競馬予想 アタラネーゼ当てるのはほんと難しい アタラネーゼ(〃*`Д´)
|
||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||
|
中野梓
(・ω・ )
プロフィール
|
回顧 第42回 高松宮記念(GI) 的中
12.2 - 10.6 - 11.7 - 11.6 - 11.7 - 12.5 坂ができて最後の1Fが12.5 スプリント戦だがパワーとスピードの持続力が必要な厳しいレースに変わった 中山のスプリンターズSの上位はそのまま通用するようだ ダッシャーゴーゴーも惜しい4着 カレンチャンは坂をあがってもそのまま伸びたので強い ロードカナロアは現時点ではパワー不足だった 来年になれば勝てるだろう。 サンカルロは外から凄い勢いで伸びてきたが少しが毎回足りない。 中山のスプリンターズSは小回りすぎるし秋は厳しい。 久々の的中がG1だった。 第42回 高松宮記念(GI)
中京は直線に坂ができた。 その坂が阪神よりきつく、直線が中山より長い 阪神と中山が合体した感じでパワーがある馬じゃないと厳しい。 坂コースでG1で連対している馬 ダッシャーゴーゴー カレンチャン ◎カレンチャン スプリンターズSで坂は問題ない。 阪神の1400で重賞も勝っているのでスタミナも問題ない。 長い直線の経験が無いだけだ ○ダッシャーゴーゴー スプリンターズSで2着降着 オーシャンSではキンシャサに勝ったりと能力は相当高い 1400実績が無いのでスタミナが持つかどうか ▲サンカルロ 毎回後ろから外まわって追い込みなので展開で不利が多い しかし今回の中京はこの馬の走りにぴったりだろう 直線も長くなって追い込みが決まりやすくなった。 △ジョーカプチーノ オーシャンSは重でまともに走れなかったが 広いコースで外から差せる馬場なら この馬も侮れない。 △ロードカナロア 1200で連勝してきたが、京都ばかり ゴール前坂をほとんど経験していない。 京都の内回りより直線が長く、坂がある 不安が大きいので本命にはできなかった。 01-10 500 10-15 500 10-16 500 10-17 500 回顧 第61回 フジテレビ賞スプリングステークス(GII) ハズレ
12.9 - 12.1 - 12.5 - 12.4 - 12.2 - 12.2 - 12.2 - 11.8 - 12.4 全体のタイムは遅いけど、馬場が悪いので平均ペース 最後にかけて加速していくのでスタミナと持続力がないと抜け出せない。 グランデッツァはディープブリランテをぴったりマーク ![]() 4コーナー出口で並んで二頭の叩き合い ![]() 馬場が悪いけど最短コースのディープブリランテと 外だけど荒れてない場所にいったグランデッツァ 最後はグランデッツァの伸びがよくて抜けていた。 ![]() ![]() グランデッツァとディープブリランテは相当強いが距離の適正が2000だと出そうだ。 ディープブリランテは1800でもあまり折り合いがついていない。 背中がちょっと短い感じだし、走り方をみるとマイルの馬だろう。 グランデッツァは距離が伸びてもよさそうだし気性がいい。 皐月賞は1番人気かな? マイネルロブストはこの馬場は駄目だった。 アルフレードは脚部不安があったって話しはホントだったのか? 急仕上げで間に合わせた感じだった。 朝日杯のレコード勝ちの馬は3歳で終わるか壊れてしまう。 この馬も終わってなければよいが。 第61回 フジテレビ賞スプリングステークス(GII)
今日の馬場だと中央付近が一番伸びるようだった。 逃げるよりも外差しのほうがよさそうだ。 ◎アルフレード 朝日杯で1.33.4でマイネルロブストに2馬身 ロブストは札幌2歳でグランデッツァと0.1 アルフレードのほうが強い。 タイムも優秀だしパワーもあるし先行もできる。 馬場が悪くても問題ない。 ○グランデッツァ 大外に入ったのがどうかだ この馬は折り合いが付くので前に壁がなくても 大丈夫だろう。 問題はコースと輸送 ▲マイネルロブスト 札幌2歳でもグランデッツァと0.1 朝日杯2歳で2着 京成杯で57キロでベストディールと0.1 しかも15番で外をずっとまわして 最後すごい伸びだった。 これなら1800でもなんとかなるだろう。 ディープブリランテは切ろう 毎回折り合いが悪いので、有る程度前に行くはず もしかしたら逃げるかも。 あまりこの馬が強いとは思っていない 共同通信でギリギリの2着程度では人気先行しすぎ 馬連 03-11 500 11-14 500 03-14 500 第49回 報知杯弥生賞(GII) ハズレ
12.5 - 11.0 - 12.7 - 13.5 - 13.4 - 13.1 - 12.3 - 11.9 - 11.5 - 12.0 あまりに遅すぎて折り合いが付かなかったら終わり。 13秒が連続するところで トリップ、アーデント、アダムスピークはなんとか抑えている状態でぜんぜん折り合ってなかった。 ![]() 直線に入ったところでアダムスピークは外を回ったが伸びずに終わった。 ![]() ![]() 内側しか伸びない今の馬場ではまともな予想じゃ当てに行くのは難しいわ。 コスモオオゾラは不良の葉牡丹賞を勝っていて、今回のようなレースでは強かった。 トリップ、アーデントは内側で我慢してなんとか最後の末脚に繋げたがコスモオオゾラに完敗 折り合いがぜんぜん付いてなかった。 アダムスピークはスローで有る程度前にいて、外をまわってそのまま伸びないのはよくわからん。 綺麗な馬場じゃないと駄目なのかもしれない。 しばらく中山の芝レースは馬券かわないほうがいい こんな内ばっか残って外が伸びないインチキ馬場じゃ予想下手な私には無理だわ。 第49回 報知杯弥生賞(GII)
◎アーデント
京成杯で外枠からずっと外をまわった。 最後アドマイヤブルーを交わすところでゴールし4着 2:00.9は相当レベルが高いレースだったと見ている。 +8キロの余裕があった状態 今度は調教をきっちりやっている ○アダムスピーク 2戦目でゴールドシップ、グランデッツァを負かしてしまった 内側で上手走ったのもあり、馬場が外差しができないのもあった。 勝ちタイム2:02.4は同じ日の古馬準オープン元町Sが2.03.8 遅いように見えるが実は優秀だ。 他に買いたい馬がいない。 馬連 4-12 500 ワイド4-12 1000 これで勝負だ。 | HOME | |
リンク
ニコニコ動画ランキング
RSSフィード
カウンター
カテゴリー
最近の記事
最近のトラックバック
カレンダー
月別アーカイブ
|
||||||||||||||
|
copyright © 2008 競馬予想 アタラネーゼ all rights reserved. Designed by チラシ広告作成ナビ |
||||||||||||||||