 - 13.2 - 13.2 - 13.7 - 12.8 - 12.1 - 11.7 - 12.0 - 12.4
雨が降った影響もあって超スローの上がり勝負なのだが
最後1F12.4と掛かっているのでパワーもないとだめ。
スローなのでブラストダッシュが早めに動いて抜け出しに掛かったのだが案外伸びなかった。
最後は垂れ気味なのでパワー不足
メイショウクオリアは外まわって力強く伸びてきた
着差は僅かだが回った位置を考えれば強いほうだが
こんなレベルではダービーではいらないだろう。
マイネルローゼンは超スローで内側まわってギリギリまで粘った
展開の助けとキレよりパワーの馬場の助けがあった。
ロードアリエスはも内からギリギリ2着まで伸びてきた
たった3戦で重賞2着なかなかの素質馬だ。
最後まで諦めないで伸びる根性がいい。
ヒルノラディアンは無敗で3番人気だったが
あざみ賞がギリギリだったようにやっぱり弱かった
馬券は○▲で41.1倍の中穴的中できた。
やはり立て目を押さえるのは大事だ。
12.9 - 11.2 - 11.3 - 11.8 - 12.5 - 12.6 - 12.7 - 12.1 - 12.0 - 12.4
やや重にしては5F59.7は早い
そっからペースを落として12.6-12.7でここで逃げたアグネスをだれも捕らえにいかない
差がそのままでかなり余裕ができた。
最後はリードのままゴールまで逃げ込んで2着だった3F36.6。
ついていったオースミは失速3F37.5
内側をまわって展開が嵌ったとはいえバテなかったのだから強い。
ヤマニンはついていって3番手から伸びてはいるが届くほどではなかった
これなら先行しないで直線一気に掛けたほうがよかった。
テラノファントムは雑魚杉やっぱ500万勝った程度
今年の弥生賞ほんとはレベル低いんじゃないのかなぁ
ベンチャーナインは一頭だけ35.0と物凄い上がりをつかってまとめて差しきった
8戦中6戦で3F最速を出している馬展開がはまったのかよくわからないが強かった。
馬券は1.2着買ってない馬できてはどうしょうもない。
雨が降った影響もあって超スローの上がり勝負なのだが
最後1F12.4と掛かっているのでパワーもないとだめ。
スローなのでブラストダッシュが早めに動いて抜け出しに掛かったのだが案外伸びなかった。
最後は垂れ気味なのでパワー不足
メイショウクオリアは外まわって力強く伸びてきた
着差は僅かだが回った位置を考えれば強いほうだが
こんなレベルではダービーではいらないだろう。
マイネルローゼンは超スローで内側まわってギリギリまで粘った
展開の助けとキレよりパワーの馬場の助けがあった。
ロードアリエスはも内からギリギリ2着まで伸びてきた
たった3戦で重賞2着なかなかの素質馬だ。
最後まで諦めないで伸びる根性がいい。
ヒルノラディアンは無敗で3番人気だったが
あざみ賞がギリギリだったようにやっぱり弱かった
馬券は○▲で41.1倍の中穴的中できた。
やはり立て目を押さえるのは大事だ。
12.9 - 11.2 - 11.3 - 11.8 - 12.5 - 12.6 - 12.7 - 12.1 - 12.0 - 12.4
やや重にしては5F59.7は早い
そっからペースを落として12.6-12.7でここで逃げたアグネスをだれも捕らえにいかない
差がそのままでかなり余裕ができた。
最後はリードのままゴールまで逃げ込んで2着だった3F36.6。
ついていったオースミは失速3F37.5
内側をまわって展開が嵌ったとはいえバテなかったのだから強い。
ヤマニンはついていって3番手から伸びてはいるが届くほどではなかった
これなら先行しないで直線一気に掛けたほうがよかった。
テラノファントムは雑魚杉やっぱ500万勝った程度
今年の弥生賞ほんとはレベル低いんじゃないのかなぁ
ベンチャーナインは一頭だけ35.0と物凄い上がりをつかってまとめて差しきった
8戦中6戦で3F最速を出している馬展開がはまったのかよくわからないが強かった。
馬券は1.2着買ってない馬できてはどうしょうもない。



















