馬券を当てるのはほんと難しい 3連単はアタラネーゼ(〃*`Д´)
馬券がとり易いので勝負するならこっちのレースかな

◎アルナスライン
57.5キロで背負って2.23.5の物凄い時計だった。
これは2400のG1で出すようなタイムで後ろが6馬身離れたのも仕方ない
あまりにも強すぎた。
58キロで同じコースなら問題ない。

○ロックドゥカンブ
休み明けだが有馬記念で4着になる馬
アルナスライン以外には負けられないところだ。

▲ホクトスルタン
天皇賞で厳しいペースで逃げながら崩れないのだから相当力をつけている
展開しだいで逃げ残りもある。

3頭が抜けているので他の馬では2着以内にはまず入れないだろう。

馬連 17-1.5 2点
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◎アドマイヤコマンド
青葉賞を買ったときにすでに本命と決めていた
ゴール前でまだまだ余裕がある走り、まじめに走ればもっと着差は広がっていたはずだ。
稍重で2:26.9は2006年ダービーのサムソンのタイム2.27.9より1秒も早い
しかも土曜は不良で日曜になっても 稍重になるはず
良になったとしても緩い馬場だ
同じコースで同じような馬場を経験しているのはかなり有利。
調教は2番時計を出すほど、攻めているので-12キロ減ったのは気にしてないようだ。

○ディープスカイ
毎日杯とNHKマイルを連勝
1800までなら能力はコマンド以上
1800の毎日杯で厳しいペースを差しきったので緩いペースならまず距離も問題ないはず。

▲サクセスブロッケン
コマンド、スカイを負かせるとすればこの馬しか思えない
4連勝はすべて0.6秒以上の楽勝
血統はクリスエスにサンデーと芝で走ったほうがいいような血統
雨で力のいる馬場になっているので上がりのかかる競馬に強い。

△レインボーペガサス
ダービーで最近一番連対馬を出しているきさらぎ賞を勝った馬
去年人気がなかったが2着にきたアサクサキングスも勝っていた。
皐月賞はスローで上がりの掛かる馬場で差し馬はみんな不発だったが
その中ではかなりいい持続する末脚を使っている。
札幌、中山では勝てなかったが京都で強いのも小回りがだめ
広い長い直線にいいタイプだ。

マイネルチャールズは連では買えない3着だ。
勝ったときはすべて35秒以上の上がりが掛かっている。
パワー型の粘りのある馬
良で上がりの早い馬場ならいなかったのだが
上がりの掛かる馬場になったので買うことにした。
ただし4戦連続馬体が減っていて連勝ストップしたタイプは最高で3着が限界
人気だけに微妙だ。

タケミカヅチは先行しても、差してもそれなりに走れる
調教は凄い軽い走りでタイムが早いので調子はいい
3着ならありえる。

馬連 8-1.2.10 1-2 1-10

3連単
1着 1.2.8
2着 1.2.8.10
3着 1.2.4.8.9.10
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12.4 - 11.4 - 11.5 - 12.3 - 12.3 - 12.1 - 12.0 - 11.6 - 11.5 - 12.0
5F59.7はヤヤ重なら平均
後半12.0 - 11.6 - 11.5 - 12.0と緩みがなく力のない馬は失速していくレースだった。
それで1.2番手走っていた馬が1.2着
2000Mの重賞の連対馬がそのままきてしまった。
エイシンデピュティ は強いことはわかっていたがマンハッタンスカイは本物だった
完全に軽視してしまった。
カワカミプリンセスは先行して最後伸びているが交わすほどでもない
しかも前半からかなり掛かっていた
休み明けの影響だとおもう。
次は期待できる。

アドマイヤオーラはどうしたのだろう58キロ背負ったといってもあまりに伸びなかった
遠征した疲労が残ってるのかな?
これでは宝塚でても勝負にはならないだろう。
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このメンバーで能力だけならカワカミプリンセスが一番なのだが
故障明けだけに本命にはできない。

◎エイシンデピュティ
大阪杯でダイワスカーレットと0.1
今回も57キロで高速決着が多い中京の小回り
先行してバテないこの馬にぴったりのコースだ。

○アドマイヤオーラ
ドバイではぼろ負けになってしまったが
国内では4着以下に負けたことがない
まともに走れば今ならウオッカよりは強い。
勝ってもいいはず。

▲カワカミプリンセス
この馬がまともに走れば牡馬のG1級とも互角に走れる

馬連3頭BOX 4.12.13 でまず当たるでしょう。
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弥生賞を1着、皐月賞出走でダービー直行 1.2番人気なら[4.3.0.1]
3番人気以下[0.0.1.4]
皐月4着以内で1番人気なら[3.2.0.0]

マイネルチャールズは弥生賞1着 皐月賞3着 あとは当日の人気だけだ。
オカルトデータだが案外使えてるのが不思議だ。

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オークスでも2着にきたエフティマイアがなぜ急に走ったか考えたら
転厩していたことに気づいた。
3連勝の後13.17.5.6.6と負け続けていたのが
突然桜花賞で2着
そしてオークスでも2着
クイーンカップまで矢野進厩舎だったのが
桜花賞で鹿戸雄一になっていた。
所属厩舎が変わってるなんて気にしてなかった。

サムソンもダービーのあと負け続けたが
厩舎が変わってから復活した。

やっぱり調教の仕方が変われば馬は変わるもんなんだなぁ
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消去法で3歳になって未勝利 桜花賞3着以下でトールポピー切ってしまったし
エフティマイアは条件に入っていたが桜花賞以外で着外二回もあったので切ってしまった
データ予想は完敗でした。

12.5 - 10.6 - 12.8 - 12.8 - 12.7 - 12.9 - 13.0 - 12.9 - 12.9 - 11.3 - 11.8 - 12.6
2F10.6がある以外はずっと12秒7〜13秒で最後3Fだけの上がり勝負
最速の3Fがレジネッタの35.2でパワーがある馬じゃないと厳しいレースだった。
1.2.3着は阪神1600のG1の連対馬
馬場が重くなって持続タイプで、マイルの厳しい流れでも差してこれる馬がそのまま上位にきた。

1着トールポピーは2000Mの重でも勝っているし上がりの掛かるレースなら強い
勝ったときはすべて上がり35秒台の馬だけに馬場が重くなって上がりの掛かるレースなったのはよかった。
良ならどうなっていたかわからない。

2着エフティマイアは桜花賞でも一旦先頭に抜け出るほどの脚が合った馬だが
距離が伸びてどうかとおもったが強かった。
京王杯2歳からクイーンCまでのボロ負けはなんだったんだろ。
馬が一変したとしか思えない。

3着レジネッタは中段から内側を35.2の最速であがってきた
上がりの掛かるレースにつよいフレンチ産だけある。
桜花賞馬に恥じないレースだった。

4着ブラックエンブレム
調教さえまともにやっていればこれくらいは走ってとうぜんだ。
スローだったが力のいる馬場で一緒に先行した馬は13着15着17着
3F35.8でほとんど垂れなかったし強い。

人気したリトルアマポーラは外に出したところからジリジリ伸びているだけ
距離が長いのかもしれない。
レッドアゲートは先行集団にいて36秒は完全に力負けだろう。

馬券は1.2着を買ってない最悪な結果
3.4着なら当たりなんだけどアタラネーゼ

しかしトールポピーのよれ方はひどすぎるこれが有りならカワカミプリンセスの降着もないだろ
JRAルールきちんとしろ
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予想が難しいところに雨まで降るとは困った。
消去法で残った馬から買う

阪神は改修されて直線が470Mになった。
直線勝負になったので東京コースに近い感じだ。
上位実績馬で上がりの早い馬なら、長い直線でさらに伸びる。
去年は3F最速のローブデコルテが1着だった。

◎リトルアマポーラ
桜花賞は34.3で5着だが4コーナーから外を走っていた距離損があって0.2
最後の伸びは凄かった
2000Mでマイネルチャールズと0.2もあるし東京コースでも勝っている。
重で3F34.3で勝った実績があるので雨が降っても問題はない。

○ブラックエンブレム
桜花賞では調教がキャンターだけの状態だったので切った馬だった。
さらにレースでは出遅れして3コーナーまでに前に取り付こうと
内側から結構押していってトールポピーの後ろまで行ってしまった
そこだけでも結構脚を使って、それで3F35.0でポピーと1馬身だった。
まともな調教をした今回は買いたい。
葉牡丹賞ではマイネルチャールズと0.1で3Fでは0.1上回っている
フラワーカップではレッドアゲートに勝っている
力の差は人気馬とほとんどないはずだ。

▲レッドアゲート
フラワーCで凄い追い込みだったがフローラSではスローで先行して
4コーナ3番手から34.9で1馬身きっちり差をつけて勝ったのは強かった。
早めにいってもバテないしキレもあるので2400ではもっといいかも。

△レジネッタ
直線が長くなったとはいえ5F58.5でハイペースでもない
桜花賞で3F34.4で伸びているし
時計の掛かる馬場で強いフレンチ産
雨が降ってパワーのいる馬場だと2冠もありそうだ。

△ソーマジック
桜花賞は沈むかとおもったところから伸びてきて3着だった。
ぶつかっても怯まないし根性がある。
血統的にも距離が伸びていいタイプ

馬連 リトルアマポーラ流し
18−4.7.10.12
立て目 4−7 7-10
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3歳になってからOP勝ち、重賞連対、桜花賞3着
3歳になって着外2回以上は連対なし(桜花賞の成績は含まない)
ローブデコルテ   「1.0.0.1」紅梅S(OP)   
ベッラレイア    「3.0.1.0」フローラS(G2) 
カワカミプリンセス 「3.0.0.0」スイートピー  
フサイチパンドラ  「1.1.0.1」フラワーC(G3) 
シーザリオ     「3.0.0.0」フラワーC(G3) 桜花賞(G1)2着
エアメサイア    「1.1.1.0」エルフィンS(OP)
ダイワエルシエーロ 「1.1.0.0」クイーンC(G3) 
スイープトウショウ 「2.0.0.0」紅梅S(OP)チューリップ賞(G3)
スティルインラブ  「1.1.0.0」紅梅S(OP)桜花賞(G1)
チューニー     「1.0.0.0」クイーンC(G3)
スマイルトゥモロー 「2.0.0.0」フラワーC(G3)
チャペルコンサート 「1.0.1.0」エルフィンS(OP)
レディパステル   「2.3.1.0」フローラS(G2)2着
ローズバド     「1.0.1.1」フィリーズレビュー(G2)
シルクプリマドンナ 「2.1.0.0」フィリーズレビュー(G2)2着 桜花賞(G1)3着
チアズグレイス   「0.2.0.1」桜花賞(G1)
ウメノファイバー  「1.0.0.0」クイーンC(G3)
トゥザヴィクトリー 「2.1.1.0」桜花賞(G1)3着
エリモエクセル   「2.0.1.1」忘れな草賞(OP)
エアデジャヴー   「0.2.0.0」クイーンC(G3)2着 桜花賞(G1)3着
メジロドーベル   「0.0.1.0」桜花賞(G1)2着
ナナヨーウイング  「2.0.1.1」

重賞やOPの実績がなかったナナヨーウイングでも3歳で2勝している
チャペルコンサートもOP勝ってチューリップ3着で桜花賞以外は強かった。
3歳で勝てなかった馬も桜花賞で3着以内
エアデジャヴー メジロドーベル チアズグレイス

3歳で未勝利で桜花賞3着以下
シャランジュ ハートオブクィーン オディール トールポピー

桜花賞以外で着外2回
アロマキャンドル ムードインディゴ マイネレーツェル エフティマイア
ジョイフルスマイル スペルバインド カレイジャスミン

残った馬
レッドアゲート  「2.1.0.1」フローラS(G2)
ブラックエンブレム「2.0.0.0」フラワーC(G3)
ライムキャンディ 「1.1.0.1」クイーンC(G3)2着
レジネッタ    「0.0.2.0」桜花賞(G1)
ソーマジック   「3.0.0.0」桜花賞(G1)3着
エアパスカル   「1.1.0.1」チューリップ賞(G3)
リトルアマポーラ 「1.0.0.1」クイーンC(G3)
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クイーンCの連対馬がオークスに出走[2.2.1.10]
クイーンCから桜花賞に直行してオークス出走馬[2.2.0.6]
13着カタマチボタン  東京[1.2.0.0] 関東
競争中止 コイウタ
13着ジョウノビクトリア 重馬場
1着ダイワエルシエーロ 東京[1.0.0.0]  クイーンCで3F最速
2着チューニー    東京開催なし    クイーンCで3F最速
5着シャイニンルビー 東京[1.0.0.1] 関東
4着サクセスストレイン東京[1.0.0.1] 関東
1着ウメノファイバー 東京[2.0.0.0] 関東 クイーンCで3F最速
2着エアデジャヴー  東京[1.3.0.0] 関東 桜花賞で3F最速
4着プロモーション  東京[1.0.0.1] 関東
チューニーは中山開催だったのでデータに入れていいのか悩むところだが一応入れた。
連対した馬はクイーンCで3F最速か桜花賞で3F最速だった。
大敗したのは先行タイプのカタマチボタンと重馬場だったジョウノビクトリア
それ以外は全部掲示板に入っているのでそれなりに信用できる。

今年のリトルアマポーラはローテーションも桜花賞に直行してオークス
しかも桜花賞とクイーンCで3F最速だ。
連対する可能性はかなり高い。

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