競馬予想がアタラネーゼ

俺の予想がこんなにはずれるわけがない。
 
 
2016年の成績

Author:sairesu


2017年7戦1的中
-2880

第34回 フェブラリーステークス(GI)
-1000
第51回 共同通信杯(GIII)
-600
第67回 東京新聞杯(GIII)
-700
第31回 根岸ステークス(GIII)的中
860X200=1720-500
+1220
第57回 京成杯(GIII)
-600
第51回 日刊スポーツ賞シンザン記念(GIII)
-900
第66回 日刊スポーツ賞中山金杯(GIII)
-300




--------------------------------
2016年35戦8的中
合計+590

2015年47戦10的中
合計-5770

2014年46戦6的中
合計 -5760円

2013年
40戦8的中
合計 -28230円




2011年
55戦12的中
合計 -38060

2010年
55戦13的中
合計 -19130

2009年
98戦38的中
合計 +9080

ブロとも申請フォーム
出資馬
競馬格言
馬連からは何もうまれん
馬連買ったら1着3着ではずれ
2着3着ではずれる
ワイドにしとけばと後悔したときの状態

マイネルニハマイルネ
ラフィアンの糞馬で馬券が外れたとき。

ハーツライ
ハーツクライ産駒で勝負して外れたとき
はぁー辛い

椎茸
四位と武で決まったとき
過去には一杯あったのに最近はもうない
アホマイヤ アドマイヤの馬を買って負けた時

ナイキフェイバー13 残り20口以下 

ナイキフェイバー13



ナイキフェイバー12



様子見してたがけっこう早く売れるもんだな
姉が同じシルクなのでどんなもんかとみてみたら、成長過程も形もよく似ている。
似すぎてるのが逆に不安になる。
母系が強くでているのだろう。
ディープだが走るディープの形ではないし、母血統はフェイバリットトリックにアリダーが入ったダート馬でサンデー系には合わなそう。
馬体はよくなったが、普通程度になったくらいでとてもOP級になるとは思えない。
様子見してたがもうそろそろ満口なのでやめた。

ここまで様子見だったらキャンセル募集を待つことにした。
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第56回 アメリカジョッキークラブカップ(GII) 第32回 東海テレビ杯東海ステークス(GII) 両方大外れ 

AJCC 12.6 - 11.7 - 13.4 - 13.2 - 12.1 - 11.9 - 12.1 - 12.0 - 11.4 - 11.2 - 12.0
5Fまで63秒なのだがそっから、ずっと12.0以下で流れていったら後ろは厳しい
クリールカイザーとミトラが前いってそのまま1.2着
先行して粘るタイプには絶好の展開だった。

エアソミュールも先行してうまくはしっていたが前が止まらないのだから仕方ない
マイネルフロストはこの展開にしては最後頑張った。
一頭だけ良い伸びしていた。
ゴールドシップの相手に選んだ馬が1.2.3着で馬券が外れるとは最悪だ。

ゴールドシップがパドックで太く見えてこれで大丈夫かなぁと思っていたがやっぱだめだった。
それ以上に後ろの馬が同じ脚になってしまう6Fからのずっと12秒では位置が悪すぎた
さらにこの馬は外を回していた。
一応能力は出し切っているので馬が終わったわけではない。

東海Sは倒壊してしまった。
切ったコパノリッキーが独走で勝ってしまったのだから笑うしかない。
武がうまく先行させて4コーナーで抜群の手応えでまわってきたところでこれは勝ったとおもった。

インカンテーションは一番後ろからいくとかイカンでしょ
ひどい乗り方だった。

ナムラビクターは4コーナーまわったとこで終わった。
パドックでは凄く調子よくみえたけど、中身はできてなかったのかなぁ
チャンピオンズカップの時計も走れてないのでさっぱりからん。

東西重賞が元々田辺の乗ってた馬と田辺が乗っていた馬が勝った変な一日だ。

第32回 東海テレビ杯東海ステークス(GII) ◎ナムラビクター 

コパノリッキーいらない。
この馬が強いと思ったのはフェブラリーしかない
他の地方ダートは勝っていても8歳相手だったりクリソライト程度のだったりしょぼい
ホッコータルマエが海外帰りでJBCで負けたが調子をもどしたら東京大賞典では完敗
そんなに強くないのに58キロで1番人気じゃ切って穴狙いだろう。

◎ナムラビクター
これは簡単だチャンピオンCで2着のが斤量1キロ減
軸はこれしかないだろう。
中京コースは適度な坂と直線の長さがこの馬に合っているのだろう。
タルマエに半馬身まで迫ったのは強い。

○インカンテーション
得意の左回りで内枠で欠点は坂だけだ
この馬の勝つときは平坦コースばかり
相手がだいぶ弱いので2着はあるだろう。

▲ランウェイワルツ
この馬も坂が急だと止まる
東京新潟京都だと古馬相手でも接戦していてみやこSはインカンと2キロ差で0.1
ナムラビクターと叩き合いは凄かった。
成長力で2着はあるかもしれない。

△ニホンピロアワーズ
そろそろ衰えがきているのかな
去年も同じレースを勝っているし
1800くらいが一番強い馬
使いながら調子をあげているし3着ならありそう。

3連複 500円
04-05-08 200
04-08-10 200
05-08-10 100

第56回 アメリカジョッキークラブカップ(GII) ◎ゴールドシップ 

◎ゴールドシップ
調教が抜群にいい気配で走っている本命にするしかないだろう。
有馬の糞スローの上がり勝負で3着に負けただけ
相手もG1級がいないし58キロでも勝つでしょう。

○フェイムゲーム
アルゼンチン共和国杯でクリールカイザーより重い斤量で2馬身もつけた
4歳秋になって強くなっている

▲エアソミュール
気性が激しいので折り合いが付くかどうかだけだ。
うまく前に壁を作って嵌れば
2着はあるだろう。

△クリールカイザー
長い直線だと末脚が持続しない
中山のほうがいい
問題は吉田豊が乗ってない
下手糞田辺になってしまった。
大外ぶんまわして3着かな?

△ ミトラ
去年から強くなっている
前にいってしっかり粘るタイプなので2着はあるだろう。

△マイネルディーン
グレイトフルSでトーセンマタコイヤに勝った。
マタコイヤは前が詰まった糞騎乗だったが将来重賞を勝つレベルの馬に勝てた事を評価して
すこしだけ期待したい。

03-08-10 100
08-09-10 400
08-10-12 300
08-10-14 200

ジャポニカーラを見直してみた。 


募集のときの背が垂れておなかもでててバランスもよくないし
力強さも感じられない。

冬をすぎたらすごくバランスよくなって背中もよくなっている。

春になったらもう全然別馬、形が凄くいい。
トニービン産は馬体が崩れてたほうが走る馬だったらしい
みたことないのでわからんが、ジャンポケも同じ傾向なんだろな。

アンジュのほうを買ってしまったのは先にデビューできるってのがあった。
アンジュの馬体はなんかトモがペタッとしたかんじで良いのかなぁと思ったが結果をみると
やっぱあの感じは勝ち上がれないのに繋がっている感じがする。


新馬で大外からほとんど追ったとこなしで勝ち上がった馬でなかなかの強さだった

今年は残り物でトニービン系のカンパニー産トゥルーゴールド13がいるがここまでよくなるかなぁ
現在の馬体じゃぜんぜん走る気がしない。
キャロットにいるカンパニー産のイサドラのほうがいい馬体している。

紅梅S アルマオンディーナ無念 



コンテッサトゥーレは出負けして
後ろからジワジワあがっていって直線で凄い脚を使っている
内側ぴったりの岩田が乗ってた馬とはレベルが違う
これでまだ全然仕上げてないのだから凄い馬だ
ショウナンアデラより強いんじゃないかな

しかしこのレースは、軸で買っていたアルマオンディーナは故障発生
内に入って入れず外に出そうとしたときに折れて画面から消えて行った。
その瞬間には安楽死だろうとおもったが映像で脚が曲がっているのをみると悲しい。
競争馬だから仕方ない事もある。
出資馬は壊れないでほしいなぁ、こんな最後は見たくない。

ウィズレヴェランス デビュー勝ち 



やっと出資馬初勝利
12.9 - 11.5 - 12.1 - 13.0 - 13.2 - 12.3 - 11.6 - 11.5
1.38.1
中山5R メイクデビュー中山 芝1600m 優勝

ベリー騎手は「道中はハミを抜いたり取ったりして子供っぽいところを見せていたので、遊ばせないように早めに外に出して仕掛けていきました。直線抜け出してからは余裕で勝ったと思ったのですが、一頭になったらまたハミを取らなくなって差を詰められてしまいました。最後まで全力を出し切らずに終わってしまいましたが、それで勝つのですから力がありますね」と話していました。

ベリーのコメントだとまだ全力じゃないようだし楽しみではあるが、勝ちタイムはしょぼいし途中手応えが怪しくなったり凄い不安だらけだ。
今回は相手が弱すぎただけの可能性が高い。
次で勝つようなら本物だ。
とりあえず初出資馬が勝ったのだからよかった。

第55回 京成杯(GIII) 3連複的中 

12.4 - 10.8 - 13.1 - 12.5 - 13.1 - 12.7 - 12.0 - 11.7 - 11.7 - 12.3
後半4Fの上がり勝負 2.02.3
レースレベルはあまり高いとは言えない。

クルーガー手ごたえ悪すぎてやばいと思った。
一旦後ろにさがったところでソールインパクトの内側から抜けてきていた。
直線はもうだめだと諦めてベルーフみてたらゴールしてから内側にキャロットの服がいて
なんだとおもったらクルーガーが伸びてきていた。
クルーガーは追っても進まないし、4コーナーにかけてのスピードについていけてない
もっと距離があってゆったりペースのほうがよさそうだ。
今日は全体の勝ち時計が遅くて間に合った感じだ。
もっと軽い馬場だったらまったく届かなかっただろう。

ベルーフは勝つことは無いと書いたら勝ってしまった
大外から差し切るとかこの馬強すぎるわ
調教もあまりいい感じではなかったが、折り合い重視のほうがいいようだ。

ブラックバゴは折り合いも位置取りもいいし追い出しもいい
ほぼ完璧に近い競馬をしたが相手が悪かった。

ソールインパクトは最後いい脚で伸びてきたがこの馬やっぱあと少し足りないなぁ
脚も一瞬の伸びは凄いがあまり長く使えないのでこの馬は難しいな。

今日は馬券が4コーナーで外れたと思ったので当たって嬉しかった。

第55回 京成杯(GIII) ◎クルーガー 

◎クルーガー
ダートでもいけるパワーがある
中山はいまパワータイプが強い
エリカ賞で先行した馬で残ったのはこの馬だけ
他は後ろからの差馬だけだった。
枠もいいし先行もできるし中山2000はぴったりだろう。
調教もハンロ二本追いで物凄い動き
勝負仕上げで来ていると思う。

○ソールインパクト
強敵相手に崩れない
ホープフルは位置取りが後ろ過ぎだったし外をまわってしまった
最後坂上がってから加速はブラックバゴに負けてない。
福永から戸崎なのもいい。

▲ブラックバゴ
ホープフル3着だが内側ぴったりで前が簡単に開いた
うまくいきすぎた。

△クラージュシチー
新馬でネオルミエールより強い競馬した馬があっさり負けた事にがっかりした。
直線が短くなる今回もダメだとこの先は厳しい

△ベルーフ
一番外に入ってしまった
これは勝つのは厳しいだろう。

3連複 クルーガー流し 6点X100
01-05-07 48.0
01-05-13 66.7
01-05-17 45.9
05-07-13 45.4
05-07-17 38.4
05-13-17 46.7

9R 菜の花賞 メイショウサワヤカ 

先週もサムソン産が上位にきていた。
メイショウサワヤカ
メイショウサムソン産駒でショウナンアデラと0.2
相手が難しい
単複勝負がいいかもしれない。

第31回 フェアリーステークス(GIII) 大外れ 

12.6 - 11.2 - 11.9 - 12.4 - 11.9 - 11.6 - 11.4 - 12.2
12.4が一回あるだけで緩みが無いペースだった。
これで逃げたノットフォーマルがそのまま勝ってしまった。
持続力のいるパワー馬場で瞬発力タイプは伸びてこない
馬場と展開が嵌った感じだ。

ローデッドは大外から伸びてきた結構強引な競馬だったがこれで伸びてくるのだから一番強い競馬をしている。
トーセンラークはうまく先行できて良かったのだが、直線で失速
期待以上にしょぼかった。

オーミアリスやっぱ1600は長いのかも
持続ペースの2番手でいって失速はスタミナがない。

コートシャルマンは最後まで頑張って3着争いだったが
やっぱ1600はギリギリっぽいようだ。

馬券は大外れ
3歳牝馬のレースは難しい。

第31回 フェアリーステークス(GIII) ◎トーセンラーク 

◎トーセンラーク
アルテミスで3着だから勝てる力はある。
しかし16番に入ってしまったのが痛い
今回逃げる馬もいないのでゆったりスローペースだろう
それなら先行しても問題ないはずだ。

○オーミアリス
休み明けでG1で9着は強い
洛鉄していたらしい。
今回は調教が凄くいい
こっちは大きい走りをするタイプで小回りに合わない
一番後ろから捲くってどこまでいけるかだろう。

▲コートシャルマン
足の回転が速いので直線が短いほうがいい。
問題は距離が1F長い気がする。

500万組の
テンダリーヴォイスはアルテミスで10着で赤松2着
カービングパスは赤松で3着では厳しい
メイショウメイゲツがアルテミス16着から赤松4着なのでアルテミスSはかなりレベルが高い。
この程度ではG1組には通用しないだろう。

馬連BOX 3点
02-06 100
02-16  100
06-16  100
ワイド 2点
02-16 100
06-16 100
合計 500円 

第49回 日刊スポーツ賞シンザン記念(GIII) 予想は外れたが馬券は当たり。 



予想してたのと買うのがだいぶ変わってしまった。
パドックみたら1はもっさりだし、クイーンズターフは毛がモコモコで筋肉が硬そうだった。
ロードフェリーチェは艶もいいしよく見えたのでこっちを買うことにして
ナヴィオンはパドックで落ち着いてすごくいい歩き方だったので大丈夫だとおもって軸にした。
グァンチャーレは体がもどってよく見えた。
ダッシングブレイズは普通によく見えたので押さえることにした。
結果82倍的中できた。

福永は何を考えてるんだろう、ナヴィオンはスタートよかったのに下がって一番後ろとかひどい
中段から普通に外走っていたら勝っただろう
賞金加算できなかったし橋口調教師怒ってそうだなぁ

武は上手かった前と後ろの少しあいてるスペースで中段待機で外にだす文句ない騎乗だった。

第49回 日刊スポーツ賞シンザン記念(GIII) 

金杯は山にいて予想できなかったのでシンザン記念から開始

あまりにもメンバーが糞過ぎるなんだこれって感じ
500万レベルだろう

◎ナヴィオン
これだけの糞メンバーなら勝負になるだろ。
ただ調教がよくない

○ヤマニンマンドール
2戦目の1.34.4が優秀

▲グァンチャーレ
東スポ2歳で前が詰まってしまった
抜けてたら3着争いレベルだった。

△クイーンズターフ
ディープってだけで買いだ

△ノースストーム
キレはあるので距離短縮の平坦コース
勝負になるかも?

馬連 BOX 10点X100
09-12 19.5
06-09 28.3
06-12 30.6
08-09 37.5
08-12 46.1
01-09 47.7
06-08 58.4
01-12 66.4
01-06 74.1
01-08 80.1

2014の3歳 賞金上位順 繁殖牝馬年 

馬名 母父 総賞金(万円)
2002 イスラボニータ イスラコジーン Cozzene 40,877.10
2002 ワンアンドオンリー ヴァーチュ タイキシャトル 36,648.10
2005 ハープスター ヒストリックスター ファルブラヴ 35,424.80
2001 ヌーヴォレコルト オメガスピリット スピニングワールド 30,650.20
1996 トゥザワールド トゥザヴィクトリー サンデーサイレンス 26,001.60
2004 ミッキーアイル スターアイル ロックオブジブラルタル 24,627.80
1995 ハッピースプリント マーゴーン Dayjur 18,590.00
2001 トーホウジャッカル トーホウガイア Unbridled's Song 17,528.00
2002 アジアエクスプレス Running Bobcats Running Stag 15,001.20
1991 レッドリヴェール ディソサード Dixieland Band 14,808.00
2004 タガノグランパ タガノグラマラス スペシャルウィーク 14,155.00
2004 ショウナンパンドラ キューティゴールド フレンチデピュティ 13,563.00
2004 マイネルフロスト スリースノーグラス グラスワンダー 12,289.20
1998 サウンズオブアース ファーストバイオリン Dixieland Band 12,022.10
1994 ウインフルブルーム ハナノメガミ サクラユタカオー 11,463.80
2004 ベルカント セレブラール ボストンハーバー 11,235.60
2005 ステファノス ココシュニック クロフネ 10,592.30
2000 ホウライアキコ ホウライサンデー サンデーサイレンス 10,117.30
2002 ショウナンアチーヴ ショウナンパントル サンデーサイレンス 10,052.60
2002 トーセンスターダム アドマイヤキラメキ エンドスウィープ 10,002.20
2004 ロサギガンティア ターフローズ Big Shuffle 9,896.00
2005 タガノブルグ スペシャルディナー スペシャルウィーク 9,249.50
2004 ランウェイワルツ ラウンドダンス アフリート 8,485.70
1997 カゼノコ タフネススター ラグビーボール 8,236.60
2000 バウンスシャッセ リッチダンサー Halling 7,974.40
2006 ブランネージュ シナノネージュ フレンチデピュティ 7,914.30
2006 ショウナンラグーン メジロシャレード マンハッタンカフェ 7,746.90
1998 ハギノハイブリッド ハッピーペインター トニービン 7,740.60
1999 ゴールドアクター ヘイロンシン キョウワアリシバ 7,647.10
2002 マイネルメリエンダ ホッカイショコラ スペシャルウィーク 7,620.30
2006 エスメラルディーナ ターシャズスター Spanish Steps 7,485.50
2001 コーリンベリー コーリンラヴィアン ミシックトライブ 7,237.60
1999 マーブルカテドラル ヘルスウォール エリシオ 7,180.60
2002 ベルルミエール フレンチビキニ サンデーサイレンス 7,095.80
1994 アズマシャトル ブレッシング マルゼンスキー 6,926.70
1993 サングレアル ビワハイジ Caerleon 6,874.40
1996 キングズオブザサン スティンガー サンデーサイレンス 6,785.20
1996 フォーエバーモア エターナルビート Pentelicus 6,769.10
1994 エイシンヒカリ キャタリナ Storm Cat 6,763.50
2000 フィールザスマート フィールザビュウ Distant View 6,700.00
2000 ノットオーソリティ フレンドリーマナー サンデーサイレンス 6,500.00
1999 サトノアラジン マジックストーム Storm Cat 6,460.20
2002 ピオネロ クルソラ Candy Stripes 6,384.60
2003 ピークトラム タッチザピーク スペシャルウィーク 6,346.70
1992 ラインスピリット リボンストライプ トニービン 6,341.60
1997 エキマエ ローレルシャイン コマンダーインチーフ 6,277.20
2003 クラリティシチー タイキクラリティ スペシャルウィーク 6,230.20
2003 アスカノロマン アスカノヒミコ タバスコキャット 6,189.70
1998 サトノルパン エリモピクシー ダンシングブレーヴ 6,101.50
2006 ウインフェニックス シャインプレジャー アグネスデジタル 6,066.70
1999 フクノドリーム キャニオンリリー エルハーブ 6,038.10
1998 レッドアルヴィス チャールストンハーバー Grindstone 6,006.70
2003 ウインマーレライ コスモチェーロ Fusaichi Pegasus 5,877.70
1993 マイネルディアベル ムービースクリーン トニービン 5,802.00
2003 ダンスアミーガ ダンスオールナイト エルコンドルパサー 5,801.10
2000 シゲルカガ アレグレッツァ シャンハイ 5,760.10
2003 クリスマス アラマサスナイパー ステイゴールド 5,694.00
2006 プレイアンドリアル シルクヴィーナス ティンバーカントリー 5,674.70
2003 タガノゴールド アンテヴォルテ ブライアンズタイム 5,595.20
2004 ブルーストーン オルダニー Elusive Quality 5,517.60
2000.55
暇だったので3歳馬の終了時点の牝馬も調べてみた。          
平均は2000.55 やっぱり1世代上でも2000年以前は厳しい
2000年以前のはほとんど母父がサンデーの良血牝馬ばかり、あとはストームキャット
母系がしょぼくて爆発したのはディソサードとムービースクリーンくらいだろう。
G1取った馬は2001~2005
岡田のプレイアンドリアルも2006年の母
2013年産の馬で買うなら、母父がサンデーかストームキャットじゃない限りは2003年くらいを最低ラインでいいだろう

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