競馬予想がアタラネーゼ

俺の予想がこんなにはずれるわけがない。
 
 
2016年の成績

sairesu

Author:sairesu


2017年12戦2的中
-5980
第47回 高松宮記念(GI)
-600
第66回 フジテレビ賞スプリングステークス(GII)
-800
第51回 報知杯フィリーズレビュー(GII)
200X450=900-600
+300
第54回 報知杯弥生賞(GII)
-900
第91回 中山記念(GII)
-500
第34回 フェブラリーステークス(GI)
-1000
第51回 共同通信杯(GIII)
-600
第67回 東京新聞杯(GIII)
-700
第31回 根岸ステークス(GIII)的中
860X200=1720-500
+1220
第57回 京成杯(GIII)
-600
第51回 日刊スポーツ賞シンザン記念(GIII)
-900
第66回 日刊スポーツ賞中山金杯(GIII)
-300




--------------------------------
2016年35戦8的中
合計+590

2015年47戦10的中
合計-5770

2014年46戦6的中
合計 -5760円

2013年
40戦8的中
合計 -28230円




2011年
55戦12的中
合計 -38060

2010年
55戦13的中
合計 -19130

2009年
98戦38的中
合計 +9080

ブロとも申請フォーム
出資馬
競馬格言
馬連からは何もうまれん
馬連買ったら1着3着ではずれ
2着3着ではずれる
ワイドにしとけばと後悔したときの状態

マイネルニハマイルネ
ラフィアンの糞馬で馬券が外れたとき。

ハーツライ
ハーツクライ産駒で勝負して外れたとき
はぁー辛い

椎茸
四位と武で決まったとき
過去には一杯あったのに最近はもうない
アホマイヤ アドマイヤの馬を買って負けた時

回顧 日本ダービー ハズレ / 目黒記念 馬連的中 

12.8 - 11.0 - 11.8 - 12.1 - 12.2 - 12.4 - 13.2 - 13.8 - 14.7 - 13.2 - 12.9 - 13.6
不良馬場のなか逃げたカプチーノは5F59.9
明らかにオーバーペースだがその4馬身くらい後ろにリーチとロジがいた
62秒くらいの通過で不良としてはそれほど遅くない。


4コーナーでカプチーノは失速して、後ろの集団は外へまわった。
1番人気アンライバルドは鞭入れたところで前と差は4馬身くらいだったがまったく伸びず
内側ぴったりに入ったロジとリーチが競り合っていた。



200Mでロジが抜け出し、そのまま4馬身も離して圧勝してしまった。
ラジオNIKKEI杯の再現だこれは。
あの時もリーチの後ろにロジがいてそのまま突き放していった。
あの時は37秒掛かる馬場だったが今回はもっと厳しいレースの上がりは39.7
物凄い消耗戦だったのも似ている。
アンライバルドは加速力で一気に突き放してそれを我慢して走るタイプ
ジリジリ伸びるこのパワー馬場は合わなかった。


結局、皐月賞の1番人気と2番人気がそのまま1着2着
あの皐月賞はなんだったんだろうか?
豪雨がきて不良になったところでやばいとは思った。
買い目を変えてもよかったなぁ。
予想ではロジにいい馬場と思っていたのだがさすがに軸にはできなかった。
菊花賞はまた難しい。
リーチはステイヤータイプなのははっきりした。
ロジはよくわからない。
アンライは菊花賞タイプじゃないと思う。
馬券は立て目ハズレで悔しい


目黒記念
あまりにも馬場が悪くて、ダービーを馬単で失敗したので金額を減らして
馬連5頭BOX 10点X100 買いに変えた。

ジャガーメイルは先行して4コーナーから差し切れそうな感じだったのだが
ミヤビランベリがどんどん突き放してゴール。
オペラハウスは重馬場とか得意だがまさかジャガーを5馬身も放すとは驚いた。
ホクトスルタンは復活までまだまだ掛かりそうだ。
ジャガーはレインボーに一旦盛り返されてやばいと思ったが持続力で上回った。
それよりゴールして3着がハギノになっていたのに驚いた。
相当荒れた馬場が得意なのだろう。

スポンサーサイト

東京競馬場雨が凄い 



7Rパドックから雨が降り出した
レースは人気馬総崩れで外差し馬場になっていた。
しかしカメラで遠くが見えないとは雨凄すぎる

こんな豪雨でどうなるかわからないのに1.5倍とか買う気にならん。

目黒記念(G2) 

ダービーよりも目黒記念のほうが当てやすい

◎ジャガーメイル
東京[3.1.0.0]
アルゼンチンでアルナスラインには先着しているし
天皇賞春も5着だが3着争いで僅差
今回の相手では、力が抜けている。
58から57キロなら問題ない。

○ワンダームシャ
今年になって芝にもどして2戦2勝
2400の芝で0.7と0.6ぶっちぎりの強さ。
烏丸ステークスは逃げて36.6だったが最速が36.3なので
逃げて0.3しか違わないのだから強い。
新馬で大敗してダートを使っていたが芝が使える体になったのだろう。
54キロなら十分やれる

▲ミヤビランベリ
この馬重賞でも崩れないのだから最近力をつけている
逃げるときは5F60秒以内で結構はやい
長距離なので後ろがジャガーを気にして動かないと楽に逃げれそうだ。

△ニホンピロレガーロ
こちらも重賞で2着と6歳になって強くなっている。

馬単 5-4.9.17 3点X500

日本ダービー(G1) 

当日馬場がどうなるかわからないが
たぶんヤヤ重くらいになるだろう。
いつものダービーよりスタミナが必要。

プリングSと皐月賞を連勝した馬 [4.0.0.0]
データ的にいけばアンライバルドでいいだろう。
しかし、1.59.0以内で勝った皐月賞馬はダービーで[0.0.0.2]
ノーリーズン 8着
ダイワメジャー6着
ハイペースで先行馬が総崩れだったが
ロジのすぐ裏から外まわして一気に突き放した
加速と持続が素晴らしいが、あまりにもキレすぎる気がする。
ちょっと不安があるがスローの上がり勝負なら問題ない。

ロジユニヴァースはなんで皐月で大敗したのか原因不明
今までのレースで上がり34秒が一回しかない
勝ってきたレースは時計の掛かるパワー馬場ばかり
高速タイムが駄目なのだとしたら時計の掛かる重馬場はいい。

リーチは逃げたときは連対100%
前にいかないと折り合いが厳しい
ステイヤータイプなのだが気性が荒すぎるので難しい
逃げると言ってるので買う。

青葉賞組はアプレザンレーヴだけしか買えない。
アプレザンは東京2勝でコース経験がある
あとは青葉以上にタイムを短縮できるかどうか。

調教をみて一番よかったのはセイウンワンダー
走りが全体的によくなって反応もかなりいい
新潟二歳で不良馬場を豪快に直線一気で勝った馬
直線の長い左回りのほうがいいだろう。

NHK組ではアイアンルック
3Fの瞬発力だけならトップクラス
アプレザンレーヴを買うなら毎日杯で勝った
ルックも買う。

◎アンライバルド
○セイウンワンダー
▲アプレザンレーヴ
△アイアンルック
△チーリザクラウン
△ロジユニヴァース

馬単 18→1.2.11.12.17 5点X500

回顧 金鯱賞(GII) ハズレ。 

12.3 - 11.0 - 11.3 - 12.7 - 12.3 - 12.1 - 12.2 - 11.7 - 11.2 - 11.6
前半はゆったりだったが、5Fすぎから12.1以内の持続するペースになった。

117-11.2-11.6の最後の加速は強い馬じゃないとついていけない。
サクラメガワンダーはちょうど早くなったところで巻くって動いていった
そのまま直線で外でベストなところにつけた。


あとは鞭いれて加速するだけだった。
ゴール前では後ろには確実に差ができていたし、158.4のタイムも優秀。


今回の相手では、実力馬が本調子じゃないし、そのほかの相手は条件クラスだったので勝って当たり前だった。

二着のシャドウゲイトは最近粘りがなかったのだが今回はよく走った。
復活してきたようだ。

ベッラレイアは上がりの早い展開で後ろにいたのではダメダ。
位置取りが悪すぎた。

馬券は二着三着も買ってないのでハズレてしまった。
今回は相手選びを失敗してしまった。
先週からどうも予想がうまくいかない。

金鯱賞(G2) 

アグネスアークやインティライミが休み明け
そうなると順調な馬で実績のある馬

◎サクラメガワンダー
去年は天皇賞、宝塚記念でも掲示板に入っている
これは切れない。

○ベッラレイア
物凄いキレだが直線が長かったりすると駄目
小回り過ぎてもだめ。
中京はベストだろう

▲アグネスアーク
本来の力が発揮できればまずここで負けるような馬じゃない
問題は仕上がりだが調教がいまいち

△インティライミ
△スマートギア

馬連 17-3.4.11.16 4点X200円

ダービー傾向データ 

スプリングSと皐月賞を連勝した馬 [4.0.0.0]
ナリタブライアン
ミホノブルボン
ネオユニヴァース
メイショウサムソン
アンライバルド はスプリングと皐月賞を勝ったのでダービーも勝てるデータ。

重賞と皐月賞を連勝した馬、ダービー[6.0.1.1]
[0.0.1.1]内容オペラオー3着 ハクタイセイ5着
どちらも皐月賞前のレースが関西で0.0で1着
1着馬
メイショウサムソン
ディープインパクト
ネオユニヴァース
ナリタブライアン
ミホノブルボン
シンボリルドルフ

やっぱりデータからはアンライバルドしかない。

回顧 優駿牝馬(GI) ハズレ 

始まる前からいきなり放馬。ワイドサファイアは2週も走ってしまった。
岩田車乗ってもう(・∀・)カエル!!


スローペースで4コーナーまで集団になっていた。
ビスタは外に出してから鞭入れたところで前とは8馬身くらいあった

レッドディザイアとかなり離れているので伸びてきても、
これは負けるだろと思って見ていたのだが・・・
残り200Mを過ぎたところから物凄い加速100Mではジェルミナルを交わしていった


残り20M前くらいで追いついて、最後ゴール直前にギリギリ交わした。( ゚Д゚)ポカーン


やっぱり強かった。
普通スローの上がり勝負で雨が降って力のいる馬場ではあんな後方から捕まえられない。
それを直線一気でやってしまうのだから1レベル上の馬だった。

レッドディザイアは内側を抜けてきたし完璧に乗っている。
ジェルミナルも先行して力を出し切った。
桜花賞の1.2.3がそのまま1.2.3着だった

こんな馬をデータで不安だからと切ったのだから外れて当たり前。
低配当をオークスで狙ってもなぁとおもって穴狙ったのだから仕方ない。
納得の結果なので悔いはない。

オークス(G1) ◎レッドディザイア 

ブエナビスタに不安なデータがありダントツ人気だし思い切って切った。
今回の調教もかなり手綱を扱いて内に入っていったのもなんかおかしい
仕掛けてからの反応が鈍い感じがした。

◎レッドディザイア
桜花賞で休み明けで2着
一回使って調子はさらによくなった。
とくに坂路を上がってくる時の動きと迫力が凄くいい。
絶好調だろう。
母系にサドラーズウェルズが入っているのでスタミナは十分にある。
2400で失速はないだろう。

○デリキットピース
二戦でオークスに出てくるのだから凄い。
しかも負かしたのはブロードストリート
チューリップでジェルミナルに先着していた馬でスイートピーで1馬身つけて勝ってきた強い馬。
それを二戦目で厳しい先行争いに入って抜け出し
1馬身つけて勝ってしまった。
しかも最後は流している。
今回は2400だが早めにいけて最後もしっかりしているのだからキレ負けさえなければ
十分勝負になる。

▲ダノンベルベール
桜花賞では坂で完全に失速-8減ったあたり、栗東で滞在調教が完全に失敗だった。
まともに走ればディアジーナと同レベルにある馬人気がなさ過ぎる。

△ジェルミナル
坂のあるコースだと最後の粘りが微妙だが平坦コースで長い直線が
この馬には合いそうだ。

△ディアジーナ
フローラで楽勝。
内田で先行抜け出し距離が伸びてもいいタイプ

馬連 5頭BOX 3.5.8.14.17 10点 X200 2000円

ブエナビスタがやばいデータ 

桜花賞をプラス体重で勝った[0.0.4.5]
この中には、テイエムオーシャン3着、ファレノプシス3着、オグリローマン15着
ダンスインザムード4着など含まれる
他にも-+0だがキストゥヘブンも含めてもいいかもしれない。

なんだかよくわからないがとにかく1番人気馬が結構飛ぶのだから危ないデータ
原因がわからないのでオカルト的だが事実だから仕方ない。

今年のブエナビスタは+4で勝ってしまったのでよくて3着だ。

ブエナビスタの血統は東京ではほとんど駄目だ。

アドマイヤジャパンはダービーでボロ負け
アドマイヤオーラもダービーでは離された3着
どっちの馬も3歳春まではG1級の能力だったが
6月以降不安定になり最後は見せ場もない、早熟な血統だった。
母ビワハイジはチューリップまでは強かったが桜花賞からボロ負けだったのも早熟だろう。
ブエナビスタも同じ傾向になるはずで、距離が伸びていいとは思えない。
この馬ダントツ人気だろうが、チューリップ、桜花賞とかなり他の馬と差がなくなっているのも早熟馬の傾向だろう。

回顧 ヴィクトリアマイル(GI) ハズレ 

12.1 - 11.1 - 11.4 - 11.6 - 11.7 - 11.4 - 11.4 - 12.0 1.32.4
5F57.9は平均ペース、楽なペースでの最後加速と持続勝負
ほとんどの馬が力を出し切っている。

スタートしてウオッカは先行集団に入っていた。
ブラボーデイジー、ショウナンラノビアも先行


4コーナーも内側ぴったりで前が開いている位置につけている


直線馬なりのまま400Mすぎまで走っていたがその状態ですでに先頭

ここから武豊が鞭を入れたら凄い勢いで加速していった。
ゴールでは7馬身しかもゴール前には流している。


牝馬限定では力が違いすぎた。
勝つのは当たり前だと思っていたがまさか7馬身とは驚いたが相手が弱すぎた。
去年の安田記念でも3馬身つけているしやはり、この馬本来は1600~2000がベストなのだろう。

カワカミプリンセスはマイルじゃ短いし昔ほどのスピードがない。
今なら2400とかのほうが合っているんじゃないだろうか。
リトルアマポーラは中段にいたのに上がりでブラボーデイジーと同じ34.6でぜんぜんキレがなかった。
エリザベスの上位が6着8着去年のエリザベスは低レベルだったようだ。

ザレマはもっと前に付ければよかったのだがなんだか後方からになってしまった
先行できれば十分二着争いに入れたはずなので勿体無い。

ブラボーデイジー は内側ぴったりで直線もよく頑張っている
今日の馬場、先週と違ってそれなりに力のいる馬場でこの馬に合っていたのだろう。

ショウナンラノビアは芝で底を見せていなかったとはいえ
重賞経験もなくいきなりG1で3着に逃げねばったのだから優秀だ。

結果をみればウオッカ以外の馬は牝馬限定のG3レベルだった。
だからブラボーデイジーとかショウナンラノビア程度が粘ってしまった。

馬券は大ハズレだ、2着、3着印なし、重賞の実績を重視しすぎた。

ヴィクトリアマイル(GI) 

◎ウオッカ

調教の動きが素晴らしくいい。
去年のJCあたりよりよく見える。
牝馬限定で負けたのはダイワスカーレットに二回とレインダンス、エイジアンウインズだけ
今年は去年より更に弱い
去年のヴィクトリアのときは体重が減って478だが今回はベストの490くらいででれそうだ
普通に走れば負けるはずがない。

ウオッカが前の馬を早めに負かしに動くはずで先行集団は厳しい競馬になる。
差し馬を狙ってみる。

○リトルアマポーラ
エリザベスで幸四郎から乗り代わりでいきなり勝ってしまうのだからルメールが凄いのだが
その乗り方に答えれるだけの力があったから勝てた。
本来の力を出し切れば十分戦える。

▲ザレマ
1400より、1600の方が合っている。
阪神牝馬では早めに動いて2着は確保したがキレ負け
やはり1600以上である程度スタミナの必要なレースのほうがいい。

△カワカミプリンセス
調教の動きに、3歳のときの迫力がない
骨折二回と6歳になって動かなくなったのかな
本田みたいに追いまくって持続する馬なのだが横典だと溜めてそのままだから微妙だ。

△チェレブリタ
この馬キレだけならかなりある。
愛知杯で最速で突っ込んできて京都牝馬でも最速で1着
阪神牝馬Sは坂と短い距離でだめだった。

△ジョリーダンス
33.6の末脚で1馬身突き抜けるのだから凄い
8歳だがあれだけ走れるなら今回の相手なら十分やれるはずだ。

馬単 6-5.8.12.13.14 5点X200 
          6-13.14 +100 1300円
遊び 3連複 5.6軸-8.12.13.14 4点X100 合計1700

回顧 京王杯SC ハズレ(´・ω・`)ショボーン 

12.8 - 11.2 - 11.1 - 11.3 - 11.0 - 11.3 - 11.9
後半も11.0-11.3-11.9と前の馬がそれほど失速してないので軽い
これでは外まわしたり下げた馬はどうしようもない。

本命スマイルジャックは不利を受けて下がってしまった

おかげで直線では大外に出す事になってかなり距離損しているし
上がり勝負でいい馬じゃないので、3コーナーで下がったのが痛かった。

相手に選んだ3頭がきてしまうとは、BOXにすれば良かった。

しかし武は最近選んだ馬より、捨てた馬のほうが走るなぁ
後藤になって人気なかったけど勝ってしまった。

京王杯SC(G2) ◎ スマイルジャック  

今週からBコース、逃げ先行馬はいい所を走れるので止まらない

◎ スマイルジャック
マイラーズCでスーパーホーネット、カンパニー相手にほとんど差がない3着だった
今回はそれにくらべるとだいぶ相手が楽だ


○リザーブカード
新潟コースで強かった馬
左回りの良馬場で本来の力をだせれば勝負になる。

△トウショウカレッジ
どんなコースや展開でもそこそこ走ってしまう
力はあるのであとは騎手の乗り方しだい。

△ファリダット
3歳で1.20.8で走ったスピードはある
四位がやたら抑えて直線勝負をやっていたが
この馬はある程度中段からいったほうがいい
武がどうのるか注目

△スピードタッチ
東京コース得意

△スズカコーズウェイ
瞬発力だけなら重賞級

馬連 8-2.4.6.7.11 5点X200 1000円

回顧 NHKマイル  チクショーメー 

12.2 - 10.8 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 11.5 - 11.7 - 12.0
5F57.2のハイペースだったのに前に行った馬がそのまま3着まで来てしまう不思議な馬場だった。

ゲットフルマークスが短距離みたいなペースで飛ばしているので前はきついだろうと思って見てた。


4コーナーまわってんのに誰も追いかけてコネ━━━━(゚д゚;)━━━━!!
もしかして残っちゃうんじゃないかと嫌な予感はあったが2番手のカプチーノは買っているのでokだった。


ここでサンカルトが外にいってアイアンルックにぶつかった。
まあ位置取りからみても無理だが。


ブレイクランアウトも一瞬伸びるのかと思ったのだがぜんぜん伸びなかった。
結局先行して内側回った3頭がそのまま1.2.3着 オーバーペースのゲットだけ失速ひどいレースだ。


結果論からみればタイムが早すぎたのと、前と後ろで離れすぎた
差し馬ばっか人気して先行で楽にいかせすぎた
ジョーカプチーノは前に目標がいて後ろから詰められずプレッシャーがなかったし
馬場が軽く早いので止まらない
NZTできついペースで先行して坂でも頑張った経験が今回はかなりプラスだった。
しかし、57.2で追いかけていって、34.7でまとめて2着には二馬身もつけている
1.32.4も凄いタイムだ。

ブレイクランアウトはスローのあがりばかりでマイルの時計に対応できなかったんだろう
アイアンルックも同じだ
サンカルロは位置取り失敗だろうまともなら4番手くらいにいくべき
吉田豊じゃあんなもんだろ。
フィフスペトルは先行していたが直線伸びなかった
タイム的に限界だったようだし、この馬瞬発力勝負の小回りのほうがいい

ジョーカプチーノ予想では△で入れてたんだけどなぁ
まかさかつとは思わなかった。

NHKマイルC(G1) 

1600は2000のスタミナと安田記念で昔から言われているがNHKマイルも同じで
1600より長い距離で走ってきた馬が強い。

◎アイアンルック
毎日杯は5F61.0で3F34.5の上がり勝負
前が止まらない流れを大外から33.6で差しきったのだから凄い
阪神外回りの長い直線で加速して差しきったのだから
これが坂の緩い東京の1600ならもっと楽だ

○フィフスペトル
スプリングSで3着だがあがりは34.5でアンライバルドと同じだ
62.6の超スローでアンライバルドの更に外から伸びてきた
皐月賞は内側狙って杯って見事に壁になった
結局まったく鞭も入れれず走ってきただけだった。
まともに走ればサンカルロよりは強い。

▲ブレイクランアウト
共同通信杯では33.6で1馬身つけて楽勝
東京スポーツ杯では負けたがサンカルロには勝っている
重賞を走ってきて崩れてないし着外になったいちょうSは前が詰まっただけ。
今回もまともに走れば十分勝負になる。

△ジョーカプチーノ
12.5-10.8-11.6-11.3-12.2-11.7-11.9-11.8
2F10.8と最初から加速して5F58.4最後3Fも11秒台の連続でまったく緩みがない。
NZTで先行4番手以内で走っていた馬はこの馬以外は8着11着16着
よくこんなきつい流れで3着に粘った
スローの上がり勝負になる東京コースならもっと楽に逃げれるはずだ。

馬連 6-16.18 立て目16-18 3点X500
3連複 3.6.16.18 BOX 4点 X100                   合計 1900円
ジョーカプチーノが3着で3連複が当たれば大儲けだ。

回顧 京都新聞杯 馬連的中 9.0X300 / プリンシパルS 馬連的中27.8倍X200 

京都新聞杯
12.6 - 11.2 - 12.3 - 12.5 - 12.4 - 13.0 - 12.6 - 11.8 - 11.3 - 11.5 - 11.8
ロードロックスターが超スローで逃げたので上がりの競馬
最後4Fが11.8 - 11.3 - 11.5 - 11.8で前が止まらない流れなので後方ではきつい
先行の後ろにいたベストメンバーが内から伸びてきたところに、そとからデルフォイが並びかけた。
勢いからみて二頭で決まったとゴール200Mくらいで的中を確信した。

デルフォイは長くいい脚が持続するし、かなり成長しているこれは菊花賞で買いたい
ベストメンバーは相手を考えれば勝って当たり前だったがこの相手で0.1ではダービーはきつい。


プリンシパルS
12.8 - 11.6 - 11.7 - 11.4 - 12.4 - 12.6 - 12.0 - 11.3 - 11.7 - 12.4
5F59.9でそれなりのペースだが、上がりがこれで35.4も掛かっているので
やはり雨の影響が少しあったようだ。
アントニオバローズは先行して坂したではいつでも抜けれる状態
仕掛けてから突き放したところに、外からライジンが伸びてきたが二頭抜けていたので的中したと確信した。


ケイアイライジンは勝ったが、このレベルではダービーでは通用しない。
アントニオは距離が2000がギリギリだろう絶好の手応えで最後負けている。
ダービーにでても勝負にならないだろう。

プリンシパルS 

◎アントニオバローズ
休み明けで皐月賞で9着なら結構がんばった
シンザン記念でトップカミングやダブルウェッジを負かしたのだから強い
叩き二戦目で更によくなる。

○ストロングガルーダ
1400でレコード勝ちするほどスピードだけは十分にある
あとは距離に対応できるかだけだ
新潟二歳は不良馬場で問題外

▲オオトリオウジャ
毎日杯は上がりの競馬で34.0
今回も上がりの競馬になるはず。

△ケイアイライジン
オオトリに負けたマカオJC4コーナーで一番後ろからいってしまい
超スローで負けてしまったがそれでも33.6で最速
この馬も上がりの競馬は強いタイプ。

△ヤマニンウイスカー
この馬も末脚だけならOPクラスだ
リクエストソングと差のない競馬ができた馬
展開さえ整えば十分差しきれる相手だ。

△ミッキーペトラ
先行して10着なのでこの馬の粘ったほうだ

馬連 4-2.7.9.10  4点X200 800円

京都新聞杯(G2)  


◎リクエストソング
京都では[1.2.0.0]
きさらぎ賞では3馬身負けたが最速の上がり
3着には1馬身つけていた。
スローの上がり勝負になるはず
得意パターンになら勝てるはずだ。

○ベストメンバー
力を考えればこの相手では負けれないところだが
きさらぎ賞ではエンブリオに差されてしまったのがどうも気になる
長い直線はよくないのかも?

▲デルフォイ
アザレア賞でトップカミングと0.0
OPや重賞で接線してたトップカミングと差のない競馬なら
今回の相手なら通用するはず。

他は弱いので3頭 馬連BOX 5.8.10 3点X300 900円

NHKマイルC 前走1600以上の重賞出走馬[5.3.2.25] 

NZTが中山に変わってからの傾向

前走1600以上の重賞出走馬[5.3.2.25]

2008
1番人気 ディープスカイ 毎日杯 1800
3番人気 ブラックシェル 皐月賞 2000

2007
1番人気 ローレルゲレイロ 皐月賞 2000

2004
1番人気 キングカメハメハ 毎日杯 2000
4番人気 コスモサンビーム 皐月賞 2000
3番人気 メイショウボーラー 皐月賞 2000

2003
9番人気 ウインクリューガー 毎日杯 2000

2002
4番人気 テレグノシス   スプリングS 1800
5番人気 アグネスソニック スプリングS 1800
1番人気 タニノギムレット 皐月賞 2000

2001
1番人気 クロフネ 毎日杯 2000

1600以上の重賞からの出走馬[5.3.2.25]の人気別
5番人気以内[5.3.2.7]
4着ユートピア4番人気 
4着ペールギュント 1番人気 
7着ビッグプラネット5番人気
6着フサイチリシャール 1番人気
17着ステキシンスケクン 4番人気
10着ダイレクトキャッチ 4番人気
11着アサクサキングス  3番人気

5番人気以下[1.0.0.18]

今年該当は人気を考えると当てはまるのは
ブレイクランアウト
アイアンルック
フィフスペトル

回顧 第139回 天皇賞(春)(GI) 大ハズレ 

レベルの低いメンバーの集まりだったが結果も大荒れ
まさか勝ったのがG3でも苦戦しているマイネルキッツだった。
13.3 - 11.7 - 11.4 - 12.2 - 11.6 - 11.9 - 11.9 - 13.0 - 13.0 - 12.7 - 12.7 - 12.2 - 11.7 - 11.8 - 11.3 - 12.0
前半から7Fまで11秒が続いているので先行した馬はかなりきつい
シルクフェイマスが先頭にでた事で一週目でスピードが落ちなかった
このあたりでアサクサキングスは手綱が張った状態で結構力が入ったまま走っていた。


途中で13秒に落として、スルタンが前にでていったのだが、坂前にアサクサとスクリーンが前に出てしまった。
下りを利用して、アルナスとキッツがすぐ後ろに接近


一旦アサクサが先頭にでたのだが、そこで止まってしまった。
アルナスとキッツにあっさり抜かれていった。(´;ω;`)ウッ…


(´Д⊂ モウダメポ どんどん抜かれていく最後はカメラから見えなくなった。(´・ω・`)ショボーン
マイネルニハマイルネ( ゚ー゚)


馬券は大ハズレ、軸が吹っ飛んでしまった。
アサクサとスクリーンは坂の上がりで上がっていったので消耗した。
アサクサは元気よすぎてずっと力んで走っていたのもだめだろう。
スクリーンヒーローは瞬発力で勝つタイプ持続勝負のスタミナ消耗戦は不得意

結局牝馬にダービー勝たれた弱い世代の牡馬
サムソン世代の6歳マイネルキッツなんてのにやられてしまった。

日経賞の1.2着がそのまま2.1着 3着が大阪杯の勝ち馬
良馬場のまともな重賞で好タイムで走ってきた馬が1.2.3着だった。
結果を考えると簡単だが、競馬は難しい。

天皇賞・春(G1) 

どれを本命にするべきか凄い迷った。
去年のGIレースの上位がほとんどいない。
天皇賞春1.2がいない最先着 アサクサキングス
宝塚記念の1.2.3.4がいない最先着 アサクサキングス
天皇賞秋の1.2.3.4.5.6.7がいない最先着 アサクサキングス
JCの2.3.4.5.6がいない 最先着 スクリーンヒーロー 7着ネヴァ 8着アサキン
有馬記念の1.2.3がいない最先着 ドリームジャーニー 5着スクリーン 7着ナス 14アサキン
結局、アサクサはサムソンに一回も先着できなかった。
空き巣G1なのは確かだ。

プリキュアが大逃げで、ホクトスルタンも二番手でいくはず
4コーナーペースが緩まず、スタミナがいるレースになるはずだ。
長距離実績のある馬を買えばいいだろう。

◎アサクサキングスは京都のレースに限れば[3.0.1.0]
この馬は良馬場で直線が平坦で近い広いコースは大得意[3.1.1.0]
着外になるときは急坂コース、小回り、馬場が緩い時で[1.1.1.6]
去年まで馬場が緩かったり、小回りで坂があったりすると負けていたのが
阪神大章典では58キロ背負って、重馬場、内回りコース、急坂、
すべて克服して阪神で勝ってしまった。
去年の秋のボロ負けは関東なので見なかった事にしよう。

○スクリーンヒーロー
ジャパンカップで34.0でダービー馬を封じ込めてしまったのだから強い
上がりの早い競馬が得意で力のいる馬場は駄目だろう。
59キロで負けた阪神大章典は仕方ない。
有馬記念もハイペースを早めに動いてスカーレットを負かしに動いたぶん坂で止まった。
今度は坂のない平坦コースであんな急には止まらない。

▲ジャガーメイル
この馬はオクトーバーSで見せた末脚の持続力と瞬発力が素晴らしい
スローの上がり勝負で2番手から抜け出したスクリーンヒーローを58キロ背負って
14番手から最速の33.2で差しきったのだから凄い
香港ヴァーズも3着だが最後はほとんど差のなかったレース。
スローの上がり勝負で一番大外から並んで突っ込んできた。
京都の平坦コースでプリキュアが引っ張る流れでこの馬の追い込みにはピッタリだろう。

△ネヴァブション
AJCCで楽勝した馬が日系賞でよくわからない負け方をした。
日経賞で負かしたゴッホが有馬を勝ったし
2.32.0以内で日経賞を勝った馬は強い
ジャパンカップでアサクサに先着しているし十分やれる

△モンテクリスエス
4歳は日経賞で負けても問題ない
ダイヤモンドSは相手がしょぼかったがレコードタイム
武豊が乗っているので仕掛けミスはない。

△アルナスライン
58キロでアルゼンチン3着、菊花賞2着もある。
日経賞で早めに動いてギリギリ勝ったあたりから本来の動きにもどったようだ。

△ホクトスルタン
去年天皇賞4着なら十分今年は連候補になるだろう。
叩き二戦目で調教は一変している。

18頭で荒れそうな気配はするが、アサクサが沈む気がしない。
二着荒れのパターンだろうか?

3連複  17軸3.4.9.11.15.16  16点 X100 1600円
ホクトが3着でも粘ってくれれば万馬券だ。

回顧 テレビ東京杯青葉賞(GII) 馬連21.3倍的中 

12.4 - 11.3 - 11.8 - 12.8 - 12.7 - 12.6 - 12.9 - 12.4 - 12.3 - 11.6 - 11.4 - 12.0
5F61.0 タイフーンもっと飛ばすかと思ったが4Fから12.8 - 12.7 - 12.6 - 12.9 - 12.4かなり緩い
これであがり勝負の展開になってしまった。

◎アプレザンレーブ今日はまともにスタートした。
すぐに中段の外に付けたあたりはさすが内田4コーナーでは先行集団に並びかけて直線

内からマッハで外にカミングΣ( ゚ー゚*;))どっちでもいいけどアプレぬけてこない?

鞭連打して仕掛けたらあっさり坂上で突き放した。
ちょっとびっくりした、トップカミングは力尽きて外に寄れて行った事で
内側ぴったりはしっていたマッハが2着で高い方の馬連的中できた。

強いよーアプレ(・∀・)カコイイ!! 後はダービーまでに気性が落ち着いてくれれば勝負になる。


マッハヴェロは内側ぴったりをずっと走ってきて1馬身も負けては力負け
しかし、共同通信みたいに止まらなかった所に進化はあった。

トップカミングはアプレを負かしにいったのか?
最後は力尽きて寄れてしまった。相手なりに走るがさすがに限界が見えた。

ピサノカルティエは位置取りが後ろ過ぎのと、仕掛けてからの伸びが遅い

馬連 21.3倍X300円 的中できた。少しマイナスが減らせた。

11R 青葉賞(G2) 

タイフーンがでてきたのでたぶん、大逃げになるはず。
ハイペースでさらに直線で加速しないとならない。
中途半端に先行すると厳しいレースになるので追い込みタイプを狙う。

◎アプレザンレーヴ
500万を勝った東京コース
33.8でピサノカルティエを一気に突き放して3馬身
他とは力が違った
毎日杯は5F61.0超スローの上がり勝負
それで出遅れてしまったのは致命的だった
最速の上がりで最後突っ込んできたのだが3着だったがまともだったら勝っていたかも?
不利なく走れば勝てる。

○セイクリッドバレー
戦ってきた相手がトーセンジョーダンにアンライバルドと強い
スプリングSは5F62秒の超スローでしかも大外枠
最初から最後まで外を走らされて距離損が大きすぎた。
4コーナーで後方から一気に前に並びかけるまでに相当脚を使っている
それで最後までバテずに伸びていたのだから持続力もかなりもっている。
タイフーンの飛ばす展開の持続勝負はこの馬に味方するだろう。

▲マッハヴェロシティ
共同通信4着
早めに動いて、直線先頭にでたところで一杯になってしまった。
それほど負けてない。
今回は溜めるだけためて、直線勝負だろう。
ハイペースなら嵌るかも?

△ピサノカルティエ
この馬は少し仕掛けて反応が鈍いところがあるので長い直線のほうがいい
ハイペースのほうがいいだろう。

△トップカミング
アザレア賞は超スローだったのと相手が弱かった
重賞でも崩れない、相手なりに走るタイプ2着はありそう。

△キタサンアミーゴ
この馬も末脚だけならなかなかいい。

馬連 17-2.4.8.13.16 5点X300 1500円

大和紡績 (3107) ストップ安ワロタ 

久々に平日に休みだから、デイトレでもやろうかとおもった
ダイワボウが連日すごいあがってたからデイトレしようかとおもったのだが
朝から800万の売りで寄り付き360、リバウンドで入ろうかと思ったのだが
前日の出来高多すぎだし怪しいとおもってみてたらやっぱストップ安になっていた。

仕手株は売り禁になったら終わりだなぁ


しかし、久々すぎてぜんぜん入れなかったなぁ
しかもハイパーEトレが使えねー
ツールがないからブラウザみてたけどこれじゃよくわからん
( θ_Jθ)コマッタモンダ
最近の記事
リンク
RSSフィード
カウンター
カテゴリー
最近のトラックバック
カレンダー
04 | 2009/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
疲れたときは
月別アーカイブ