競馬予想がアタラネーゼ

俺の予想がこんなにはずれるわけがない。
 
 
2017年の成績

ネーゼ

Author:ネーゼ


2017年31戦5的中
-13840
第42回 エリザベス女王杯(GI)
-600
第156回 天皇賞(秋)(GI)
200X9.0=1800-700=+1100
第78回 菊花賞(GI)
-700
第22回 秋華賞(GI)
-700
第68回 毎日王冠(GII)
-900
第51回 スプリンターズステークス(GI)
-500
第65回 神戸新聞杯(GII)
4.6X300=1380-600
+780
第62回 京成杯AH(GIII)
-500
第53回 札幌記念(GII)
-1000
第58回 宝塚記念(GI)
-900
第67回 安田記念(GI)
-1000
第84回 東京優駿(GI)
-700
第78回 優駿牝馬(GI) 
-800
第12回 ヴィクトリアマイル(GI)
-800
第22回 NHKマイルカップ(GI)
-500
第155回 天皇賞(春)(GI)
200X14.3=2860-500=+2360
第77回 皐月賞(GI)
-600
第77回 桜花賞(GI)
-900
第61回 大阪杯(GI) 
-1000
第47回 高松宮記念(GI)
-600
第66回 フジテレビ賞スプリングステークス(GII)
-800
第51回 報知杯フィリーズレビュー(GII)
200X4.5=900-600
+300
第54回 報知杯弥生賞(GII)
-900
第91回 中山記念(GII)
-500
第34回 フェブラリーステークス(GI)
-1000
第51回 共同通信杯(GIII)
-600
第67回 東京新聞杯(GIII)
-700
第31回 根岸ステークス(GIII)的中
8.6X200=1720-500
+1220
第57回 京成杯(GIII)
-600
第51回 日刊スポーツ賞シンザン記念(GIII)
-900
第66回 日刊スポーツ賞中山金杯(GIII)
-300




--------------------------------
2016年35戦8的中
合計+590

2015年47戦10的中
合計-5770

2014年46戦6的中
合計 -5760円

2013年
40戦8的中
合計 -28230円




2011年
55戦12的中
合計 -38060

2010年
55戦13的中
合計 -19130

2009年
98戦38的中
合計 +9080

ブロとも申請フォーム
出資馬
競馬格言
馬連からは何もうまれん
馬連買ったら1着3着ではずれ
2着3着ではずれる
ワイドにしとけばと後悔したときの状態

マイネルニハマイルネ
ラフィアンの糞馬で馬券が外れたとき。

ハーツライ
ハーツクライ産駒で勝負して外れたとき
はぁー辛い

椎茸
四位と武で決まったとき
過去には一杯あったのに最近はもうない
アホマイヤ アドマイヤの馬を買って負けた時

産経賞オールカマー(GII) ハズレ 

12.3 - 11.8 - 13.0 - 12.4 - 12.3 - 12.4 - 11.6 - 11.4 - 11.2 - 11.8 - 11.8
前半スロー61.8で後半11.6 - 11.4 - 11.2 - 11.8 - 11.8
ゴールまで全部11秒台で走っている。
スローでもスタミナと持続力がいるきついレースだ。
これを2番手でいって
速めに先頭にでてそのまま楽勝したマツリダゴッホは強かった。
さすがG1馬だけの事はある。
とくに最後坂あがっても垂れずに11.8で走りきったのがいい。
この調子なら有馬記念二連覇できるかもしれない。

キングストレイルは逃げて残って2着
持続力がいるレースで後ろの馬も脚を使わされて前に行った馬が残る
変なレースだったが力がなかったら粘れない。
セントライト勝ったあと2000Mは2回しかはしっていなかった。
1600とか1200で走っていたが中距離のほうがよさそうだ。

マイネルキッスは速めに動いたが
11秒連続のとこで動いては止まるのも仕方ない
相手が強すぎただけでG3なら勝てるだろう
結局終わってみればサンデーサイレンスの1.2着だった。

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神戸新聞杯(GII) 馬単 1→10 的中 

12.9 - 11.4 - 12.3 - 12.5 - 12.2 - 12.4 - 12.4 - 11.9 - 11.6 - 11.2 - 11.9 - 12.6
5F61.3でスローだったのだが
8Fから速めに加速して11.9 - 11.6 - 11.2 - 11.9 と4回も11秒台
ここで相当消耗したのか最後12.6と掛かっている

前にいった馬はかなりきつい
ミッキーチアフルもスマイルジャックも坂で止まってしまった。
3番手にいったロードアリエスは最後まで粘って5着
春よりはかなり力を付けた。
菊花賞は坂がないので面白いかもしれない。

ディープスカイは中段から速めに動いてきたが
ペースがきつかったのと仕上げ不足で最後ギリギリだった。
使ってよくなるタイプなので次はもっといいはず。

ブラックシェルはディープを見る形で最後直線に入ってきた
一旦は交わせる勢いで上がってきたのだがそこで抜けなかった。
やっぱりディープスカイには適わない。
瞬発力タイプで持続もないので持続力のいるレースでは難しい。
菊花賞はスローなのでいいかもしれないが微妙。

オウケンブルースリは3着まで伸びてきたが
前が厳しいながれで差しきれなかったのだからダメだ。
やはり距離が長いのはよくないのかもしれない。
位置が後ろ過ぎたのは距離が長いので溜めたのかも?
菊花賞は微妙だ。

馬券は当たったがだれでも当たる。

オールカマー(G2) 

◎マツリダゴッホ
59キロでも有馬記念勝ち馬で日経賞もぶっちぎりでは逆らえない。
札幌記念では勝つ勢いで4コーナーを回ってきた
そっから差されたのはスピード競馬に合わなかったのと仕上げ不足
中山2200で逃げ馬不在ならいつもの4コーナーからまくって
直線先頭で押し切れるだろう。

○マイネルキッス
負けても最大0.3と粘りがある
重賞で2.3着と力を相当付けている
新潟記念では先行馬が総崩れの中5番手から2着に粘った
小回りの中山ならもっとやれるはずだ。

▲スウィフトカレント
ダート路線にいってぼろぼろに負けているので芝馬なのは確実
今年は新潟大章典を一回走っただけ
オースミグラスワンには離されたが2着とは0.0の5着
57.5背負って32.5の二番目の上がり
2着争いの中にはフィールドベアー、マンハッタンスカイがいる
この後G2でも勝負になった馬
それと0.0で斤量も1.5も重かったのだから、まだまだ芝ならやれるだろう。

△ミストラルクルーズ
七夕賞でマイネルキッスに先着
新潟記念は0.1差
ほとんど同じくらいの能力
小回りコースが元々得意

△トウショウシロッコ
叩き3戦目で走り出した。
セントライトで2着になったりと力はある

△エアシェイディ
中山はそこそこ得意
昔ほどスピードがなくなったが堅実に差してくるのは変わらない
距離が伸びてスローの上がり勝負の競馬のほうが今はいいのかもしれない。

馬連 11-3.6.7.9
馬連 3-7
5点勝負 

神戸新聞杯(G2) 

◎ディープスカイ
ダービー、NHKマイルで後方から直線一気でまとめて差しきっているので
能力が違う。
1馬身以上の差をつけているのでこの馬だけは強いはずだ。
他の馬が弱いからそう見えるのかもしれなのか?
春に負かした相手に負けるような事はないと思う。

○オウケンブルースリ
この馬も直線の伸びが凄い
阿賀野川特別でスローの上がり勝負をあっさり2馬身も突き抜けた。
3着のダイワワイルドボアがセントライトを勝っているので
それをまったく相手にしないで差しきったのを考えたらこの馬は相当強い。
ディープスカイが負けるとすればこの馬しかないだろう。
ただ阪神2400で0.0でギリギリで勝ったのが気になる

△スマイルジャック
2400で先行は有利、馬場のいい阪神は簡単には止まらない。

△ブラックシェル
あまり距離が伸びていいようには思えないが
スローの上がり勝負ならどんなレースでもなんとか伸びてくる

△エイシンブイダンス
この馬の新潟2000で1.59.0もなかなかの物
勝ったのが2000しかないので距離が長いほうがいいタイプ
スローで2番手くらいで行ってしまえば
もしかしたら残るかもしれない。
可能性は相当低いが人気もないのでちょっと買ってみる。

馬単 1→10.11.12.17
馬単 12→1 
合計 5点

セントライト記念(GII) ハズレ  / ローズS(GII) ハズレ 

セントライト 回顧 
12.6 - 11.5 - 11.9 - 12.3 - 12.9 - 12.6 - 12.5 - 12.6 - 11.8 - 11.8 - 12.1
5F61.2 3F35.7
スローでも上がりが掛かっているので力のいる馬場だったようだ。
マイネルチャールズの得意の馬場状態になって4コーナーまわって勝つ勢いだった。
それで勝てなかったのは成長がなかったのか?
菊花賞は京都の軽い馬場になるので微妙だ

期待した◎ノットアローンはスローなら逃げればよかったのだが
中段から差す競馬になってしまった。
4コーナーで一気にまくってチャールズに並んだとこまではよかったのだが抜けなかった。
惜しい競馬だったが更に外からまとめて差されてしまった。
勝ったダイワワイルドボアは仕掛けを遅らせて伸びてきた
1000万で3着程度の馬が勝ってしまうとは驚いた。
今年の3歳の重賞は古馬の1000万程度でなんとかなるほどレベルが低いようだ。

馬券は2.3着(´・ω・`)ショボーン
----------------------------------------------------------------------
ローズS 回顧
12.3 - 10.7 - 11.4 - 12.5 - 12.1 - 12.1 - 12.2 - 11.7 - 12.3
5F59.0 3F36.2
重で59秒はちょっと速かったかもしれない3Fで36.2と掛かっているので前行った馬は厳しい
逃げたエアパスカル以外の先行した馬はほとんど沈んでしまった。
ブラックエンブレムはまったく粘りもなく沈んでいった。
1800は忙しすぎたようだが強ければもっと粘る早熟だったのかも。
パスカルのほうは速いペースでいったのだが7着はかなりがんばった。

レジネッタは速めに動いてまくってきた
勝てるかと思われたのだが、同じ位置にいたマイネレーツェルに負けるとはしょぼい。
最後の粘りがなかったのはベストは1600なのかもしれない。
ムードインディゴ、マイネレーツェルは速いペースと馬場で嵌ったようだ。
トールポピーはスタートが遅れるし、ペースに付いていけてない
太かったのもあるが距離が短い。
パワーがあるタイプじゃないので馬場が重だったのもよくなかった。
本番につながるようなレースじゃないのでこの結果は参考にならない。

ローズS(G2) 


◎レジネッタ
クイーンSの小回りコースでも追い込んで2着
ギリギリの差だったが伸びはよかった
今度は阪神外回りの1800
直線は長いので桜花賞のような追い込みができる。

○ブラックエンブレム
阪神の馬場は高速でしかも軽い。
ちょっと遅いペースなら上がりは33秒がでる
同じ位の能力の馬が走るなら前にいるほうが有利だ。
切れるタイプではないので4コーナー先頭くらいで回ってほしい。
スピードの持続力だけならオークスで見せたようにトップクラスだ。

▲メイショウベルーガ
瞬発力だけならいい物を持っている。
フローラの18番手からの追い込みは凄かった。
阪神の外回りで直線がながく瞬発力勝負になりやすい
位置とペースが嵌れば差しきれるだけの脚はある。

△ダイワスピリット
大倉山特別で古馬を負かしてきた。
今年の上がり馬はこの馬くらいしかいない。
逃げ馬なので楽なペースでいければ面白い。

△トールポピー
この馬は胴が長いしスピードよりスタミナタイプなので2400くらいがいい
1800は短いが牝馬限定なら力の違いで差しきる事もできるだろう。

馬連 11-1.5.7.12 4点、立て目の馬連 5-1.7 2点
合計 6点勝負 1-11だけは厚めに

セントライト記念(G2) ◎ノットアローン 

中山の18頭でハイペースも考えられないので前に行ってる馬が有利

◎ノットアローン
4コーナーを1番手で回ったときは[2.2.0.0]連対100%
ラジオNIKKEI賞で負けはしたが57キロ背負っていた
3着で0.0差のダイバーシティが3キロ斤量アップで2番人気
ノットは56キロで1キロ減、人気が無さ過ぎる
同じ斤量で逃げたらまずダイバーシティには負けない

○マイネルチャールズ
札幌記念の負け方に粘りがない。
気持ちが切れてしまっているのか?
それとも休養明けで動けなかっただけなのか?
ここで連を外すようなら終わっている。

▲ネオスピリッツ
古馬と戦って500万1着、1000万2着、レベルの高い北海道で崩れなかった。
本格化してきたようだ。
中山は「1.2.0.0」で連100%先行タイプの内枠なら
スタートして4番手くらいの内側で最短コースをで足を溜められそうだ。

△キングスエンブレム
先行してしぶとく粘るレースが得意タイプ
春は安定して走っていたのだがトライアルでよくわからないボロ負け
G1を使わず休養で疲労はないし、成長の方を期待したい。

無理に絞らず
馬連 4頭BOX 2.3.15.16

10R 朝日チャレンジC(G3) 

ドリームジャーニーが凄い人気だがそれほど抜けているとは思えない。
小倉は相手が弱かった。
小倉記念出走馬で次に着順があがったのはニルヴァーナとウイントリガーがOPで相手がよわくなって着順をあげただけ、重賞連戦したのは全部着順が下がっている。

◎キャプテンベガ
地元開催の芝なら[4.3.3.1]着外1回はデビュー戦の0.2差4着ほとんど崩れない。
メルボルントロフィーで0.1差2着に負けたのだが勝ったマンハッタンスカイが新潟大章典2着、金鯱賞2着、函館記念3着とかなり走っている。
マンハッタンと同じレベルだとすれば今回のG3ならあっさり勝ってもいい。

○ドリームジャーニー
1.57.9は凄い時計だった。
しかも自分から動いて突き抜けたのだから強かった。
問題はペースだ
阪神コースはスローの上がり勝負が多い
この馬が連にくるときは前半3Fが後半3Fより速い。
ハイペースで持続力を発揮して差してくるタイプ
速め先頭くらいに巻くってしまえばなんとかなりそうだがどうなるか?

▲ニルヴァーナ
叩き二戦目できっちり勝ち上がってきた
叩き三戦目でまだ疲れがない。
ある程度前からいい足が使えるので開幕週の阪神内回りは脚質に合っている。

△トーホウアラン
G3、G2勝ち馬の実力馬だが休みが長く
ようやく今年復帰、インティライミを負かした馬、本調子ならここは勝てる力は持っている。
先行タイプでこれも脚質が今回のコースに合っている。

馬連 12-2.7.8 立て目 2-7 4点

京成杯オータムハンデ 馬連 3-16 6,620円 的中 

久々に予想をやったのだがいきなり中配当が的中できてよかった。
12.2 - 10.1 - 10.5 - 11.2 - 11.9 - 11.9 - 12.2 - 12.1
3F32.8 5F55.9
飛ばし方がスプリント戦のような速さ
これで4番手あたりにつけていた
レッツゴーキリシマはよく伸びてきた。
前にいった馬は総崩れの中2着は素晴らしい粘りだった

キストゥへブンはハイペースの前崩れをうまいこと、まくって突き抜けた。
同じような位置にいたリザーブのほうは止まっていたので
ペースもよかったがやっぱり力が違った。
エリザベスにはでないでマイルCSにでてほしいなぁ

リザーブカードはそれなりに崩れてはいないが1600の坂コースでハイペースではダメ
なんで1番人気だったのか不思議だった。

ステキシンスケクンが追い込んできたのはびっくりだった。
出まけした時点でたぶんダメだろうとおもったのだが、結構がんばっていた。
ハイペースが出負けに味方したのがよかったのか?
それとも中山コースなら集中してはしるのか?
よくわからないが次人気でも信用できない。

3歳世代は2着.12着.15着.16着で今年の3歳は弱い。

中山 11R 京成杯AH(G3) 

ローカル開催はお休みしてましたが
中央開催にもどったので活動開始です。

リザーブカードが1番人気なのが驚いた
関屋記念2着だがスローの上がり勝負で1.33.0と新潟にしてはかなり遅い
開幕週の中山では1.32.0くらいのタイムがでるはず
この馬には坂がよくないしスピード不足だとおもうので切る。

◎キストゥヘヴン
今年は京王杯SCで2着、安田記念7着もウオッカが抜けただけで
日本の牡馬とは0.2しか差が無い。
戦ってきた相手を考えれば格が違う。
今回は55キロでステキシンスケ、ゴスホークと逃げる馬が多い
ある程度中段に付けれれば差しきれるはずだ。

○サトノプログレス
持ちタイムが1.35.0くらいしかないのでスピードが微妙なのだが
まだ3歳だし成長しているはず
中山では[3.2.0.1]着外1回も4着、中山コースでは崩れない。

後は手広く抑えよう
△ステキシンスケクン
先頭に出てしまえば逃げ切れるスピードだけはある

△レッツゴーキリシマ
53キロは恵まれた斤量

△ヤマニンエマイユ
53キロでNSTを勝手今回は52キロ

△フジサイレンス
この馬オープンクラスでは55キロ以上での連対0
今回は52キロ、調教も前とかわらないような感じだし悪くない
ハイペースの追い込みなら来るかもしれない。

馬連キストゥ流し 16-1.3.4.10.13 5点
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