競馬予想がアタラネーゼ

俺の予想がこんなにはずれるわけがない。
 
 
2017年の成績

ネーゼ

Author:ネーゼ


2017年22戦3的中
-10820

第58回 宝塚記念(GI)
-900
第67回 安田記念(GI)
-1000
第84回 東京優駿(GI)
-700
第78回 優駿牝馬(GI) 
-800
第12回 ヴィクトリアマイル(GI)
-800
第22回 NHKマイルカップ(GI)
-500
第155回 天皇賞(春)(GI)
200X1430=2860-500=+2360
第77回 皐月賞(GI)
-600
第77回 桜花賞(GI)
-900
第61回 大阪杯(GI) 
-1000
第47回 高松宮記念(GI)
-600
第66回 フジテレビ賞スプリングステークス(GII)
-800
第51回 報知杯フィリーズレビュー(GII)
200X450=900-600
+300
第54回 報知杯弥生賞(GII)
-900
第91回 中山記念(GII)
-500
第34回 フェブラリーステークス(GI)
-1000
第51回 共同通信杯(GIII)
-600
第67回 東京新聞杯(GIII)
-700
第31回 根岸ステークス(GIII)的中
860X200=1720-500
+1220
第57回 京成杯(GIII)
-600
第51回 日刊スポーツ賞シンザン記念(GIII)
-900
第66回 日刊スポーツ賞中山金杯(GIII)
-300




--------------------------------
2016年35戦8的中
合計+590

2015年47戦10的中
合計-5770

2014年46戦6的中
合計 -5760円

2013年
40戦8的中
合計 -28230円




2011年
55戦12的中
合計 -38060

2010年
55戦13的中
合計 -19130

2009年
98戦38的中
合計 +9080

ブロとも申請フォーム
出資馬
競馬格言
馬連からは何もうまれん
馬連買ったら1着3着ではずれ
2着3着ではずれる
ワイドにしとけばと後悔したときの状態

マイネルニハマイルネ
ラフィアンの糞馬で馬券が外れたとき。

ハーツライ
ハーツクライ産駒で勝負して外れたとき
はぁー辛い

椎茸
四位と武で決まったとき
過去には一杯あったのに最近はもうない
アホマイヤ アドマイヤの馬を買って負けた時

天皇賞(春)(GI) 有馬記念で3着以内 前走を59キロで勝っている5歳、4歳馬は58でもok (5.0.0.0) 

明日は京都は雨が降るようだ、ある程度前にいて、抜け出せる馬でないと厳しい

天皇賞は有馬記念の上位が出てくれば勝てるレース
前年のトップクラスが集まるレースで結果を出している馬は強いのだ。
有馬記念で3着以内
前走を59キロで勝っている5歳
4歳馬は58でもok
(5.0.0.0)該当馬 トゥザグローリー
↑のデータの該当馬はすべてG1だった。
◎トゥザグローリー
データはほぼ完璧だG1では無い事だけが欠点だ。
日経賞は世代トップクラスのペルーサ、ローズキングダムに2馬身もつけてしまったのだから強すぎる。
先行して抜け出すタイプでスローの上がり勝負なのだから3200でもまったく問題ないだろう。
雨が降ればパワーのあるタイプで有利だ。
もし負けるとすれば、相手がG1馬しかありえない。

○ローズキングダム
重い斤量にそろそろ慣れてくる頃だ。
日経新春は初斤量58で伸びがイマイチだった。
日経賞は59キロで早めに動いて坂で失速だった。
今度はローズ系の血統が得意な平坦コースの京都
前走は馬体+2で余裕があったが、今回はきつい調教でしっかり絞れそうだ。

▲エイシンフラッシュ
溜めた爆発力だけならダービーで見せたように凄いものがある。
神戸新聞まではよかったのだが、その後ショボイ結果になっている。
大阪杯は1600通過で1.33.8はそのまま1600万クラスの勝ちタイムだ
そっから11.8-12.2で坂を越えてペースが落ちなかった。
59キロで0.0はもう勝ちに等しい。
57キロなら突き抜けていたのだろう。
休み明けで+4キロで完璧に仕上げては無かった。
今回は調教が凄い良い動きだ。
一発やるならこの馬だろう。

△ペルーサ
能力は高いのだが、血統が中距離系なのが最後に効きそうだ
母父キャンディストライプスは短距離
ロブロイの母系も短距離系だ
3200で良い血統ではない。

△コスモメドウ
キングマンボ系のキングズベストで母系はサドラーズウェルズ
3000以上で[2.1.0.0]
この馬、最後の直線に急坂があるとよくないタイプで平坦コース向き
京都は下りだ前にいって早めにロングスパートすれば粘りこめる。
調教がこれも素晴らしくいい。
ステイゴールドみたいなタイプはこれだろう。

馬連 4-9 X1500
    6-9 X1000
    4-15 X 500
    9-15X1000
9-18X300



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有馬記念と天皇賞春データ。 

今年は有馬記念の連対馬がいない
繰り上がりパターンで上位がそのまま来る可能性が高い。
3着トゥザグローリー
4着ペルーサ
7着エイシンフラッシュ

有馬記念に出走し負け、天皇賞春を勝った馬はG1馬しかいない。
ミホシンザン  2冠
スーパークリーク菊花賞、天皇賞秋
ライスシャワー菊花賞、天皇賞春
ヒシミラクル菊花賞
マヤノトップガン菊花賞、有馬、宝塚記念
テイエムオペラオー皐月賞
ディープインパクト3冠
メイショウサムソン2冠

該当 エイシンフラッシュ オウケンブルースリ
エイシンはまだ4歳でいいが
オウケンは6歳でしかもぼろ負けでは厳しい。

有馬記念に出走し負け、天皇賞春で連対
マイネルキッツ 天皇賞馬
ゼンノロブロイ G12着馬 日経賞2着
メイショウサムソン2冠+天皇賞春秋
リンカーン   日経賞1着
メイショウドトウ日経賞1着

今年このパターンに近い馬
トゥザグローリー 日経賞1着
ペルーサ    G12着馬日経賞2着


有馬記念で3着以内
前走を59キロで勝っている5歳
4歳馬は58でもok
(5.0.0.0)該当馬 トゥザグローリー

      有馬記念(G1)着順      
天皇賞1着 5歳ミホシンザン3着    59キロ日経賞1着 

天皇賞1着 5歳スーパークリーク2着  59キロ大阪杯1着 

天皇賞1着 5歳メジロマックイーン2着 59キロ阪神大賞典1着

天皇賞1着 4歳ビワハヤヒデ2着    59キロ京都記念1着

天皇賞3着 6歳メジロパーマー1着   59阪神大賞典1着

天皇賞3着 5歳マーベラスサンデー2着 58キロ産経大阪杯1着

天皇賞2着 5歳メジロブライト2着    59キロ阪神大賞典2着

天皇賞1着 4歳テイエムオペラオー3着 58キロ阪神大賞典1着

天皇賞2着 5歳メイショウドトウ2着   58キロ日経賞1着

天皇賞1着 4歳ディープインパクト2着 58キロ阪神大賞典1着

天皇賞2着 6歳リンカーン3着     58キロ日経賞1着
5歳以上で前走58キロで勝っている。
(0.3.2.0)
該当無し

有馬記念を勝った馬は疲労残る。
次のレースで連対したら駄目。
シルクジャスティス4着
ナリタブライアン 壊れて出れず。
マヤノトップガン 4着

有馬を勝って連対した馬
マンハッタンカフェ 日経賞(G2)6着 有馬1着
テイエムオペラオー 大阪杯4着   有馬1着
サクラローレル   休養      有馬2着

回顧 皐月賞 はずれ 

13.0 - 11.7 - 11.7 - 11.9 - 12.0 - 12.3 - 12.7 - 11.8 - 11.7 - 11.8
5F60.3 2:00.6

葬式で録画忘れてたので画像がない。
タイムだけみると凄く微妙だが、前日に雨が降って重かったのもあるのだろう。

先行した馬がほとんど崩れてしまった。
ベルシャザールは直線坂下でもう伸びなかった
完全に脚がなかった。
あれでは2400のダービーも駄目だろう。
ステラロッサも内側から伸びかけて失速
ダノンバラードは先行して抜け出てきたのでかなり頑張った。
サダムパテックは内側ぴったりまわって最後抜けてきたが、でるまでが遅かった。
ノーザンリバーは案外伸びなかった。
2000は長いのかも?

オルフェーブルは強すぎた。
他が必死に追っているのに鞭入れたら3馬身あっというまに抜け出て余裕でゴールだった。
これはダービーでも勝つ可能性が高い。

馬券は大ハズレだった。
ちゃんとトライアルを勝ってきた馬を買っていれば当たりだったのに、弥生賞が2.02.0以下は消しとかいって
中山じゃない皐月賞にデータを使ったのが馬鹿だった。

皐月賞(GI) 

弥生賞は早いタイムで勝つと疲労が残る
サダムパテックの2.01.0は結構消耗しただろう。
弥生組みはいらない。

間隔の開きすぎる組もトライアルで使っているのと比べたら不利になる。

二つのデータを克服できるのはG1を何勝もできるような名馬に限る。
今年はそこまでスゴイのは居ない。
直前のレースで結果を出してきた上位をそのまま買おう。

◎ベルシャザール
ホープフルで負かした、ナカヤマナイトが共同通信を勝ち、フェイトフルウォーが京成杯勝ち、プレイ、カフナがトライアル2着。
かなりレベルの高いレースだった。
雨が降ってパワーのいる馬場になったのはいい。
ある程度前にいけて確りした末脚がある
早めに抜け出せれば粘りこめそうだ。

〇オルフェーブル
スプリングSが強かった。
ドリームジャーニーとは違って走りに伸びがあり長い距離でもいけそう。
前が邪魔にならないところで中段にいれば勝負になるだろう。

▲ノーザンリバー
阪神で1.34.2で走ったのは優秀。
武がほとんど追わないでも勝ってしまうのだから強い
距離が伸びても2000までなら大丈夫だろう。

△ステラロッサ
負けても末脚だけは一流
展開さえ嵌れば勝負になる。
外に出さないで内側ぴったりの中段にいたらいいとこまでやれそうだ。

△カフナ
若葉Sはタイムが早いが前にいって一番粘っていたのがこの馬だ。
ダノンミルでなくこっちを取ったのは馬体が減ってない
まだ体に余裕があって上がり目がありそうだった。
開幕週で前が止まらない馬場なら有利だ。

馬連 BOX 1.3.11.12.17 x300

マイラーズC(G2) 

シルポートがいるのでスローにはならないだろう。
ある程度前にいけてしっかり伸びる馬を狙うしかない。


◎スマイルジャック
去年マイルCSで56.7のペースを3番手でいって頑張って一番がんばった。
東京新聞では57.5のペースで勝ったし馬が変わってきた。
速いペースで我慢できるタイプになってきたのでシルポートがいるペースは良いだろう。
しかも阪神は内側が伸びる
先行できるこの馬には有利だ。

○ライブコンサート
この馬もマイルCSで前にいって5着
57.5キロでも芝では崩れなくなった。
この馬も先行できるので有利。

▲ダノンヨーヨー
東京新聞で掲示板を外れたが3Fは最速だった。
マイルCSで1.31.8で走った疲労があったのだろう。
今度はもっと良くなっているはずだ。
まともに走ればこの程度の相手なら勝てる。

△ガルボ
マイルCSでぼろ負けしたが56.7のハイペースを追いかけてしまった
ぼろ負けしても仕方ない。
その後パワーアップして4着.2着.2着と堅実で多少ペースが速くても粘りが増した
人気ほど上位とは差がない。

△ゴールスキー
マイルCSは走りすぎた。
反動がでたのかその後反応がイマイチだったが
そろそろ調子をもどしてくる頃だろう

馬連 BOX 2.8.9.11.13 X200

回顧 桜花賞(GI) はずれ 

12.1 - 11.0 - 11.5 - 12.1 - 11.8 - 11.3 - 12.0 - 12.1

4コーナーまではゆったりペース5F59.5
4着までがこの後方に固まっていた。
桜花賞(GI).ts_000039606桜花賞(GI).ts_000071938

4コーナーから直線に入って、マルセリーナはそのまま内側、ホエールキャプチャは外
トレンドハンターはどっちにいくかちょっと考えたようだが、一番大外に出した。
桜花賞(GI).ts_000077010桜花賞(GI).ts_000086719
マルセリーナはうまい事前が開いて抜け出してきた。
ホエールは頑張って追い上げていた、
その後ろにいたトレンドハンターは寄れて内側に行って修正している。
桜花賞(GI).ts_000091558桜花賞(GI).ts_000094494
坂をあがって一気に3頭が抜け出してきたが、そのままだった。
桜花賞(GI).ts_000098665桜花賞(GI).ts_000105171
トレンドハンターは途中まで一番後ろ一番大外に出すし、寄れてる。
あれで最後まで伸びてきてホエールキャプチャを交わす勢いだったのだから凄い。
距離が伸びたほうがいいだろう。

ホエールキャプチャは外を走ったぶんで負けたがそれ以外はほぼ完璧
能力の限界まで出した感じだ。
早熟な感じの馬体だしオークスはちょっと微妙な感じだ。

マルセリーナはまだパドックでかなり成長がありそうな緩い体をしていたし
内側をついても怯まない精神力と最後までしっかり伸びる末脚など総合的に考えると
ホエールキャプチャより完全に上だ。

ファルブラヴのスピードリッパー ダンスファンタジアは産駒の特性がでてしまった。
力のいる小回りコースで強いタイプが多い。
相手が弱い時は長い直線でもいいが、G1クラスになって通用しない。
ファルブラヴ産は距離が伸びると駄目なのが多い
オークスでも期待できない。NHKマイルに出るべきだろう。

馬券は縦目でまたもハズレタ まったくアタラネーゼ。

第71回 桜花賞(GI) ◎トレンドハンター 

レーヴがいなくなったので、一気にレベル低下だ。
人気のホエールキャプチャは1600で1.35秒以下で走っていない。

◎トレンドハンター
阪神1800を1.47.0
スプリングSのエイシンオスマンと同タイム
エイシンオスマンがNZTを勝っているのだから、牝馬で楽々差しきったこのタイムはかなり優秀だ。
阪神外まわりに対応できたし、1600通過で1.34.2はそのまま勝ちタイムに近い
1F短くなるが早めに動いて脚を余さないように乗ってくれれば勝てるだろう。

○スピードリッパー
今までのレースで一番厳しいレースだったのがフェアリーS
5F57.1 1.33.7 は3歳牝馬では、物凄い厳しいレースだった。
勝ったダンスファンタジアは確かに能力だけは凄い。
そして2着だったスピードリッパーは早めに外を回ってあがって行って
最後まで粘って2着はリッパだ。

▲マルセリーナ
シンザン記念で3着
1.34.3は優秀だ。
エルフィンSも余裕で勝っている

△ダンスファンタジア
フェアリーSの勝ち方は強すぎた。
反動がでてクイーンCではぼろ負けだった
折り合いに不安があるのでどうなるかわからない。

△ホエールキャプチャ
早いタイムに対応できれば連には来るだろう。
勝つことはないと思う。

馬連 17-4.8.16 X500
    10-4.8.17 X200

回顧 産経大阪杯(GII) はずれ 

12.5 - 11.0 - 12.3 - 12.1 - 11.4 - 11.6 - 11.6 - 11.3 - 11.8 - 12.2
5F59.3 1.57.8

ヒルノダムールは中段
産経大阪杯(GII).ts_000053153
ダノンシャンティはどこかとおもったら離れた一番後ろΣ(゚Д゚;エーッ!
産経大阪杯(GII).ts_000072572
直線は外にだしたダノンシャンティ
内側を綺麗にぬけたヒルノダムールが加速
産経大阪杯(GII).ts_000112245
ダムールが抜け出したところで、ダークシャドウが勢いよく伸びてた。
エイシンフラッシュも伸びているが交わせるほどじゃない。
産経大阪杯(GII).ts_000119452
ダノンは最後一番勢いがあったのだが、ギリギリ届かなくて4着だった。
産経大阪杯(GII).ts_000120987

8-10の一点だったのではずれて終った。
ダノンシャンティは阪神の内回りで59.3程度のペースで、あんな後ろから行ったらまず交わしきれないわ。
これが外回りならなんとかなっていたのだろう。
アンカツの糞騎乗で久々にがっかりしたわ。

ヒルノダムールはロスのない競馬
やっぱりこの馬はあまり長い距離じゃないほうがいいようだ。

びっくりしたのはダークシャドウいきなりG2で2着
こんなに強かったのか。

エイシンフラッシュは普通に競馬して59キロで伸びがイマイチだった。
高速タイムに対応できないとおもったのだがそれは関係なかった。

ドリームジャーニーは終った。
4歳世代が4着まで独占は強い。

産経大阪杯(GII) 


◎ダノンシャンティ
京都記念は掛かりっぱなしでそれでも4着
今回は調教では落ち着いていた。
2000で小回りなのである程度流れるはず
しっかり溜める事ができれば勝てる。

○ヒルノダムール
57キロで有利だ
この馬案外距離が長いと良くないのかもしれない。
一番強いとおもったのが皐月賞、エイシンフラッシュに先着している。
2000M内回りのこのレースはぴったりだろう。

ドリームジャーニー
能力がちょっと落ちてきたのか去年は大阪杯も勝てず
オールカマーも勝てず、有馬大敗
今回は58キロで得意の阪神内回りだ
ここで勝負にならないともう駄目だろう。

エイシンフラッシュ
時計が掛かるレースは強い。
今までの連対してきたレースは時計が掛かる馬場か、超スローばっか。
高速決着だと対応できない。
1.59秒きるようなレースだとちょっと厳しいかもしれない。

バラバラ買うより 8-10に集中
馬連  8-10 500 ワイド 8-10 1000
これで当たるだろう。

回顧 第59回 日経賞(GII) 的中 

12.6 - 11.4 - 13.4 - 12.9 - 12.4 - 12.5 - 12.3 - 11.9 - 11.5 - 10.8 - 11.4 - 12.3
5F62.7 スローペース  2:25.4 

2400なので前半ゆったりペースで前に行ったほうが有利
ほとんど集団で4コーナーを回ってきた。
直線でトゥザグローリーが持ったまま出てきた。
ローズキングダムは早めに仕掛けて並んでいった。
ペルーサはローズの後ろで少し遅れて追い出した。
日経賞(GII).ts_000117765
ここでトゥザグローリーに並んでいったのだが
日経賞(GII).ts_000126274
トゥザが仕掛けたらあっという間に離されてしまった。
日経賞(GII).ts_000135316
ペルーサはなんとか垂れてきたローズキングダムを交わした。
トゥザグローリーはつかまっているだけの楽勝だった。( ゚Д゚)ポカーン
日経賞(GII).ts_000141822
トゥザグローリーがかなり強くなっていた。
3歳春から完全に成長力で逆転した。

ローズキングダムは59だとしても伸びが悪い
3歳のときの良さがない。
これでは本番厳しいだろう。

ペルーサは休み明けで体の動きが少し硬く見えた。
次はもう少しよくなるだろう。
使ってくるかな?

日経賞(GII) 

◎ペルーサ
青葉賞で4馬身ちぎったトゥザグローリーが有馬では3/4逆転されてしまった。
ジャパンカップで一番後ろからいってもローズキングダムと0.1だった
有馬記念も先行して負けたが0.1差で不得意なコースにしては良く頑張った。
阪神外回りでローズより1キロ軽い
トゥザグローリーを目標にして走れば逆転も可能だ。

○トゥザグローリー
有馬3着 京都記念1着 普通に強くなった。
ただ得意コースが平坦が多く、坂があると最後ちょっと垂れるタイプで
58キロだと勝ちきれないかもしれない。

▲ローズキングダム
阪神は得意コース
広いコースで坂があれば[3.2.0.0]阪神と東京コースではかなり強い。
小回りだと[1.0.1.1]小回りは朝日杯しか勝てていない。
平坦コース[1.1.1.0]追い込む足はあるのだが前が止まらないコースだと微妙なタイプ
阪神の2400で坂があり外回りだ。
59キロでも今回の相手ならなんとかなるだろ。

馬連 1-5 500
  5-9 500
縦目は買うと配当がほとんどないので2点
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